Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

ウォンちゃんは世界最高のリーダーだよ…🥹 チームがあるからこそ自分がいる。僕たちのチームは長く続くと思うって🥹

64,562 просмотров • 4 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

🗣️2026-27シーズンの契約継続および、3年間の複数年契約について チーム側からオファーをしていただいたことに、とても嬉しく思います。この3年で優勝狙うぞっていうチームからの強い思いがありましたし、すごく大切な存在だということを言われたので、その思いに報いたい、応えたいなっていう思いを込めて今回契約させてもらいました。 前回の複数年契約の時は、ライアンが来て新たな三河を作っていくっていうところでの土台作りという形だったんですけど、今回の複数年契約もヘッドコーチが変わるタイミングではあります。前のシーズンまで自分たちがしっかりと土台を作れた上に、その土台となるところからまた上に積み上がるものの契約だったので、前回と違うと言われれば違うと思うので、やっぱり今回の3年契約っていうのはすごく重みがあるのかなと感じます。 一緒のクラブで長いシーズンいる選手はあんまりいないと思うんですけど、正直なところ、そこまで他チームにいってプレーするっていう意欲は今まであまりありませんでした。チーム側からも自分のことをすごく大事にしているってことは、常に言われていたので、その思いも含めて三河でやりたいなっていう気持ちがずっとありました。 あとは自分が小さい頃から三河っていうのはすごく強いチームで、そういったチームで自分がプレーでできるっていうのはすごく誇りに思っています。自分の親も家族もみんな三河というチームが昔からあるっていうのは知っているので、そこでプレーできているっていうのはすごく嬉しいことだよねっていうことを常に言っています。そういうチームで長年こうやって自分がプレーできるってことはすごく嬉しく思います。 長野誠史 #長野誠史 #シーホース三河

シーホース三河

118,222 просмотров • 4 месяцев назад

👤アイドルとファン版の“乗り換え恋愛”?ファンダム乗り換え??? 🥟はぁ……だってさ、僕には選択権がないじゃん。僕のことを好きだったファンが、別の人を好きになるとしても、僕にできるのって説得くらいしかないじゃん。選べないじゃん。それ、結構つらいと思う。泣きそうなんだけど? “俺のこと好きだったじゃん”って言いながらさ。 僕がSTAYを選ばないわけないじゃん。 全然知らない人たち…ってわけでもなくて、STAYはある程度、他のチームの人たちのことも知ってるじゃない? でも僕は、他のチームのファンのことは知らないし…。これ、ただ僕だけが一人で苦しんでるだけじゃない?“俺のこと好きだって言ってたじゃん…なんであの人のとこ行くの?俺がもっと大事にするのにとか言いながら、僕だけがつらくなってそうなんだけど。はぁ……無理です。 じゃあ僕も急に気持ちが変わって“もう君のこと好きじゃない”とか言うの? いやいや、俺が急にSTAYじゃなくて 別のファンダムに乗り換えるとか、どうやってするんだよ。ありえないでしょww ヒョンジン😭こんなの絶対ありえないし考えたくもないよね🥹

𝕄𝔼𝔾𝕌𝕄𝕀♡⃛

1,003,342 просмотров • 9 месяцев назад

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

150,218 просмотров • 27 дней назад

[ ウィラ ] 訳 241129 ミンギュ . 💎バーンアウトにどうやって打ち勝つ? . 🐶僕は動き続けるようにしてるよ。あえて必要のない約束をしたりしてでも、忙しい状況を作るようにするんだ。それが僕なりの打ち勝つ方法な気がする。バーンアウトが来たときに一人で家にいると、考え込んでしまうし 自分が何をしてるのか、どうしてこんなことしてるのか?って悩むよりは寝る時間も無いぐらい忙しく過ごした方が落ち着くんだと思う。 🐶人は誰だってバーンアウトが来ることがあるよ。悪いことでは無いと思う。僕はバーンアウトの良いと思うところは、人って気持ちが落ち込むときがあるからこそ、気分が良いときがあるし、楽しいときがあったら、憂鬱なときもあって感情には起伏があるじゃないですか。幸せなことばかりな人が幸せなわけではないし、喜びばかりの人が幸せなわけでもないと思うんだ。色んな感情の調和が取れている人が幸せだと僕は思うんだけど、バーンアウトは一生懸命に生きてきたから起きるものなんじゃないかな? こんなことを僕が言っても良いのか分からないけど、バーンアウトが一度も来たことがない人は最善を尽くして努力したことがないんじゃないかな?とも思うよ。もちろんバーンアウトの基準は人によって違うけどね。それを乗り越えてこそ、より強くなれるし、バーンアウトはいつかまた起こるものだから、絶対になりたくないと思うものでもない気がする。風邪みたいなものだと思ってるよ。

