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イーロン・マスクが『AI戦争の本当の敵は中国』と言う理由 イーロン・マスクは最近のインタビューでこう言った 『AIの覇権争いは そのうち中国との本気の戦いになる』 多くの人は OpenAI vs Google xAI vs Anthropic みたいな構図で見ている でもイーロンが見ているのは その一段上 『国家 vs 国家』 なぜならAIは ソフトの戦いじゃない 『電力と半導体の戦争』だから イーロンが指摘したのがここ 中国は ・原発 ・水力 ・太陽光 ・石炭 すべてをフル稼働させて 発電量を爆増させている 予測では 2026年に 中国の発電量は アメリカの約3倍に達する可能性がある これが何を意味するか AIの性能は ほぼ『どれだけ電力を燃やせるか』で決まる 電力 → GPU → 学習 → 知能 だから 電力を制する国が AIを制する しかも中国は ・自国製GPU ・自国クラウド ・国家主導のAI開発...

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

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NVIDIAのジェンセンが『イーロンだけは別格』と断言する理由 NVIDIAのCEOジェンセン・フアンは イーロン・マスクについてこう言った 『普通はスーパーコンピュータを作るのに 計画だけで3年 機材が届いて 全部動くまでさらに1年かかる でもあの人たちは19日でやった』 19日 2週間ちょっと 世界最大級のAIスーパーコンピュータを 2週間で立ち上げる これは エンジニアリングの世界では ほぼ物理法則を破っているレベル なぜイーロンだけができるのか 理由は3つ 1つ目 イーロンは GPUの意味を CEOレベルで理解している ほとんどの経営者は 『AIに投資しよう』と言うだけ イーロンは違う ・どのGPUを ・何枚並べて ・どの帯域でつなぎ ・どれだけの電力と冷却が要るか ここまで自分で語れる 2つ目 彼は 物理とソフトを 同時に設計する データセンター 電源 冷却 ネットワーク モデル学習 全部を 一つのシステムとして考える これができる人間は 世界にほぼいない 3つ目 リソースの束ね方が異常 イーロンが 『これを2週間でやる』と言った瞬間 ・SpaceXの電気技師 ・Teslaの工場エンジニア ・xAIのAI研究者 全部が一斉に動く 彼は会社を持っているのではない 『国家レベルの動員力』を持っている ジェンセンが言いたかったのはこれ 『イーロンは 天才エンジニアでもあり 最強のプロジェクトマネージャーでもあり 史上最大のインフラを同時に動かす男』 SpaceX Tesla xAI Neuralink 全部に共通するのは 『不可能な規模のシステムを 現実の工場とサーバーに落とす能力』 だからジェンセンは言う 『世界でこんなことができるのは イーロンだけ』 これは 賞賛じゃない 紛れもなく現代で起きている事実 ニュースでは見えない シリコンバレーの中枢で 誰が世界を動かしているのか その『設計図』を日本語で解説しています ・なぜこの人が勝ち続けるのか ・なぜこの企業だけが未来を先取りしているのか ・その裏で何が動いているのか この地図を一緒に読み解きたい人は → Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️ をフォロー この投稿は あとで世界の構造が見えたとき 思い出すことになるので ブックマークしておくと効きます

Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️

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イーロンマスク「中国のAI産業強すぎ、勝てんわ、コレ」 世界一の富豪で、アメリカ最大級のAI設備を持つイーロン・マスクですら「AI開発競争は中国が勝つ」と断言して世界に衝撃が走ってる。 チップでも資金力でも勝っているはずのアメリカが、なぜ中国に負けるのか超シンプルにまとめると↓ ・本当のボトルネックはチップではなく「電力」:どれだけ高性能なAIチップを買い集めても、アメリカにはそれを動かす電気がない(挿すコンセントがない状態) ・中国の発電量が異次元すぎる:中国1国だけで「アメリカ+ヨーロッパ+インドの合計」を超える電力をすでに発電している ・アメリカは送電網に繋ぐだけで「5年待ち」:インフラ整備が遅すぎて、イーロン自身も待つのを諦めて自前で発電機を並べて無理やりAIを動かしている始末 ・中国の弱点(半導体不足)はあと数年で消える:アメリカの電力不足解消には「数十年」かかるが、中国の半導体内製化は「あと数年」で完了する アメリカが「チップの輸出規制」で何年も足踏みしている間に、中国は「AIを無限に動かすメガ電力網」を作り上げていた。 中国が最先端チップを自給自足できた瞬間、AI覇権争いは完全に決着がつくかもしれない。

