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ウメハラ × ときどスペシャル対談の第二弾を公開しました!およそ10年ぶりに語るのは...盛り上がる今の格ゲーシーンについて、スト6のプロ目線での評価、ゲーミングチームの存続について、今プロがやるべきこと、いい若手、...などなど今回は”真面目なテーマ”で盛りだくさん!視聴方法はコメントにて!

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【応援してくれる皆へ】 本日つかさしはまた新たに誕生日を迎えましたm(__)m 今年も応援してくれる皆さんと共にこの日を迎えられたこと、心から感謝してます! 流石に歳を重ねることに抵抗を感じるようになってきたし、今後の自分の健康のことも心配になってきたのでこないだ健康診断に行ってみたんですが、ここ最近トレーニングを頑張ってるお陰なのか体内年齢と肌年齢が今より6歳も若く調子が良いという結果が出たのでまだまだ俺はやれそうです!笑 とはいえ先月発表した通り、つかさしは今月大きな節目を迎えます。 10月20日のラストワンマンライブで10年続けてきたライブ活動は休止となり、その分今まできなかったことや新たにやっていきたいこと、挑戦していきたいことを沢山やっていくつもりです。 どんな時も応援してくれる皆の存在が俺を励まし、導いてくれて、強い原動力を与えてくれました。 そんな皆への感謝をしっかりと形にすべく、どれだけ歳をとってもその分だけ成長し前に進む姿を見せていきたいなと思っています。そんな中きっと皆に甘えてしまうことも色々行き詰ったりすることもあると思うんですけど、たまには許してくださいm(__)m 俺はこれからも歌を沢山歌い続けるし、皆の救いになるようなものを沢山作っていくし、皆の励みになるようなものを沢山届けていくし、それがいつかきっと誰かにとって大きな原動力になることを願いながら、一生懸命活動に励んでいきたいと思います。 今日まで強い味方でいてくれて本当にありがとう!そしてこれからも強い味方でいてくださいm(__)m 俺はいつまでも皆の味方です。何よりも大事な存在です。何があっても俺は皆からは離れません。 どんなに年老いても皆がいる限りつかさしはつかさしで在り続けられます。 これからもそんな俺をよろしくお願いします!m(__)m

つかさし

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

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【御礼】#voicarion「#スプーンの盾」2024-2025 これが私のナポレオン、タレーラン、そしてカレーム。開幕直前のセルフィー。 このあとどんどんメイクも態度も?崩れていくわけですが(笑)、関わらせて頂いた10ステージ、ぜんぶ、ぜんぶ幸せでした。 本当にありがとうございました! 「料理外交で、血を流す戦争を回避しつつ国交を保つ」 それができる世界でありますように。 「みんなお腹が空いてるのだ」 「だから争いが起こるのだ」 皆様の、肉体的「お腹が空いた」は、政治の世界の皆様にお委ねしてーー心の「空いた」を少しでもお満たしできる、そんなステージを、作品をお届けすること。 それが今本当に、と、改めて引き締められる、そんなステージでした。 ステージを降りて、帰路について。 直後から別現場に行っても、別の某現場関連のイベントスペースに続けていっても、耳の中にずっと音楽が鳴り響いていて。ずっと心がざわめいていて。ずっと涙がとまらないーーそんなことは初めて。 そんな作品に、現場に携わらせていただけたことを、心の底から感謝します。 大千秋楽のカレームは、私のカレームじゃない。 この作品に関わるーー藤沢文翁さん、白石Pはじめ全ての方がカレームそのもので、その想いに私の身体を使っていただいて、お委ねしてたたせていただいたーーそんな気持ちでいます。 これで今回の芝居は終わりですがーー 関わるすべての方々が、みなさまのためにつとめ、そして、そこ結果、またこの舞台で集まることができる。そんな日を、心から願いつつ。 私も、日々、頑張る。 そしてまたいつか、ナポレオンとして、タレーランとして、そして、カレームとしてみなさまにお目にかかれることを、このカンパニーに戻れることを、心の底から願っています。 どこかひとつでもご来場…いえご来店頂いた皆様、ありがとうございました。 残念ながらな皆様、次のご来店をお待ちしています。 ありがとうございました…!! #voicarion #スプーンの盾

