正在加载视频...

视频加载失败

【ヴィクトリアマイル】 もう言うわ。 エプソムC ◎レガーロデルシエロ(10人気|3着) NHK ◎アドマイヤクワッズ(6人気|3着) の俺が絶対に印を回す馬。 1:31.0のレコードを14番手から32.5の末脚でまとめて差し切った。 上位の中では最も距離ロスがあり「斤量が軽かった」だけでは片付けられない

522,338 次观看 • 4 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

ダイヤモンドノットは 1倍台になるのが納得の強さ でも 10人気以下からも狙いたい穴馬がいる ファルコンステークス この馬は絶対抑えとけよ、のお話 毎度毎度、もう聞き飽きた 「早く見とけばよかった」 「もっと早よTLに流れてこいよ」 だからもう週初め 枠も決まってない、追い切りもわからない、抽選突破できるかどうかもわからない。 しかし… それでも… 抽選突破したら抑えておいてほしい馬を言っておく… 想定人気13人気 タイセイアストロ なぜか… この馬のこれまでのレースを振り返ります。 初戦:中京1600m 5馬身差の2着に敗れます。 完全な力負けではありますが、勝ち馬は後に朝日杯FSを勝利するカヴァレリッツォ。 カヴァレリッツォ×北村友一は4コーナー~直線馬場真ん中~イン寄りのきれいな進路取りで突き抜ける。 対するこちらは、小崎騎手で4コーナー~直線大外ぶん回しで、距離ロスは一番大きい。 それでいて、カヴァレリッツォ以外はねじ伏せているのだから内容は強いと言えるもの。 2戦目:中山1800m モレイラ騎手を配して必勝態勢。 3番手好位という、勝てるポジションを確保するさすがのモレイラ騎手。 直線は一度先頭に立つかと思われたところで、中山の坂のところで伸び切れず。 ①②着馬にキレ負けする形で3着に。 ただし、勝ち馬は後に東スポ杯2歳Sを勝利するパントルナイーフ。 2着馬は次走勝ち上がり→東スポ杯2歳S5着→セントポーリア賞1着とすでに2勝。 結果的に、相手が強かっただけ+距離も長かったのかもというような内容で。 3戦目:中京1400m ここで小崎騎手に手戻り。 2人気に推されるも、出遅れ最後方からの競馬に。 しかも、3コーナー手前では、最後方なのに前を走る馬に弾かれて無駄に外を通る形に。 3コーナーから一気に捲り気味に進出を開始するも、3,4コーナーでは手ごたえほど位置を押し上げられず。 通過順位⑩⑫というのがそれを証明している。 結果的に、①②着馬は逃げた馬と2番手の馬の言った言ったの競馬。 それを大外最後方から3着まで来たのだから、一番強い競馬をしたのは間違いなく。 4戦目:中山1600m 中山マイルの絶望枠大外16番。 後方に構えて、3,4コーナー大外ぶん回しのひと捲り。 4コーナー5番手以内のイン前が残るレースを大外から差し切って、力が一枚も二枚も違うという勝ちっぷりで未勝利を勝ち上がりました。 5戦目:東京1400m ここが前走。昇級初戦。 それでも2人気に推されていて、力は認められていたことがうかがいしれます。 スタートは五分も控えて後方に。 手応え十分に直線に向くも、前がごった返して進路が見つからず。 長い直線の東京にもかかわらず、進路を見つけて追い出しを返しできたのは残り200程度だけ。 5着という結果も勝ち馬とは0.1差。 ゴール後は全馬が手綱を抑えているという側面はあるものの、この馬だけ抑えても勢いが止まらずそのまま先頭に立つような場面。 普通に進路があれば、勝てていたのではないか、と思わせる内容でした。 未勝利勝ち上がりに4戦を要して 前走も5着という結果で 現状舐められそうなオッズになっていますが、 戦ってきた相手と前走の内容を考えると 2勝馬としてこの舞台に立っていてもおかしくなかった。 そうであれば、間違いなくもっと人気になっていたはずで。 このオッズなら、抑えておかないといけません。 個人的には本命まで考えています。 ここまでの追い切り過程を考えて 最終追い切りの予想としては、 坂路で4ハロン53秒台-12秒代前半の加速ラップでまとめてくれば文句なし。 52秒台からの加速ラップなら追い切りからはケチをつけるところない。 ということを付け加えておきます。