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「北村晴男が語る中国移民の危険性」 日本には今中国人の方々が84万人強居られます。 皆さんはそこまで危機感を持っておられないかもしれない。 中国の習近平さんという人は毛沢東の信奉者です。 毛沢東はこう言ってます。 中国から出ていってどこかに住む人たちの事を「砂粒」「石」に例えています。 最初は砂を撒くんだ!と 世界中に、或いは近隣諸国に砂を撒くんだ!と。 これが中国人の海外移民であると、こう言っています。 この砂は集まると固くなって石になって強い土地になる。 そして長い時間かけてこれを増やしていく。 その国の中国人をどんどん増やしていく。 増やしていったらその中に共産党の工作員を沢山埋め込んで、 「中国人は差別されている!」 「この国で中国人は差別されているんだ!」 「虐待されているんだ!」 と言って暴動を起こす。 そしたら当然そのその国ではその暴動を警察力が鎮圧しようとする。 そこで人民解放軍が出て行く。 そしてその軍事力で持って押さえ込む。 押さえ込んだ後、何をするか。 しばらく沈静化したらそこで住民投票をする。 住民投票して独立する。 独立国にしたら直ちに中国が国家として承認する。 国家として承認してしばらくその国が独立国として運営した後で、その国にこう言わせるんです。 やっぱりウチは小さい国だから、大国である中国の一部になりたいです! そして合法的に併合する。 これが毛沢東が言っている侵略、その方法の1つです。 であれば我々は彼の国が砂粒を撒いてる段階で危機感を持って、これはイカン!と大きな声を上げなければ30年後の日本はもう無いですよ。 日本の沖縄ではまるで独立国を作るんだ! そしてその後に中国に併合されたいんだ!と言わんばかりの県知事が居ます。 恐らくその県のメディアや役人や政治家には大量のチャイナマネーが流れてる可能性がある! そうでなければおかしいでしょう?

三脚亭しっぽ

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お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

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【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

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太平洋戦争における日本必敗のシミュレーションね。実業家や左派の政治家は歴史を語っているようでいて、結局は自分の身の安全だけを守りたいという気持ちが強い。彼らは合理主義。この国には、戦争の話題になると、必ず現れる類型がある。 「戦争はダメだ」 「煽るな」 「冷静になれ」 その実、彼らには国をどう守るかの思考が欠落している。「反対だ」と叫ぶだけなら誰でもできます。 しかし、国家は、感情ではなく現実で動く。外交とは、敵の刃が届く距離での対話。実業家は、個人の成功だけで世の中を測る人間でもある。国家という存在の重さを知らない。国防の現場も知らない。 同じようにアメリカで公開されている台湾有事のシミュレーションは、多くの人が誤解しているように「どちらが勝つか」を決めるゲームではない。 これは どれだけの代償が発生するかを可視化するもの。そして現実に何十回も実施されたシミュレーションの結論は、極めて明快だ。 中国は台湾侵攻に成功しない。米戦略国際問題研究所(CSIS)などの検証では、中国は台湾を占領できないケースが圧倒的多数だった。 理由は簡単、上陸作戦は軍事史上もっとも難しい、台湾海峡は浅く、補給が致命的に困難、中国軍は実戦経験がほぼゼロ、米日が介入すれば、中国側の損耗は制御不能。北京が最も恐れるのは勝てない戦争であり、それを彼ら自身が一番理解している。 しかし、アメリカの空母は複数沈む。シミュレーションが最も冷酷に示すのはここよね。 勝ってもアメリカは血を流す。負けても中国は国家存亡レベルの損害を受ける。これこそが「台湾は地獄の戦場になる」と言われる理由。 中国が攻めても、アメリカが全力で抑えても、台日米中の誰もが勝者なき勝利を味わう。そこに日本は勝敗の外側にいない。 日本のSNSでは、アメリカの戦争に巻き込まれたくない、日本は後方支援だけでいいという発言が見られる。これは 現実を全く理解していない。 理由は一つ。 日本は、台湾防衛に必ず巻き込まれる。巻き込まれるのではなく、地理的に組み込まれている、 台湾海峡の制空権、制海権は沖縄が鍵。在日米軍基地は台湾作戦の中心。中国は嘉手納、横田、佐世保を攻撃対象に含めているのよね。 日本が参加しませんで済む話は一つもない。シミュレーションで最も重要なのは前提条件だよ。米軍の勝率は、日本の能力に強く依存している。 具体的には自衛隊が第一撃を生き残れるか、南西諸島が持ちこたえるか、日米共同の情報共有が機能するか。これらが整っていれば、台湾侵攻は開戦前から中国側の敗北が確定する。 だが逆に、日本が脆弱であれば、アメリカは作戦継続のため、台湾より先に日本列島の防衛にリソースを割かざるを得ない。これは台湾を救うどころではなくなる。日本も台湾も守れなくなる。 アメリカは日本を守る理由がある。それは善意や友人としてではなく自由主義陣営のラインを維持するという戦略。そして日本にも、アメリカと同盟を結ぶ強い理由がある。それは価値共有と地政学的な運命。日米は、お互いを必要としている。 台湾戦争の最大のポイントは中国が攻めるだけで、日米が勝つ。日米が弱ければ、戦わずして中国が勝つ。戦争は戦う前に決まる。 だからこそ、今必要なのは防衛力の強化、日米の共有戦略、台湾との実質的連携、国民の認識改革なのよね。 台湾有事の勝敗は、開戦の日に決まるのではない。日本がどれだけ覚悟を持つかで、すでに決まっている。 アメリカは同盟国を放置しない。だが、日本が自分自身を守る意思を示さなければ、その瞬間に戦略は崩壊する。自由はただでは守れない。そして台湾防衛は、日本の未来そのものだよ。

