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インフルエンザワクチンは効きません 無意味です。 それを証明した「前橋レポート」 コロナワクチンはそれ以上に危険、かつ無意味なのにいまだ推進しているのは国家レベルの犯罪であろう

121,283 views • 3 years ago •via X (Twitter)

10 Comments

たみあみ's profile picture
たみあみ3 years ago

'21/11/7 井上正康 大阪市立大学名誉教授 質疑2 ・厚労相は、インフルワクを5年間追試しワクの効果がなかったため集団接種から任意接種に変更した! ・子宮頸がんワクは訴訟で中断されたのに、新コロ騒動のどさくさに紛れ復活させている!! 子宮頸がんワク問題はこれからまた社会問題になるだろう!!

まーくん's profile picture
まーくん3 years ago

ガキの頃学校で年に2回も打たされてましたよ💉😣それで多分アレルギー性の鼻炎や湿疹ヤラれてましたわ🫢コロナ禍になってハッキリ分かったけど…昔からこの国おかしかったんですね😅

まるごー's profile picture
まるごー3 years ago

高校生の時にインフルワクチン打って、1ヶ月以内に2度罹りました。 それ以来20年経つけど、ワクチン接種しなかったおかげで1度もインフル罹ってない🤭

流石隕石's profile picture
流石隕石3 years ago

@PH0917 平成6年にホボ0にしたインフルエンザ予防接種 嘘だけで復活を果たした、日本人はバカだから 時間がたてば忘れてしまう、 三歩あるけば忘れてしまう、鶏頭の日本人 国賊安倍を未だに理解も出来ないバカな日本人だらけ

エンシロウ's profile picture
エンシロウ3 years ago

インフルとかなった事ねぇし まぁ風邪ごときで病院行かないよね普通

one eye bird's profile picture
one eye bird3 years ago

ワクチンを打つからインフルエンザを発症するのですよ 製薬会社のマッチポンプです

ホイミ田中's profile picture
ホイミ田中3 years ago

「インフルワクチン。。。 効いてると思いますぅ〜?笑」 周囲→ 「ゲラゲラ((*´∀`))ゲラゲラ (え〜?それTVで言う〜?www)」 医者らは一般人を馬鹿にしとるで😀

おさいふ's profile picture
おさいふ3 years ago

そもそもインフルエンザウィルスを防御するって大変ですからね どの型が流行するのか、変異は無いか その流行する型を何ヶ月も前から予測しヤマを張ってワクチン製造するが、結果は全然違う型が流行してて無意味だったり(ヤマ張った型は効果出て潜んでしまったり)

KOKI MIOTOME I'm a cosmopolitan of non−vaccinated's profile picture
KOKI MIOTOME I'm a cosmopolitan of non−vaccinated3 years ago

打ったらアカン #ワクチン危険 #RT拡散希望

三日月オーガニックファーム日本を護りたい's profile picture
三日月オーガニックファーム日本を護りたい3 years ago

@ilikechopin2525 そういう結果だというと、「感染した時の症状が軽く済む」 と脳の方達は言うでしょうな

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「仕事がなくなる」よりも深いのは「意味がなくなる」恐れだ。産業化は生産を工業化しただけでなく、アイデンティティまで工業化した。「何をしているの?」が「あなたは誰?」になった世界で、AIがタスクを肩代わりし始めれば、次に崩れるのは自己像そのものかもしれない。 アクラム・アワド「AIは私たちを無用にしてしまうのでしょうか? もし働かないなら、私たちは誰なのでしょうか? もし生み出さないなら、私はまだ意味があるのでしょうか? 何世紀にもわたって、私たちは自分のアイデンティティや価値を『何をしているか』に結びつけてきました。農家、工場労働者、コーダー、コンサルタント——仕事と職は、現代の社会における秩序と定義の原理になりました。 ですが、いつもそうだったわけではありません。産業革命の前は、私たちのアイデンティティは信仰や家族や共同体から来ていました。仕事は人生の一部でしたが、それ自体が人生の定義ではありませんでした。そこに工業化がやって来て、私たちは生産だけでなく、アイデンティティまでも工業化しました。『何をしているの?』は『あなたは誰?』の言い換えになったのです。 そして今日のAIは、そのモデルを完全に解体しつつあります。AIはあらゆるタスクを自動化しています。製造や物流、デザイン、顧客対応、さらには創造的な仕事にまで。いまのAIは曲を作り、コードを設計し、本を挿絵化し、そしてそれ以上のこともできます。実際、世界経済フォーラムは、2025年までにAIが人間より多くのタスクを行い、何億という雇用が危険にさらされると予測しています。 ですが、これは仕事だけの話ではありません。意味の話です。尊厳の話です。かつて私たちに価値を与えていたただ一つのものが、時代遅れになったときに何が起きるのか、という話です。そして注意しなければ、私たちは大恐慌に向かうかもしれません。ですが今回は、所得の大恐慌ではなく、アイデンティティの大恐慌です」