👼🏻pang👼🏻

238,995 просмотров • 1 год назад

めちゃくちゃいい話だったな。ジコさんとボネクド本当にいい関係🥺 #ZICO #BOYNEXTDOOR ソ:急に心配になってきた。ジコPDニムが急にカトクを送ってこられて…フィードバックをくれるんじゃない? ソ:最近思うのはジコPDニムのフィードバックをもうしばらく聞いてないと思います。I Feel Goodの時まではフィードバックが来てたのにある瞬間から… ジェ:上手くなったからでしょ ソ:もちろんジコPDニムもお忙しいし、僕たちも…僕たちと一緒に活動している方々と既にたくさん手足を合わせてきたから勝手にサクサク進むってのもあるし。でもちょっと気になることもあるじゃん。ショミに行った時聞いてみればよかった。他の話は何回かするんだよね ジェ:上手くやってるからだよ ソ:でもただ聞きたいんだよね ジェ:聞いてみなよ! ソ:でもできなかった ジェ:そして裏では全部フィードバックしてくださってる ソ:そうだよね、僕らのスタッフの皆さんは聞いてらっしゃるんだけど ジェ:全部見ていらっしゃってる。ジコヒョンは全部見ていらっしゃる。どこでも全部見ていらっしゃる ソ:小言を聞く時期はもう少しずつ過ぎてるよね。例えば昔は…月末評価の時ジコPDニムが本当に鋭く的確に指摘してくださったポイントとかがある。でも今は僕たちのことをすごく尊重してくださって、僕たちの作業もすごく尊重してくださって、僕たちのプレイもすごく尊重してくださるから。当然来るしかないレベルだとは思うんだけど。この前、練習生の時の月末評価動画をスタッフの方が見ていらっしゃって僕も見たらあの頃の懐かしさをいきなり思い出した。今はあれよりももっと上手くやれるのにって。今は僕も自分でフィードバックするんだよね。「あー、あの時こうすればよかった」って思いながら久しぶりにそういうのを聞きたかった。ジコPDニムのそういうフィードバックが瞬間でものすごく懐かしさとして押し寄せて来たんだよね。ただイベントとして一回やってみたいです ジェ:月末評価を? ソ:はい、ただそれを感じてみたい。あの時のあの感情を ソ:とにかくこの前いきなりそんなことを思った。ジコPDニムの…あ、でもそれもまた怖そうだな ジェ:怖いよー ソ:なぜならジコPDニムは今は完全にヒョンだよね ジェ:そう?僕は今でも怖いよ ソ:僕もショミの観覧行って楽屋でご挨拶はしたんだけど…僕は会社もここが初めてで、ここに一番長くいるし、これ以外の経験がないから、それでもただ本能的にやっぱりPDニムに緊張した気持ちはあるけど、それでもPDニムと色んな思い出を残すうちに自然とこうやってお互い冗談を言い合うのが気分が良い気持ちもある。「時間が結構経ったんだな、僕がPDニムと他愛もない話をこうやってするんだな」って。でもそれがすごく楽しくもあって、懐かしさも込み上げてきたんです ジェ:緊張するよ。しょうがない。緊張するのが当然 ソ:緊張してた方がミスもしません ジェ:そうだよ。それはコヒョンとの僕らの関係だけじゃなくて、どんな関係でも緊張してた方がミスしないよね ソ:だから僕の中ですごく揺れてたんだよね。一方では緊張してる。だから今でもカトクする時はちょっと緊張感を持って送ってる。それが口調に全部出るじゃん。でもたまに思うんだよね、「もしかして寂しく思われるかな?」ってw そうじゃない気もするけど。いつかはジコPDニムも、もう少しこう…甘えてくる弟モーメントを望まれることもあるのかなと思った ジェ:まだまだそれは遠いよ ソ:いつか! ジェ:うん ソ:でもいざジコPDニムがそれを望んだ時に、僕らがそうしないことも… ジェ:ある! ソ:そうしないこともある