yuu|追い切りと回顧が得意です⤴

112,911 次观看 • 6 个月前

スペイン人のコーチに言われました。「日本のボールは空気を入れすぎだ」と。 実際にスペインでは、練習試合でも空気が抜けた(日本の感覚で言うと、蹴るとベコッとする)ボールを使用していました。 空気がしっかり入ったボールは、きっちりミートしなくてもある程度の飛距離が出ますが、空気が抜けたボールだとそうはいきません。 スペイン人のキックの上手さは、空気が入っていないボールを使用していることにもあるのではないかと思い、バランスボールキックを行うようになりました。 「相手に向かって蹴る」という目標だけを設定し、選手たちが試行錯誤しながら、真っ直ぐ飛ばすための最適な蹴り方を見つけてもらうことが目的です。 その結果、ロングキックの飛距離が出なかった選手のフォームがダイナミックになり、ボールの芯に当たって、以前よりも飛ぶようになりました。 バランスボールキックだけで効果が出たとは思いませんが、マーカーの上にボールを乗せて蹴らせたり、蹴るたびに助走の方向を変えさせるなどを工夫し、「蹴る」ことと向き合ってもらったことは成果として現れたと思います。 これもエコロジカル・アプローチでいうところの「制約」のもと、選手が勝手にアジャストしていった成果と言えます。

古賀康彦 | エコロジカル・アプローチ

1,929,800 次观看 • 7 个月前

CBC賞 ❐騙されたと思って フィオライアは抑えとけ❐ 3走前のシルクロードSは「人気薄の軽ハンデ54kgで楽逃げが決まった」=フロックと見られているのでしょうが… 前半3ハロン12.3-11.2-11.0 2ハロン目が10秒台にかからなかったのは2014年以来。 確かに、前半はスローで流れたからこそ、楽にハナを奪えたという見方は間違っていない。 ただ、 後半3ハロンは10.7-11.1-11.7 ラスト4-3ハロン地点で一気に引き上がっていることがわかります。 これは、ロードフォアエース(1人気)が、抑えきれず番手から一気に進出を開始してきたため。 早めに 3,4コーナーでは外からプレッシャーを与えられて、一度は先頭を譲る恰好。 ペース云々ではなく、本来“逃げ馬”にとってこの形はツラい。 もし仮に、ロードフォアエースがこのまま突き抜けていれば、 「文句なしに強い競馬」「力の違いでねじ伏せたレース」と評されていたでしょう。 しかし、直線に入ると失速。 反対にフィオライアが差し返して先頭に立って、そのままゴール。 大外からは 2着レイピア 3着ヤマニンアルリフラ 5着ヤブサメ が飛んできていて、決して展開利だけで勝利したわけではありません。 斤量差があったことはまた事実ですが、“フロック”だけで片付けてしまうにはもったいない、強いレースです。 そして、これがフロックではなかったと印象付けたのが2走前のオーシャンステークス。 スタート、少し出負けして挟まれて最後方からの競馬を余儀なくされます。 逃げ馬がこの形になっては本来終わり。 しかし、腹を括って最後方から脚を溜める形を選択。 折り合いを欠くところがなかったのがなにより。 3,4コーナー最後方のまま直線は大外の一番外へ持っていく。 この日の中山の馬場はイン天国。 外を通っては届かないという馬場で、1,2着馬はイン突きがドハマりしたというレース。 一番外に出して、上がり3ハロン2位の33.7秒を使っていることを考えると、この馬も最内を狙っていればまた違った結果だったかもしれません。 「10着」とはいえ、勝ち馬からは0.4差。 外を回した組で考えれば、4着ママコチャからは0.3差。 「10着」という着順ほど悲観する内容ではありません。 3つ前の投稿見ていただければわかりますが、一頭だけ外の外を通っています。 むしろ、結果的に脚質の幅を広がったことは今後のプラスになってくるのではないでしょうか。 そして、もう1点。 高速馬場をクリアしたことが大きい。 これまで1200mでは洋芝の函館で1.07.5が最速。 この時は14着。 時計勝負は苦手、時計がかかる馬場の方が得意。 そんな中で、大外ぶん回しで1.07.4で走れたことが大きい。 これは素直に成長と言っていいでしょう。 前走はG1高松宮記念。 2走前に高速馬場をクリアしたとはいえ、さらにそれを上回るレコードが出るような超高速馬場。 相手が強すぎる上に、不利な大外枠かつ4コーナーでは不利を受けて、苦手な超高速馬場。 三重苦、四重苦というようなレースで、度外視できる一戦です。 また、この馬とすれば本来、この時期は北海道遠征が通常。 にもかかわらず、あえてこちらを選んだことはある程度色気も持っているのでは、と邪推することもできます。 ◎フィオライア ○レイピア ▲アンクルクロス ☆ナムラローズマリー 単勝◎ ワイド◎-○▲☆

