Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

「インデックス投資家の基本はバイ&ホールド!」とか偉そうに言ってた奴がオルカンを8億円分も売却したことがニュースに。 何に使ったかというと‥↓↓

809,368 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

赤沢大臣がテレビ番組に出演して、5500億ドルの投資の件について説明。利益配分が1:9と言っているのは、80兆円の1、2%の出資の話。最初は5:5で、交渉を経て1:9になったが、これで失ったのは数百億円の下の方。一方、10%関税を引き下げることで回避できた損失は10兆円に及ぶ。 ---文字起こし--- 2025/7/26 サタデーウオッチ9 赤「5500億ドル。ところがそれ、真水という言い方は我々はしますが、キャッシュで5500億ドルアメリカに行くわけではありません。我々が設定したのは枠なので。出資、融資、融資保証を合わせて5500億ドルまで、日本の政府系金融機関が枠を作ります。こう言っているわけです。その中で利益をどうやって分けるかが問題になるのは出資です。融資はこれ貸した金が利息つけて返ってくるだけですし、融資保証については何か起きない限りは、もうお金全然出てかずに保証料だけが入ってくる。融資については金利が入ってくる、むしろ儲かるだけの話で。そっちは日本の政府系金融機関JBICとかNEXIの話。その出資についてプロジェクトを出資してやった時の利益をどう分けるかって話なんですね。なので5500億ドルの中でおそらく1、2%ぐらいになるだろう出資。それについて利益を日本としては50、50でどうですかって話をしたわけですけど。それについて色々とさっきのこれですよまさに。大統領がまだ関税はそこまでしか下げれない。これだとこれでどう?って言われた時に、我々としては納得できるところまでいかないと、Mr. Presidentと。Can I ask one more?って言ってやってるのが、まさにこの50%がじわじわと。まあ2/3になり3/4になりみたいなことで、最後行き着いたのが90%ということです。ただまあそこは申し上げておきたいのは、日本がこの10%関税を引き下げることが成功して回避できた損失っていうのは、もう10兆円に及ぶかというぐらいのものですけど。ここで50%から90%まで譲ったことで失ったのはせいぜい数百億円の下の方だと思うので。これについて何かそのまあいろいろとですね、もう国を売っただの。80兆円なんだと、いろんなことを言われてますけど、ちょっと勘違いが多くてですね。その80兆円全部について何かこう利益がとかいう話じゃそもそもありません。出資の部分で、全体の多分だから80兆円の1、2%とかの話であり、しかもそれについて言えば、金額的にどれぐらいの期待した利益が上がるかを普通に考えると、私の理解するところは数百億円の、しかも下の方というか、二桁億ではないかもしれないけど、それがなんていうか、何だろうな。1000億に近い方という感じでもないと思うので。それはもう十分ディールの対象になるし、逆に言えばそこはだけど有利であること間違いない。9:1であることを大統領が国内向けに、これはもう取ったと言っていただいて。まさに取られたので。それはディールの中でお互い譲り合いながらやってますので、そういうことはあってしかるべき」

maku

4,794,310 görüntüleme • 1 yıl önce

インデックス株に投資というのは、基本、割高株への投資ということだ。 市場に投入されたお金よりもはるかに時価総額が膨むことになるため、ポンジ・スキームの亜種だと思っていい。 このことを簡単に説明する。 4人の村人がいるとする。 1人目が50円を持っていて、その50円で5枚の紙切れを買って、これは、配当がでる価値のある株だと宣言して、1枚を20円で2人目に売った。 1人目は、株主総会を開いて配当が10円でたと宣言したら、2人目は大喜びし、その配当を引き出すことなく、もう30円だして、合わせて40円で追加の株を買ったことにした。 そして、2人目はその株を3人目に50円で転売した。 次に1人目は、50円の高配当を出すと言った。3人目は、喜んで、その配当と合わせて1人目に50円払って100円で追加で1株買ったことにした。そして、その株を4人目の人に200円で転売した。 そうしたら、1人目は、「株の時価総額が1000円になった」、「俺達の村の景気がよくなった」と宣言した。 1人目が使ったお金は50円。回収したお金は100円(+50円) 2人目が使ったお金は50円。回収したお金は50円(±0円) 3人目が使ったお金は100円。回収したお金は200円(+100円) 4人目が使ったお金は200円。(-200円) 市場に投入された金額は、たったの50円。時価総額は1000円。 つまり、市場参加者の中で、事実上50円だけが市場に投下され、そのお金が1000円になるという錬金術だ。 このモデルを大規模にしたのがインデックス投資。 投資家の間のバケツリレーで価値を膨らましていく。基本、配当は再投資されるため、市場からお金が流出しにくい構造である。キャピタルゲインが出れば、課税されるため、売り圧力が常に抑制される。結果として、本来の企業価値の成長よりも期待だけで時価総額が膨らんでいく。 しかも、インデックスに採用されている銘柄に機械的に投資されるため、割高になるが誰も気にしない。 基本、市場から資金を回収するよりも市場に資金を投下する人のほうが多く、つまり、死ぬまで引き出さない人が多いから上昇していく構造だが、そこには、少なくとも、時価総額の拡大を支えるだけのファンダメンタル成長はないということだ。 実質的な投下資本は少ないから、時価総額が膨らむにつれて、新たな投資額に対するインカムゲインのリターンは低下していく。 市場の参加者が値段を釣り上げあっただけの時価総額には投下資本の裏付けがないから、全員が時価総額そのものを同時に引き出して換金することはできない。システムを作って健全なように見せかけているだけだ。 引き出すまでは数字の上昇でしかない。出口をどう考えるかが大切だ。

You

157,990 görüntüleme • 4 ay önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 görüntüleme • 1 yıl önce