Em_BlockB3

48,369 просмотров • 6 месяцев назад

6/17 ジフン 幽霊よりも怖い人間(サセン)の話 🐶僕はね…まあ、もう今デビューして6年目だから話せることだけど、僕が「人気歌謡」のMCをやっていた時のことです。 🐶「人気歌謡」のMCをして退勤するとき、僕はいつも、当時はV LIVEだったかな?そう、当時はV LIVEだったと思う。退勤する途中に、よくV LIVEの配信をやっていたんだ。 なぜなら、その時からのファンだった人たちは覚えてるだろうけど、僕があのスイカを食べたあの時のことだよ。 🐶でも、いつもテレビ局から、宿舎がある麻浦が近いから、普通なら15分か20分で着いちゃうんだ。だから、いつも少し遠回りして帰っていたんだよね。マネージャーのヒョンに少しお願いして、「少しだけ遠回りして、30分くらいは配信をやりたいから」って。 そうすればファンの方たちも嬉しいし、僕も嬉しいから。そうやって30分、長ければ40分くらいぐるぐる回って家に帰っていたんだ。 🐶もちろん、今でももし「人気歌謡」のMCをやるなら、退勤のときにそうするつもりだよ。でもね… 🐶そうしてアパートに着くと、僕はいつも地下1階で降りていたんです。僕たちの宿舎のエレベーターの話なんだけど… 🐶いつも地下1階の駐車場で降りるんだけど、常にサセンたちが、僕たちのアパートの前にある遊び場でそうやって僕を待っていて、僕がこうしてアパートに入っていくじゃない? 僕たちのカーニバル、あの子たちは僕たちのカーニバルのナンバーも全部覚えているんだよ。だからカーニバルが入ってくると、僕たちの家に向かってものすごく走っていくの。4人、5人、多ければ6人くらい。 🐶本当に不気味だよ、それを見ると。その後ろ姿を見ると本当に不気味で、「わあ、あの子たち本当に何やってるんだろう」って思うほど奇怪なんだけど… 🐶僕が地下駐車場に行くと、あの子たちは1階の僕たちのアパートの中にものすごい勢いで走っていくの。そうすると、僕が地下1階からエレベーターに乗って、こうやって自分の家へ上がっていくじゃない? そしたら、エレベーターが1階で止まるんだ。1階で止まると…女の子たちが4人、5人……少なくても3人、多ければ6人くらい乗ってくる。 🐶そしてあの子たちは、前を全く見ないんだ。エレベーターに乗ると、僕のことを見ているんだよ。僕がこうやって乗ってるじゃない?そしたら、全員がドアを見ずに、僕の方をくるっと向いて、僕をじっと見つめているんだ。 🐶そして、僕が降りるまで絶対に降りない。 僕たちが当時住んでいた宿舎は高層階だったんだ。でも降りない。 🐶だから僕はいつだったか一度、「ここに住んでるんですか?」って聞いたことがある。「ここに居住してるんですか?なぜ降りないんですか?」って。そしたら、誰も何も答えない。 🐶ちょっとそんな感じだった。だから、幽霊とかより人間の方がもっと怖いんだ。あの子たちは良心もなくて、ただ本当に何も考えてなくて、ただ…本当に人間の方が怖いです。どこに飛ぶか、何をするかわからないから、人間は。本当に。 🐶当時はこんな話をするのも良くないと思って言わなかったし、今になってやっと話すことだけどね。 とにかくそんなことがあったんだ。だから、たくさんあるエピソードの中の本当に一つだけの話だけど、僕はいつもそうだった。 1年中、退勤するたびに毎日そうだったんだ、マジで。本当に毎日そうだった。だから、皆さんも常に人間に気をつけてね。 本当にそう。気をつけなきゃダメだよ、本当に。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのエレベーター内の話を聞きながら、ゾッとした…

nina

578,426 просмотров • 3 месяцев назад