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Ana Sayfaya Dön

ウクライナ戦争が終われば、ロシアの過剰な兵器生産能力で、ベネズエラが武装される。アメリカとしては、その前にやる必要がある。

11,502 görüntüleme • 10 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

イランがウクライナを「合法的な攻撃目標」と宣言しました‼️ この発言、最初は単なるデマかと思った。 でも、よく考えると…これは相当まずい話なんです。 なぜそうなったのか。 イランの主張はこう。 ウクライナがイスラエルに対して、ドロン迎撃の技術支援を行っている、と。 ウクライナはロシアとの戦争でシャヘドドロンの対処に関して世界有数の経験を積んだ国。 中東の複数の国がその知見を求めてきたのは自然な流れだった。 だがイランの目には、それが「敵への加担」と映った。 私が注目したいのは、ここ。 イランは今のところ、ウクライナが攻撃的なシステムをイスラエルに供与したという証拠を公開していない。 あくまで「防衛的な技術協力」の話です。 でも現代の戦争では、防衛協力ですら「参戦」と解釈される。 これが今回の本質的な問題だと私は考えてます。 ウクライナにとって最悪なのは、タイミング「毎度のことだけど」 ロシアとの消耗戦が続く中で、別の脅威が加わる可能性が出てきた。 ウクライナに「注意を分散させる余裕」はない。 防衛リソースは全てロシアとの戦線に向けられているからです。 もうひとつ見逃せないのが、米国とNATOの動向。 西側の支援がなければ、ウクライナの防衛は成立しない。 だが今、米国は中東でも対応を迫られている。 リソースは有限‼️ 中東への関与が深まれば、ウクライナへの支援が細る可能性がある。 実はアメリカ自身が、イランのドロン攻撃への対処にウクライナの知見を求めていたという報告があります。 それほどウクライナの実戦経験は突出しているわけですが、逆に言えば、その経験がイランを刺激する原因にもなっているのです。 皮肉な構図ですね。 イランの強みは非対称戦にあります。 シャヘドドロンのような低コストの兵器を大量に投入し、高度な防空網を数で圧倒する戦術。 これは中東での実戦で既に実証されている。 さらにイランは地域全体に代理勢力のネットワークを持つ。 直接対決を避けながら、遠隔地に影響力を行使できる。 今後どうなるか。 ゼレンスキーは既に世界から見捨てられ内部から粛清させるか逃亡します。 ただひとつ言えるのは、ウクライナをめぐる地政学的な方程式が、また一段と簡単になり、残された道はロシアによるウクライナ国民の解放と、完全なるネオナチズムの根絶。 どの道キエフ政権は新ロシア政権にまるッと入れ替わるまで徹底的に潰されるでしょう。

トッポ

59,406 görüntüleme • 4 ay önce

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,594 görüntüleme • 3 ay önce