Tsubame

93,869 views • 9 months ago

タッカー・カールソン "一体何様のつもりですか? イースターの朝にFワードをツイートしているのですか? 「お前らは地獄に住むことになるだろう。見ていろ!アッラーに感謝。」 つまり、あなた(トランプ)は明らかにイランの宗教を嘲笑しているんですね。 そうですか。もし宗教戦争を求めるなら、それは良い考えですね。 ちなみに、まともな人は他人の宗教を嘲笑したりしません。 教義に何か問題があると思うなら、おそらくそれがあなたの宗教でないからでしょう。その問題が何なのか説明すればいい。 しかし他人の信仰を嘲ることは、信仰そのものの概念を嘲ることです。 そういうことは決して嘲るべきではありません。 なぜなら信仰の核心は、我々が宇宙を支配しているわけではないという認識だからです。我々はそれを創ったわけではありません。最後まで我々はここにいないでしょう。我々は命を破壊することはできます。しかし創造することはできません、我々は神ではないからです。 すべての信仰の大局的なメッセージは我々の聖書にもあり、それは「あなたは神ではない」ということです。 そして自分がそうだと思うときだけ、人はこんなふうに話すのです。 しかしこれはイスラムだけの嘲りではありません。 大統領がイスラムを嘲るべきではありません。それはあなたの仕事ではありません。 ここは神権政治ではありません。どの神権国家がより効果的かを確かめるために我々が他の神権国家と戦争するわけではありません。 我々は神権国家ではありません。そして神のご加護があれば、決してそうはならないでしょう。 神権政治は宗教を堕落させます。 いいえ、これはイスラムだけの嘲りではありません。 それはキリスト教の嘲りでもあります。 復活祭の朝にFワードをツイートし、民間人の殺害を約束してから「アッラーに感謝」と言い、一切何の説明もしない――それは私や他のすべてのキリスト教徒を、私たちがキリスト教徒だからという理由で嘲笑することです。 私たちはそれを支持できません。 それは悪です。それは美や真実を意図的に冒涜する行為であり、これこそが悪の定義です。"

ShortShort News

16,895 views • 5 months ago

人々はいつも、その時点でAIにできないことを取り上げて、それができれば知能が完成するのだと言いたがる。けれど、AlphaFoldの開発者が探そうとしているのは、むしろ逆だ。「AGIを待たずとも機械が圧勝できてしまう問題」であり、それを通じて人間社会に有用なシステムを量産していく道なのだ。 ジョン・ジャンパー「かつては『知能とはチェスを指すことだ』と言われていて、チェスが指せる機械をつくれれば、それで知能はほぼできあがるのだからチェスをやらせよう、と考えていた時代がありました。実際に、カスパロフとの対局があった1994年ごろには、チェスで人間を超えるレベルの機械を手に入れました。しかしそれは、読んだり書いたりできる機械へとつながる道筋ではありませんでした。 ですから私たちはいつも、ある問題を取り上げて『これこそが問題だ』と言いたがりますし、ときには『人類最後の試験』のような名前を楽観的につけてしまう。これさえ解ければ、もう機械に問題を出す意味はなくなるはずだ、と。しかし私が強く関心を持っているのは、ある意味ではとても『やさしい』問題——驚くほどうまく解けて、AGIをつくる前から非常に有用なシステムを構築できてしまうような問題——をどう見つけるかという点です。 そうしたタイプの科学的な問題に取り組みたいのです。そしてもちろん、AGIをつくろうとしている人たちと同じ系統の強力な技法を使いたい。しかし、哲学的な議論にとらわれる必要はありません。ただ有用なシステムをつくればいいのです。実際、いまの業界全体が考えているのは、ソフトウェア開発をする人にとって意味があり、文章を書く人にとっても意味があり、私たちが解ける問題の範囲そのものを広げてくれるような有用なシステムをどう作るかということだと思います。その結果としてAGIにたどり着くのかどうかは、いずれ分かるでしょう。でも、少なくとも有用なシステムには確実にたどり着きます」

