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インド直輸入便WILD ブラインドケーブトール 17cm± 1匹のみ330,000円 今回のシークレットフィッシュ✨ 姿形はトールによく似ますが、どれくらい大きくなるのか、どういう生態なのかとても興味深い魚です。 スーパーレアフィッシュです! 輸入インボイスはNeolissochilus pnar です。

44,434 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

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予算委員会の公聴会で高橋洋一氏が「通貨安は悪くない」「円安になればGDPが上がり税収が増える」「円安になると日本は外為特会持ってるんで『ウハウハ』」「円安になって苦しい人もいるが、その対策はすごく簡単」「円安になって非常に日本は今ラッキー」などと発言。高市首相に近いと言われていた高橋氏だが、今も高市首相に影響力があるのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/3/10 衆議院予算委員会 豊「高市政権に対してのご注文というかですね、ここは間違っててこうした方がいいとか、あるいは何かアドバイスのようなものがですね、簡潔にちょっと分かるといいなと思いまして、お願いできればと思います」 委「小幡君」 小「先ほども申し上げましたけど、やっぱり円安、通貨安っていうのは国益に最も反することで、これは世界共通だと思います。その点だと思います」 委「高橋君」 高「通貨安っていうのは悪くない。これどういう言葉で言ったらいいんでしょうかね。近隣窮乏化っていうのを習ったことありますよね。 近隣窮乏化っていうのは、自分の国だけ通貨安になった時に、自分の国はいいけど他の国が都合が悪いという話ですね。こういうのって古今東西で成り立つ話なんで、どんなところの国際機関モデルで計算してもいいですけど、これは内閣府のモデルでも一緒です。 日本が円安に10%になると、日本の経済成長率っていうのは0.4から1.2ぐらい上がるんですね。で他にこれでやると、アメリカと実はEUが下がります。 でこれは逆にアメリカの方が同じ状況になっても、アメリカだけ上がって日本とEUが下がります。これEUがやっても同じなんですよ、EUだけ上がってって。 だからこの近隣窮乏化っていうのがあるんでね。度外れた、国家破綻になるような円安でなければ、普通は他の国が、相手国が文句を言うレベルなんですね。文句を言わない限りやっていた方がいいというのが私の立場であります。 ですから、これなかなか数量的にみんな言わないんですけど。これ財務官僚だったらみんな知ってると思いますけどね。円安になった時に、はっきり言ってGDP上がるから税収も増えるんですよ。 さらに言うとですね、円安になると日本は外為特会持ってるんで、これで『ウハウハ』です。私は『ホクホク』とは言いませんけど、『ウハウハ』と年中言っています。 要するに外為特会で150兆円ぐらい持ってますからね。これの益が増えますんで。その益が増えた時に、この益をどのように取り出すかっていうのは財務省がよく知ってますから、いつもより税外収入がすごく増えます。 ですから、これを使ってやるっていうんだ。何も財源がないよりかは、あった方が楽なんですよね。税収が増えて、資産で税外収入が取り出せるということであればですね。 いろんなところで確かに円安になって苦しい人もいるんですけど、その対策はすごく簡単です。ですからその意味では、通貨の話っていうのは非常に面白くて。魔法のようなことになるかもしれませんけどね。 でもこれみんな上手いことよく使ってて、それで国難を凌いだりしておりますんで。その意味では円安になって非常に日本は今ラッキーかなという気がします」

maku

421,204 次观看 • 6 个月前

「20年以内に仕事は趣味になる」という予測は、単なるビッグマウスではなく、AIとロボティクスの指数関数的カーブを前提にした文明設計の前提条件だ。生存のための労働が自動化されるとき、僕たちが議論しなければならないのは「働かなくてよい世界で、何をして生きたいのか」という問いそのものだ。 イーロン・マスク「実際のところ将来的には、人はまったく働かなくてもよくなると思います。それはそんなに遠い未来ではなく、おそらく…10年、長くても20年かからないくらいかもしれません。私の予測では、20年以内には『働くことはオプション』になります。働くこと自体が完全に任意になって、ほとんど趣味のようなものになると思います」 ニキル・カマト「それは、生産性の向上によって、人々が働かなくてもよくなるという意味ですよね?」 マスク「はい、働く必要がなくなるということです。もちろん、20年後にこの発言を再生して『ほら、イーロンはばかげた予測をして、外れたじゃないか』と言われるかもしれません。それでも、私はこれは本当に実現すると考えています。20年以内、ひょっとすると10〜15年くらいかもしれません。AIとロボティクスの進歩によって、『働くことがオプションになる』地点まで到達すると見ています。 ちょうど、自分の庭で野菜を育てることもできるし、お店に行って野菜を買うこともできるのと同じです。自分で野菜を育てるほうがずっと大変ですが、好きでそうする人もいますよね。それと同じように、仕事もやりたい人だけがやるものになるだろう、というのが私の予測です」

Tsubame

124,419 次观看 • 9 个月前

「労働がほぼ無料、専門性もほぼ無料」になる世界観は、単なる生産性向上ではなく、経済の基調そのものがデフレ側に大きく傾くという宣言だ。問題は「どの職が残るか」ではない。購買力と供給のバランスが崩れ、いまの制度設計が前提としている物価・賃金・雇用の連動が外れるのだ。 ビノッド・コースラ「私の見立てでは、おそらく次の10年の終わり頃には、極めてデフレ的な経済が現れるでしょう。労働がほぼ無料になり、専門知もほぼ無料になり、ほとんどの機能がほぼゼロコストになるからです。これが具体的にどう展開するか、購買力と財・サービスの生産がどう釣り合うかは少し読みづらいですが、人々が想定していない水準の大きなデフレになると予想しています。ですから、AIの社会的な適応という側面には、まだ十分に対処されていない部分があります。 私たちが議論すべきなのは、『人々は何をするのか』という点だと思います。これはよく聞かれます。人々はどうやって生計を立てるのか。私の考えでは、政府が人々に保障できる最低生活水準は、収入を得なくても、今よりはるかに高くなるはずです。たとえば、月1ドルで、現在の10倍のプライマリ・ケアが実現しないとはとても思えません。 それがどう実現するのかを想像するのは難しいのですが、実際そうなるでしょう。無料のプライマリ・ケアや無料の教育を提供するコストはほとんどかからず、ほぼAIの個人チューターが子ども一人ひとりにつくような形も可能になるはずです。 それはすでに起き始めています。つまり、無料になるサービス群が一定数出てくるということです。一方で、解くのが難しい課題もいくつかあります。 難題は住宅です。米国人口の下位半分の人々は、収入の40数%を住宅と食料に費やしています。ですから難しい課題はあるのですが、私としては、どちらもロボティクスやより良いアプローチによって解決可能だと思っています」

Tsubame

23,590 次观看 • 8 个月前