yuuぴす|追い切りと回顧が得意です⤴

41,522 次观看 • 1 个月前

競馬初心者告ぐ… 今年の有馬記念の金言 ❐騙されたと思って コスモキュランダは抑えとけ❐ 直近大敗続きで初心者には買いづらいでしょう。 でもね… 今年は「調子が悪かった」んです。 昨年はレース名で今年ミュージアムマイルが負けた弥生賞を勝っています。 ミュージアムマイルは皐月賞勝ち馬ですが、昨年の皐月賞で2着しているのがこの馬です。 その皐月賞では、 1600mというカテゴリーで日本馬最強のジャンタルマンタルに先着しているのです。 そしてなんと、 ここにも出走して1人気のレガレイラにも先着しているんです。 今年1月のAJCCというレースでは ここにも出走して2人気のダノンデサイルと0.1差で走っているんです。 つまりMAX能力を出せれば、 1人気レガレイラ 2人気ダノンデサイル 3人気ミュージアムマイル と双璧をなすくらいの力があります。 ただ、今年は不調期に入ってそれを出し切れなかった。 復調気配を見せてきたのが前走。 追い切りの併せ馬で僚馬を突き放すような内容を見えて、復調の一旦は見えました。 ジャパンカップでは9着に敗れましたが、 そもそも、東京は向いていません。 加えて、高速馬場の瞬発力勝負は最も苦手とするレースです。 この馬が一番得意な舞台は中山です。 そして、上りが掛かる馬場・展開になるのがなお良いです。 そのレース質になりそうなのがここ、有馬記念です。 そして今回、レースで初めてブリンカーを着用します。 追い切りでもブリンカーを着用して、これの効果がてきめんに表れています。 集中力が増して、以前のようなズブさが解消されて、併せ馬の相手を子供扱いしました。 つまり、MAX能力を出せる可能性が高まったということです。 MAX能力を出せればどれくらい力があるかは前述の通り。 信じるか信じないかはあなた次第です…