【クレムリンアドバイザーSergey Karaganov(プーチン大統領、クレムリンの政策に影響を与えている人物) BBCでのインタビュー(テキスト翻訳)】 Sergey Karaganov; 「ヨーロッパは、世界のあらゆる問題の中心だ。 二度の世界大戦を引き起こし、最悪のイデオロギーを生み出した。 ヨーロッパを当面の間、世界政策や世界政治の中心から排除しなければならない。 そのためには、ウクライナを打倒する必要がある。 いわゆる、我々はウクライナで戦っているが、ウクライナ人と戦っているのではない。我々はヨーロッパと戦っているのだ。」 しかし、ヨーロッパは今、防衛強化に奔走している。 EUはこれをヨーロッパにとっての「分岐点」と表現した。 マクロン大統領は「ロシアはヨーロッパ全体にとっての脅威だ」と述べている。 明らかに、ヨーロッパはロシアがウクライナで止まらず、さらに進むことを恐れている。 つまり、ヨーロッパは恐れるのが正しいのか? Sergey Karaganov: 「ロシアはヨーロッパを必要としていない。なぜ我々が占領しなければならないのか? つまり、ヨーロッパが堕落した「道徳的なガラクタ」になってしまった以上、我々には必要ない。我々が戦いを始めた唯一の理由は、27年間にわたりNATOの拡張について予測し、警告してきたにもかかわらず、それがロシアの国境に迫ってきたからだ。それが戦争の理由だ。」 では、ロシアはどのように対応するのか? Sergey Karaganov: 「現在ヨーロッパで言われ、行われていることに対して、ロシアはどのように応じるべきだと考えるのか? 我々は彼らの——つまり、ヨーロッパのエリートたちの「道徳的な背骨」を粉砕しなければならない。これは、近代史の中で我々がすでに二度成し遂げたことだ。」 では、「ヨーロッパの道徳的な背骨を粉砕する」とは具体的に何を意味するのか? Sergey Karaganov: 「それは、彼らの攻撃性が彼ら自身にとって害となることを示すことだ。特にエリートたちにとって、だ。」 最近、あなたが「核エスカレーション」または「核抑止の階段を上る必要性」について話しているのを聞いた。どこまでその階段を上る覚悟があるのか? Sergey Karaganov; 「必要であれば、最後の段階までだ。だが、願わくば、その段階はすでに過ぎていることを望む。実際、我々が階段を上り始めた後、アメリカ人は後退し始めた。」 例えば、ヨーロッパへの先制核攻撃を完全に排除するのか? なぜ、今ではないのか? Sergey Karaganov; 「今はしない。しかし、原則的には、こういう状況が続けばヨーロッパを罰するべきだと私は考えてきた。」 つまり、先制攻撃か? Sergey Karaganov; 「先制攻撃だ。そして、それを我々は何の報復も受けることなく実行できる。しかし、私は公的にも私的にもこう言っている——それは極めて困難な道徳的決断であり、すべきではない。しかし、もし追い詰められたならば、我々はそれを実行できるし、アメリカは決して反撃しないだろう。」 ヨーロッパへの先制核攻撃を示唆すること自体、無責任であり、最悪の場合は狂気の沙汰だと言う者もいる。 Sergey Karaganov; 「思い出して欲しい。NATOの公式な政策は「先制攻撃」を前提としている。NATOはこの前提のもとに構築された。それはNATOのドクトリンの一部だ。 だからこそ、ロシア——私のような者たち——は、NATOが何十年も続けてきたことをそのまま反映しているに過ぎない。」 NATOについてだが、現在、NATOの弱さや、アメリカがNATOにどれほど本気なのかについて多くの議論がなされている。これは、ロシアが将来的にバルト三国などのNATO加盟国に軍を送る可能性を高めるのか? Sergey Karaganov; 「当然だ。つまり、もしNATO加盟国が我々の安全を直接脅かすならば、それはあり得る。しかし、そもそも私はずっと近隣諸国に言ってきた。 ヨーロッパの安全を守る最良の方法は、ロシアと良好な関係を持つことだ。友好的であること、それがより良い、正しい道ではないか?なぜ我々が、ヨーロッパの一部の国々が変えてしまった「このゴミ捨て場」に行かなければならないのか? 我々には十分すぎるほどの資源がある。土地も発展のために十分ある。」 確認したいのだが、ロシアの目的はウクライナとの何らかの合意を目指すことなのか? それともキエフの無条件降伏を確実にすることなのか? Sergey Karaganov; 「まず第一に、最良の結果は当然、完全な降伏だ。 ウクライナとヨーロッパの両方だ。戦争は何らかの形で終わらせなければならない。 そして、ウクライナは完全に非武装化され、中立化され、平和に生きるべきだ。ロシアに対する「槍の穂先」として利用されることがあってはならない。 もしそうなれば、戦争は再開することになる。」 そもそも、この戦争は必要なかったのではないか? そもそも西側がロシアを攻撃する危険など、本当にあったのか? ウクライナがロシアを侵略する可能性があったのか? Sergey Karaganov; 「我々は、君たちや君たちの指導者たちと1997年以来、公然と話してきた。もしNATOの拡張…、それ自体が軍事的・政治的侵略であり、脅威となる…を続ければ、戦争は起こるだろうと。だから、戦争は起こったのだ。」 現在、西側では「ロシアは妥協の姿勢を全く見せていない」「モスクワは一切譲歩していない」との批判が高まっている。それに対してロシアはどう応じるのか? Sergey Karaganov; 「なぜ譲歩する必要がある? 我々は27年間も攻撃され続けてきたのだ。 我々は反撃している。そして、勝利している。」 しかし、ロシアが3年前にウクライナへの全面侵攻を開始したのではないか? Sergey Karaganov;「違う。我々は27年間、いや28年間、NATOの軍事的・政治的侵略と戦ってきたのだ。」

Акичка

34,164 görüntüleme • 1 yıl önce

これはロシアとウクライナの戦争ではありません。 この戦争が本当は何なのか、今まさにロシアと本当に戦っているのが誰なのかを見せましょう。 この地図を見ると、ここに私たちがまとめた線がすべてあります。 アメリカから来ている線が見えます。 イギリスから来ている線もありますよね。 ドイツ、フランス、カナダから来ている線もあります。 ずっと上のほうからです。 そしてデンマーク、ノルウェー、フィンランド。 そうした線は、すべて1か所に向かっています。 ポーランド南東部です。 そこにあるのは飛行場です。 そしてそこから、世界中から送られてきたものがすべて、突然ウクライナへ入っていくのです。 ここがハブです。 西側によって設けられた飛行場。 ロシアを破壊しようとするために使われる兵器の90%が、そこに飛び込んでいるのです。 そしてそこから、ちなみにその場所がどこかは誰でも知っています。 それを列車やトラックを使って、ウクライナへ運び込んでいるのです。 ⚠️ちなみに兵器だけでは戦争は出来ません ウクライナの人口は半減しました。あとは言いたいことが分かりますよね………… チタロは日本がこの道に進んでいるように思えてならないです。

チタロ

151,585 görüntüleme • 1 ay önce