クレア

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

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AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

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【名演説】ルビオ国務長官が国際刑事裁判所を全否定した。これこそが真のグローバリズムとの戦いだ。選挙で選ばれていない、外国の役人どもが他国を裁くなんんて、あってはならない暴挙だった。日本も米国と共に国際司法裁判所を全否定すべき!彼は言った。「250年にわたり、アメリカ国民は自由で主権を持つ国民として自らを統治してきました。私たちは自らの指導者を選び、自らの法律を定め、犯罪の容疑をかけられた際には同輩からなる陪審団の前で裁きを受けます。これこそが、私たちの政治体制の本質であり、不可欠な特徴です。 それは、私たちが共有する生活様式の基盤である。 しかし今日、遠く離れた場所にいる権力者たちが、それを私たちから奪おうとしている。彼らは、あなたの法律、あなたの国、そしてあなたの人生を自分たちが支配すべきだと信じている。 そして、あなたがそれに同意するかどうかなんて、彼らにはどうでもいいのだ。 地球の反対側には、「国際刑事裁判所(ICC)」と名乗る機関がある。その名前を聞いたことがあるかもしれないし、ないかもしれない。 しかし、おそらく皆さんは、その裁判官や検察官、あるいは所長の名前を知らないでしょう。そして、知る必要もありません。しかし今この瞬間も、ICCとその支持者たちは、わが国に対して戦争を仕掛けています。 銃弾やミサイルではなく、法令や条約、そしていわゆる国際法の力によってです。 24年前にICCが設立された際、彼らは私たちに、これはあくまで限定的な「最後の砦」に過ぎず、ジェノサイドや戦争犯罪といった最も重大な犯罪についてのみ、かつ各国の裁判所が独自に起訴できない場合に限り、介入して起訴を行う国際裁判所だと説明しました。 しかし実際には、それははるかに過激で極端なものでした。 それは、選出されていないグローバリストの官僚たちによって構成され、自らの権限はほぼ無制限であると主張する世界的な裁判所だった。 この裁判所がもたらす危険性は、増す一方である。 今日、それは我々の政治・法制度のあらゆる側面を脅かしている。 暴力犯罪者を国外へ送還する国境警備隊員。 祖国を守るために命を懸ける米海兵隊員。 アメリカ人を攻撃し殺害しようとするテロ計画を阻止するために尽力する検察官。 もし私たちが手をこまねいていれば、彼ら全員が数千 マイルも離れた外国の裁判官の裁きに委ねられ、自国を守るといういわゆる「犯罪」のせいで、起訴され、さらには投獄されるという絶え間ないリスクに直面することになるだろう。 アメリカ国民は、こうしたことには一切同意したことがなく、今後も決して同意することはない。私たちの『独立宣言』の文言を読んでほしい。 我々は、外国の権力に対して革命を戦い、偽りの罪で裁かれるために国外へ連行されることを阻止した。 独立は我々の生来の権利である。 我々は、外国の官僚たちにそれを奪わせることは決してない。 この政権は、国際司法裁判所とその同盟国が我々の国民を脅そうとするのを、ただ傍観して見過ごすことはない。 もし彼らが、我々の主権を奪えると思っているなら、我々は彼らにアメリカの決意の真の意味を思い知らせてやる。」

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日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

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私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

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