Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

イランの石油が中国に行かなくてざまあって中国は世界第5位の巨大石油産出国なのを知らない。高市早苗が中国と仲良くしておけばいざという時に石油回して貰えたのに。今はあれだけ意地悪したロシアに石油回してくれと泣きついている。

20,275 views • 5 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

今、世界が本当に危険な局面に入ってきました。 第二次世界大戦でアメリカが日本に石油禁輸措置を課し、それが真珠湾攻撃につながったことは知られていますが、今まさに同じことが起きているんです。⚡ 中国とロシアへの石油封鎖が静かに進んでいまして、先週だけでロシアの石油輸出能力の40%が破壊されたとされています。 セネガル沖、北極圏、インド洋、地中海でロシアのタンカーが次々と沈められていまして、それらの多くは中国向けだったんです。🛢️ ベネズエラからの供給も遮断されていて、これは中国の石油の4%にあたります。 さらにイラン分の11%も加えると、中国の石油供給の3分の1が脅かされている計算になります。 これは火遊びなんかじゃなくて、エネルギーを使った戦争なんです。😤 そして今、イランがホルムズ海峡を閉鎖しました。 トランプ大統領はロシアへの石油制裁を解除して、海峡を再び開かせようと動いていますが、一方でタンカーは今も沈められ続けているという矛盾した状況が続いています。 これは圧力弁として使われているんです。 30日間の制裁免除は、ロシアやイランへの恩恵ではなく、市場に少しだけ石油を戻すための調整弁に過ぎません。 そして、本当に重要なのはここからです。🌍 米国は今、石油生産でも精製製品でもLNG輸出でも世界第1位です。 ホルムズ海峡が閉鎖されても、エクソンモービルやシェブロンは史上最高益を上げています。 アジアとヨーロッパのエネルギーコストが上がれば上がるほど、その利益は米国に集まる仕組みになっているんです。 エネルギー危機は食料危機を生み、食料危機は財政危機を生みます。 各国が外貨準備を売り始めたとき、この連鎖はどこまで行き着くのか、クズメディアはほとんど報じていません。

トッポ

136,644 views • 4 months ago

ついこの前まで国民の前で踊ってた大統領が、アメリカの特殊部隊に逮捕された。なぜ逮捕されたかを知るには歴史を振り返る必要がある。昔のベネズエラには、アメリカの石油会社が「ちゃんと契約して」お金と技術を出して、油田や工場、パイプライン、港みたいな設備を作ってたの。これは貸したんじゃなくて、投資して作った資産だったのよね。 でも、そのあとチャベス大統領の時代に「石油は国や国民のもの!」って方針が強くなって、ルールが途中で変わったの。 具体的には、外国企業の取り分を減らしたり、国が大部分を持つ形に変えたりして、「嫌なら出ていけ」みたいになった。 出ていく会社は、作った設備をそのまま置いていくことになって、しかも十分な補償もなく、一方的に企業が損した。 だからアメリカ側は「これは普通の失敗じゃなく、奪われた、盗まれたみたいなものだ」と感じて、トランプはそれを強い言葉で「盗まれた」って言ってる、という構図なの。 さらに問題なのは、ベネズエラが設備をうまく維持できなくなって石油が作れなくなり、そこに中国が「お金と技術を出すよ。その代わり石油で返してね」と入ってきたこと。 トランプから見ると、「アメリカが作ったような設備や価値を、中国がうまく利用して得してるっぽい。なんで?」ってイライラする、ってわけ。 最後に大事なポイント。 「盗まれた」という言い方は、過去の出来事を短くまとめた言葉でもあるけど、これを理由に「じゃあアメリカが口を出していい」って話に広げやすい強い言葉でもある。 だから言葉の勢いに流されずに、「それでベネズエラの人が本当に良くなるの?」って所をちゃんと考えるのが大事なのよね。

クレア

5,070,733 views • 7 months ago

赤沢大臣が、アジア各国に約1兆6000億円の金融支援と発表されたパワー・アジアについて、日本はアジア各国の石油製品に頼っているところがあり、アジア各国が原油を調達できなくなると、わが国に輸出されてくる石油製品が滞るとして理解を求めた。 ---文字起こし--- 2026/4/17 赤「大事なのはですね、輸出入の構造を見ていただくと、例えば原油を輸入したアジアの国が石油製品を作って日本に輸出をしているということがあるわけです。それにかなりですね、日本はやっぱり頼っているところがあります。 そうするとアジア各国が原油を調達できなくなると、わが国に輸出されてくる石油製品が滞るっていうことになるわけですね。そういう意味で、何かあのパワー・アジアについてですね、『わが国が余裕がないのに何かアジアの国に原油でも石油製品でも供給するのか?』的な、ご疑問がSNS等で散見されますけども。 むしろそういうことではなくて、がっちりアジア全体で強いサプライチェーンを作ると、わが国が各国が原油を調達することに協力をし、そしてそれはわが国から差し上げるということではなくてですね。 備蓄体制等も含めて原油調達することに協力をするし、それを一生懸命やってくと結論において、わが国が入手する石油製品に偏りや目詰まりが生じない強い体制を作っていけるという意味で。 このパワー・アジアについて言えばAZEC。岸田総理が始められ、本当に心血を注いで前に進められ、大変な成果を上げられたと思いますが。 AZEC1.0にですね、今回の中東情勢を踏まえたサプライチェーン強靭化という考え方を大々的に盛り込んで、結果AZEC2.0と呼べる取り組みになっているということだと思います」

maku

58,785 views • 4 months ago