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「インフルエンザワクチンを打たないで」とずっと訴えていた【医学博士 故・母里啓子さん】 社会が暗黙に強要してくるワクチンはどうもおかしい、胡散臭いと気づいた人はコロナワクチン以前からいた。 故・母里啓子医師もそのひとり ホメオパシーの由井寅子さん(ワクチン後遺症のエリッククラプトンを回復に導いた)も30年以上前から(もっとかな)ワクチンの危険性、異常さについて訴えていた。

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7 Comments

🥚ゆ҉み҉ 🐣's profile picture
🥚ゆ҉み҉ 🐣2 years ago

子が幼い頃、体調不良で 予約を何度か延期した際に、 看護婦さんに 「無理に打つ必要はない インフルは、ゆっくり寝て治せば必ず治る病気で、💉より自力で治したほうがしっかり免疫がつくから」 と諭され、本音だと感じたので、 打つのを辞めました 親子でたまにかかっても軽めでした

おでっせい's profile picture
おでっせい2 years ago

インフルエンザワクチン接種がインフルエンザ死者数を減らしたのか? 一体どこに効果が?

italianoespresso5670's profile picture
italianoespresso56702 years ago

@olfeo01 私も「インフルエンザ枠○は打たないで」を読んでインフルエンザと枠○の実態を知りました。母里啓子先生のお陰です。どうもありがとうございます。

marico's profile picture
marico2 years ago

酸化グラフェンが 体に入ると血栓形成が早く 体調不良になり、心筋炎にもなり突然死に至ることもあります 5Gの電磁波を浴びると 危険です。 スレッドをご覧ください

r-apricot 🇯🇵 🗣 #FreeSpeech's profile picture
r-apricot 🇯🇵 🗣 #FreeSpeech2 years ago

母里先生は、コロワク☠️💉について警告する本も出していました。 だから急死させられてしまったのかも😢

田舎が大好き's profile picture
田舎が大好き2 years ago

ワクチン成分に、 水銀や、 アルミニウムや ホルムアルデヒドや 動物の臓器や、 何かの胎児細胞や遺伝子、 培養した細菌や野生のウイルス、 などが入っているって、 知った時点で絶対に射れたらダメだヤツだと思いました。 コロワクはそれとは違う仕組みでかつ新薬。 これを身体に射れられた人って↷

さとやま🍋 gerson therapy Practicus 🎡's profile picture
さとやま🍋 gerson therapy Practicus 🎡2 years ago

インフルエンザワクチン 一度も打ってません! 今まで、2回インフルエンザに罹りましたが、 寝ていたら高熱も次の日は平熱に下がってました。 コロナワクチン 一度も打ってません! 先日、39℃超の高熱が出ましたが、 病院に行かず🌊天然塩と地下水を多めに飲んで寝ていたら 治りましたね。

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ケイティ・ミラーさんが驚きの発言をしています💉 彼女には3人のお子さんがいて、一番上の子はすべてのワクチンを接種済み、一番下の子はまったく接種していないそうです😮 接種した長子には乳・大豆タンパク質アレルギーがあり、授乳にも苦労したと言います。一方で、ワクチン未接種の3番目の子は1歳まで完全母乳で育ち、今も一度も病気をしたことがなく、抗生物質も飲んだことがないというんです🌱 さらにケイティさんは、『An Inconvenient Study(不都合な研究)』というドキュメンタリーの存在にも言及しました📽️ この研究は最高峰と言われる病院の責任者が実施したものの、「公表したら二度と働けなくなる」とプレッシャーをかけられ、長い間表に出てこなかったと訴えています⚠️ それを入手した人々が公開したもので、慢性疾患の割合に関するデータが示されているとのことです。 一方、ジェニー・マッカーシーさんも「これは過去15年間、全国を回って直接ワクチン被害を受けた子どもを持つ母親たちから聞いてきたこと」と同調😟 未接種の子どもたちは8年以上医者にかかっていない、アレルギーもない、免疫が強いという声を集めてきたと話します。 ワクチンをめぐる議論が、今まさに親世代の間で広がっています👀

トッポ

73,532 views • 4 months ago

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

872,589 views • 6 months ago