yuuぴす|追い切りと回顧が得意です⤴

4,923,851 次观看 • 9 个月前

【✅共同通信杯 レース回顧】 1着|リアライズシリウス →展開ドンピシャも改めて朝日杯のレベルの高さを証明。新馬・新潟2歳S・今回はいずれも少頭数をスムーズ先行の形。ゲートに課題のある馬でもあり多頭数で同様の競馬ができるかが本番での鍵に。 -------- 2着|ベレシート 戦前の見立て通り脚力はやはりクラシック級。 レース上がりを1.3秒上回る驚愕の決め手で展開不利を跳ね返し頭差の2着。しかも直線では内にモタれる様な面を見せており、まともに追えたのは残り200m付近から。これは強い。 ただ、テンのスピード不足や瞬間的な加速に時間が掛かるなどの不安要素も多数含んでいる馬。 今日は少頭数だった分後方2番手からでもそこまでロスなく差して来れたが、頭数増でのレースになった際は相当ロスの大きい競馬を強いられるだろう。 テンのスピード不足を補う意味でも加速に時間を要するという意味でも距離はもっと伸ばした方が良い。 -------- 3着|ロブチェン 初の左回り・初の関東遠征・初の1800m・初の決め手勝負と初物尽くしだったが難なく対応してハイレベルメンバー相手に3着は高く評価する必要がある。 正直まだベスト条件が見えて来ないが、血統からは今日のような決め手比べよりもペースが流れて上がりの掛かるタフな競馬の方が合っているだろう。 -------- 4着|ラヴェニュー X上では"がっかりした"といった声が多数上がっていたが、結論から言えばこの敗戦で全く評価が下げる事はない。 むしろ世間の評価が今回の4着で下がってくれる事を切に願う。 というのも破格の時計・ラップをマークした新馬戦でも上がり3Fは34.0秒で全体2位。つまりラヴェニュー最大の武器は今回求められた3Fで速い脚を使う事ではなく、4,5Fで長くいい脚を使い続けられる点にある。 その意味で今回は決め手比べを後方から構えてしまった事で、持ち味を活かしきれなかっただけの敗戦だ。 その意味ではもう少し前目のポジションを取りにいって欲しかったといいうのが本音。 共同通信杯で同じような負け方をした例としては2023年に4着に敗れたタスティエーラ。あの馬もキャリア15戦で一度も上がり3F最速を記録する事がなかったキレ負けしてしまうタイプの馬だった。 タスティエーラは共同通信杯で4着に敗れた後に、弥生賞を勝利しクラシックではダービー勝利を含め全レースで馬券内に好走した。 ラヴェニューもまさにこのタイプで、単調なスローペースの決め手比べでは劣るものの、レースレベルが上がって4,5Fで長く脚を使う事が求められるようなハイレベルなレースでこそ真価を発揮するタイプだろう。 ここで賞金を積めなかったのは痛恨だが、なんとか皐月賞に間に合ってほしい。

ミンゴ|元競馬記者

127,208 次观看 • 7 个月前

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

449,088 次观看 • 2 个月前

【高松宮記念】※ブクマ推奨 ”ママコチャは能力が衰えたのか?” 直近の敗戦を振り返ってみた! 23年スプリンターズSの覇者だが 昨年3月オーシャンS以降、勝利なし。 だがママコチャは常に「着順以上」の走りを 見せ続けてきた。 ■6走前:高松宮記念3着 ハイペース差し有利展開。 後続を離して入線した上位4頭は中団内目〜中目から 伸びてきた。 だがママコチャだけは外目を回して上がり3位の末脚。 “最も強い競馬”をした。 ■5走前:京王杯2着 不向きな高速馬場。 3番手から限界値の上がり33.1秒を使って負けるなら仕方ない。 勝ち馬トウシンマカオもG1級の馬。 ■4走前:セントウルS2着 ハイペース差し有利展開を3番手から粘り込み。 展開不利がありながらも3着トウシンマカオには交わされず。 勝ち馬はハンデと展開に恵まれており”負けて強し”の内容。 ■3走前:スプリンターズS6着 スタート後に外枠の馬に被され控える形に。 番手から押し切る本来の競馬ができず不完全燃焼。 それでも3着馬とは0.1秒差で崩れなかった。 ■2走前:JBCスプリント2着 初ダートながら好走。 前が止まらない馬場の恩恵を受けた逃げ馬に残されたが 能力負けはしていない内容。 ■1走前:オーシャンS4着 インを立ち回った内枠の馬だけで上位決着するも 外枠ながら勝ち馬と0.1秒差。 間違いなく能力最上位の競馬。 ========================== 以上、直近の敗戦を振り返っても 能力評価できる内容ばかり。 “7歳牝馬”で”勝ち星がない”からといって 安易に軽視はできない。 それどころか依然、能力上位の評価が必要。 3〜5番手を確保するゲートと追走力があり しぶとく脚を伸ばせる安定感。 適性の幅が広いが 血統を見るにパワー値が相対的に秀でており 急坂のある中京は理想。 さらに開幕週から上がりがかかる芝状態で ママコチャにとっては”もってこいの条件”だ。 ========================== G1に関する情報を無料で毎日更新中! 本命馬だけでなく買い目までも 無料で公開しています、ぜひフォローを★

ユキムラ【6連続G1本命馬券内】

226,179 次观看 • 6 个月前

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 次观看 • 9 个月前