Tsubame

17,968 views • 10 months ago

「AIは真に理解しているのではなく、ただの記号操作にすぎないのではないか」と主張する人々がいる。だが、その問いは結局「人間の理解とは何か」という問いに跳ね返ってくる。ニューロン一個を見ても、そこに意味や意識はない。ならば、人工システムとの境界線は、どこに引けるというのだろうか。 ブライアン・コックス「これは(LLMは記号を操作しているだけで、本当の意味では何も理解していないという議論)、哲学者のサールにまでさかのぼる話だと思います。彼は昔、「記号を操作すること」について議論を提示していました。サールの議論ですね。それと似ています。 ただ、あるコンピュータ科学者はこう言いました。「いや、それをどう考えるにせよ、私たち人間もまさにそれをやっているのだ」と。つまり、私たちは自分たちが何なのか分かっていません。意識とは何なのかも分かっていません。ですから、私たちがやっていることも、結局それだけなのかもしれません。実際、細胞レベル、ニューロン一個のレベルでは、そこに「理解」はありません」 ニール・ドグラース・タイソン「うわ。それは言わないでください。そんなふうに考えたくない。信じたくないですね でも、そう言われてみると、あなたの口から音響刺激が発せられ、それが私の耳に入り、脳に到達する。そして私はそれを処理し、何らかの別の反応が出てくる。ひょっとすると、私は何も意識していないのかもしれません」 コックス「そう、あなたはただしゃべっているだけですよ」 ——「私はただの情報処理・応答マシンというわけですね。その可能性は十分あります」 コックス「そして、この議論は今まさにかなり活発に続いていると思います。しかも、何を話しているのか十分理解している多くの専門家たちの間でです。それでも意見が分かれている。つまり、それだけ複雑なのだということです。複雑な創発現象なのです」 ——「なるほど。それなら納得できます。だからこそ——これは神経科学者やコンピュータ科学者に限った話ではありませんが——AIの世界には、「十分な時間をかけてAIにあらゆるものを学習させ、十分な時間と計算能力を与えれば、AIは間違いなく本当に思考するようになる」と考える人が大勢いるのでしょう。つまり、私たちが「思考」と呼んでいるものと同じ意味で、AIも考えるようになるということですね」

Tsubame

17,988 views • 4 days ago

テーマ「国民はATMじゃない」➡️所得税、消費税、自動車税、固定資産税。働いていても、資産を保有していても、消費をしていても、日々の生活の中で負担は増していきます。それにもかかわらず、政治は繰り返しこう述べます。「財源が足りない」、、、しかし、本当に不足しているのは財源なのでしょうか。それとも、説明なのでしょうか。透明性なのでしょうか。責任なのでしょうか。 本作品では、税金を単に「徴収されるもの」としてではなく、本来、国民から託された資金として捉えています。 だからこそ、問いかけたいのです。 徴収するのであれば、その使途を子どもにもわかる言葉で明らかにするべきです。 使用するのであれば、その意図を説明するべきです。 財源不足を語る前に、説明不足を正すべきです。 国民はATMではありません。 求めれば無限に資金が引き出せる存在でもありません。 生活を切り詰め、時間を費やし、汗を流して納めた大切な税金です。 その資金が誰のために使われ、何を守り、どのような未来につながっているのか。 その点を語ることなく、ただ負担のみを求める政治に対して、もはや沈黙していることはできません。 国民は財布ではありません。 国民は数字ではありません。 国民こそが、この国そのものです。

クレア

57,121 views • 4 months ago

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 views • 7 months ago

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 views • 5 months ago

断言します。 もし仕事で関わっていようと音楽関係だろうとファンだろうと この秋に始まるレプリコンワクチン(自己増殖系)を打とうと思ってる人は一切俺と関わらないでください。 俺には息子もいますし、それ程までに危険な物だと認知しています。 そして未だに陰謀論などと能天気なことを言ってる人達は、そろそろ自分が如何に鈍感で無能なのかその危機管理能力のなさを恥じた方がいいです。 そろそろ過去の教訓から学びませんか。 舐められてますよ皆さん。 コロナワクチンやマスクくらいまでならまだ価値観の違いとして許容出来ましたがレプリコンワクチンだけは無理です。 シェディングどころの話ではありません。 この投稿を機に一度調べてください。 ファン同士仲良くして欲しいので【打つなら寄るな】みたいなこういう発信はコロナワクチンの時ですらしたことはありませんが レプリコンワクチンについてだけは絶対的な危機感があるので書きました。 分断だのなんだの言ってる場合ではなく、ダメなものはダメなのです。 周りを巻き込んで引き返せなくなりますよ。 それを打つなら二度と俺のライブには来ないでくださいね(打ってないファンの為にも) 昔から心に嘘ついてまでファンを繋ぎ止めておこうと思ったことがないんです。 今回だって同じ、ずっと同じスタンス。 何卒宜しくお願い致します。

森野 雄貴

4,324,655 views • 2 years ago