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アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。 もちろん好き嫌いのタイプは人それぞれあると思うよ。 ただ今回のアルバムに関しては、心から納得できる仕上がりとなって、自分自身が誇れるものができた。 俺はこれからも良い作品を作り続ける。 それが俺のやり方で俺が選んだ道だ。 人によっては甘えに見えるかもしれないけど、数字や炎上ではなく作品そのものを見てほしい。 それだけの価値がこのアルバムにはあると信じている。 そして、自分だけが納得すれば良いというフェーズはもうとっくに超えた。 どうしても俺の作品をこの世に広めたい。 だからどうかみんなの力貸してほしい。 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。

Masato Hayashi

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メイキング的なやつです。 今回は、基本的なアニメーションの作り方である 『pose to pose』をAIでやったらどうなるか? という試みでした🥹 結論から先に言うと 「まぁまぁ大変だし、AI時代のスピード感にはそぐわないだろうな」です。 ある程度、予想もしてましたが🤣 今回は、コンテ、ラフ原を描いて(あるいは3Dで)、絵や動きを「ある程度」コントロールしたい人向けのフローなのかなと思います。 そういった方で、AIにまだ馴染みが無い方向けに、今度、もう少し詳細な、記事かnote書こうと思います。 ---------------------------------------------- ※pose to poseというは、 動きのキーとなるポーズ、主に動きの変化点などの絵を複数枚、先に用意して、後から、間の絵をうめていってアニメーションにする手法です。 キーとなるポーズや絵を、「キーフレーム」とか「原画」。間を埋めていく絵や作業などを「中割り」「動画」と言います。 ---------------------------------------------- 以下は、AI界隈の方向け、メイキングの簡易的な説明です。 端的にいうと、 先にラフ絵で動きのプランをつくり、 その絵を使って、キーフレームの絵を生成して、 あとはひたすらスタートエンドで生成。 です🥹 --------------- ①コンテ撮をつくる いわゆるアニメの原画よりは枚数少ないですが、 ラフな絵で、動きのキーとなる一連の絵を用意して、先に動きの流れをつくります。 --------------- ②キーフレームの作成 コンテ絵と、事前につくったキャラ絵をリファレンスにして、NanoBananaPro等で、各キーフレームの絵を生成&加工します。 私の拙いラフ絵なので、結構ガチャりましたが、もう少し丁寧に描いた、アニメーターさんのラフ原とかだと、もう少し絵のコントロールが、できるんじゃないかなと思います。 タッチ線を入れたり、変身後の衣装に変えたりなどは、さらに2段階、3段階の生成が必要でした。 --------------- ③中割りの作成 キーフレームを順番に並べて、それぞれの間を、スタートエンドで、動画生成します。 今回使用したのは、 DomoAI official / Kling AI / Hailuo AI-MiniMax Hub の3つです。 主力はDomoAIで、3秒尺の生成ができるのと、割と単純な中割りになるのが良かったです。 逆に単純に割ってほしくない場合(例えば回転していて別のアングルが途中で入るとか)は、KlingやHailuoを使いました。 --------------- ④フレームの選定(コマ抜き) 生成された各動画をつないで、元々つくっていたコンテ撮のタイミングに合わせて、大胆に絵を抜いてきます。 極端なものだと、3秒(約72枚)生成して、その間の1枚しか使わない。みたいな感じですw あとはいわゆるタメツメの調整など --------------- ⑤撮影&編集 別途用意した、イメージ流背のBGやエフェクト素材などと合わせてコンポジット。処理かけて、SEとBGM入れて完成です。 --------------- つまり、①と④の工程で、思いっきり、アニメーター的技能を使うことで、動きのキモはAIではなく、自分でやるということですね。 ◆メリットとしては - 動きや演技をあるていど自分でコントロールできる - ある程度積み上げながらの作業なので、部分的な修正が可能 - 溶けにくい など ◆一方デメリットは - 他のAIの手法に比べて、相当時間がかかる - クレジット消費も激しい - 色やキャラが、1カット内で安定しない (髪の毛の本数がかわったりなど、カットまたぐ分にはきにならないものでも、動きの途中で変わっちゃうので、結構目立つ) - 実景の空間でのカメラワークとかが混ざると、多分さらに難易度が上がる - コントロールに結局限界が(まだ)ある などなど、、、、 時間と手間がかかるけど、商業レベルの「品質」まで対応できるわけではない。しかも手描きアニメーターの上手い人なら、下手したら同じくらいの時間でできちゃうかもしれない。。。 ゆえに冒頭の結論に至るわけです🤣 -----------------------------------------

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