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【エプスタインファイル 写真】 “彼ら”が使っていたとされる猥褻な事をする部屋の一部です。 この部屋にある写真は、被害に遭った子供達なのでしょうか? でなければ、わざわざこの部屋に置いてあるわけないか… どれだけの幼い子達が彼らに玩具扱いされてきたのだろう… 本当に悍ましい

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40歳。人生の半分を、企業で働いてきた女性の言葉です。 安定。キャリア。学位。全部手に入るって、言われてきた。 大学に行けばいい。 働きながら子供も育てられる。 全部できる。全部持てる。 …そう信じて、走ってきた。 でも今、彼女ははっきり言います。 私は騙された、と。 仕事は、時間を奪う。 家族との時間を。 子供達との時間を。 そしてそれは、戻ってこない。 昇進も、ボーナスも、肩書きも。 子供が初めて歩いた瞬間の代わりにはならない。 「全部やりたいわけじゃないんです」 そう、彼女は吐き出します。 全部できる、という幻想。 キャリアも母親業も完璧に、という物語。 その裏で削られるのは、日常の小さな時間。 一緒に座って笑う数分。 眠る前の、どうでもいい会話。 「そのクソくらえに騙されないでください」 強い言葉です。 でも、怒りというより、後悔に近い。 彼女は説明します。 自分がどれだけ取り逃がしてきたのかを。 子供達は待ってくれない。 成長は止まらない。 会社は、代わりを用意できる。 家族は、できない。 「家にいる方法を見つけてください」 簡単じゃないことは、わかっている。 でも彼女は言う。 それには値しない。 このどれも、値しない。 静かな声ですが、重い。 成功って何だろう。 肩書きか。 それとも、今日一緒に過ごした時間か。 画面越しに、その問いが残ります。 少し、胸に刺さる形で。 まるで10年後の日本を語っているようです。 高市総理の移民政策見直さないとスェーデンのように日本円で500万円払うから国内から出て行ってくださいと確実になりますよ..... 30年前は世界一安全な国が今では子供がピストルを持ち歩いている 15歳未満は殺人を犯しても罪にならないから。

トッポ

367,133 просмотров • 7 месяцев назад

映画監督アルフレッド・ヒッチコックへのピーター・ボグダノヴィッチによるインタヴューから: ――『めまい』Vertigo (58)こそ幻影と現実の葛藤の物語ですね。 ヒッチコック:ああ、そうだね。この物語では基本的状況設定に強く惹かれるものがあった。そこにはセックスとの類似が数多くあったからだ。 ジェイムズ・ステュアート演じるジョン・ファーガソンが女を再創造しようとするのだが、映画的には、彼はまさに女の衣装を一枚ずつ――着せていくのではなく――脱がせていくのと同様になっている。彼には最初の女性が頭から離れない。 原作(ポワロー&ナルジャック「死者の中から」)では二人の女性が同一人物であることは最後になってやっと明かされる。私は一緒にシナリオを書いていたサム・テイラーに「ステュアートが二人目のブルネットの女に出会ったとき、秘密をすべて明かしてしまおう」といって、彼を驚かせた。「そりゃまた、どうして?」とサムが訊くので、次のように答えた。 もしそこで秘密を明かさなければ、その後ストーリーはどうなっていく? 男がブルネットの女と知り合い、はじめの女といくつかの類似点に気づく。さあ、観客はどう思うだろう。 「彼はブルネットの女と知り合いになり、彼女を最初の女のようにしようとしているな」 そこからどうするか。男は女を変えようとし、最後にじつは同じ女だったと気がつくのか。そこで彼は女を殺してしまうのか、どうするのか?ここは前にもいった"サプライズ"か"サスペンス"かの問題になっていく。(中略) もし観客に二人目の女の正体を明かさなければ、彼らはそれから先のことに何の予想も抱けないだろう。私はサムにいった。 「サスペンスにおいて致命的なのは観客を曖昧な状態においてしまうことだ。そうなると観客はどういう感情を抱けばいいのかわからなくなる。だから状況を明確にするんだ、とにかく明確に。『どちらの女がどうで、何がどうなっているんだ』と観客にいわせてはいけない。そこで、ここは思い切っていく。フラッシュバックを使ってすべてを明かしてしまう。その場で一気に! ブルネットの女は前の女と同じ人物なんだとね」と。 そうすれば、ステュアートがホテルに迎えに来たとき、「ああ、彼は何も知らない」と観客は思うだろうし、女が彼の要求に抵抗するのも合点がいく――自分の正体を知られたくないからだ、と。 グレイのスーツを着たくないのも、髪をブロンドに染めたくないのもそういう理由があるからだ。彼のいうなりの装いにすれば、自分の身がたちまち危うくなってしまうのだ。 そしてまた別の面白みもここには出てくる。死んだ女を甦らせたいという彼の猛烈な執着がそれで、彼は女を作り変えることにのめりこんでいく。 女がブロンドの髪になって美容室からもどってきても、髪はまだ上に束ねられてはいない。 「髪を上に束ねてくれ」と彼はいい、女は「いやよ」と拒む。 彼はもう一度「お願いだから」と懇願する。ここで彼は「まだブラとパンティは取ってないじゃないか。頼むから全部脱いでくれ」といっているのだ。 「わかったわ」と女は行ってバスルームに入る。彼は女が裸になって出てくるのを待っている。出てきたら一緒にベッドに入るんだ。それがこのシーンの正体なんだ。 彼女がバスルームから出てくると、彼はそこに亡霊を見る。つまり、前の女を見る。その効果を強めるために、女を緑の光のなかに置いた。 前半部分でステュアートはこの女を尾行するのだが、女は過去の女性になりきったフリをしてさまざまな場所を訪れる。そのとき、白昼でありながらどこか夢のような感覚をあたえるために、フォグフィルターを使って、白昼の光に霧がかかったような緑っぽい効果を出していた。 それと符合させるために、ホテルの部屋の中でも緑色のライトを使った。そこがポスト通りのエンパイア・ホテルだったのも、窓のすぐ外に緑色のネオンサインがあったからだ。緑色のネオンのまたたきが常時部屋のなかに差し込んでくる。つまり緑の照明はこちらの望みどおりに使うことができた。 加えて、女が近づくところでは、過去から甦ったイメージを強めるためにフォグフィルターをキャメラのレンズにかけた。彼の目の前に来たところでは、フィルターを外し、再び現実にもどったように見せた。女は過去からの甦りだと男は感じ、確信し、反面当惑する。しかし、しばらくあとにロケットを発見し、すべては仕組まれていたと気づくんだ。 ――ホテルの部屋でステュアートが女にキスをすると馬小屋でのことを思い出します。あのショットはどのようにして作り出されたのですか? ヒッチコック:馬小屋とホテルの部屋とどちらも備えた円形のセットを拵えた。360度のセットだ。そうしてキャメラを中央に置き、ぐるぐるとパンをさせて撮った。それを改めてリア・プロジェクションのスクリーンに投影した。スクリーンの前には転車台を置き、二人の俳優をその上に乗せた。そして転車台をまわしながらそのまま撮影をしたというわけだ。 そういうやり方を選んだのは、フラッシュバックを何度も繰り返したくなかったからでね。それでもあの場面では、ステュアートには馬小屋にもどったような感覚を抱かせたかったし、それを映像として表現したかったのでああいう手を使ったわけだ。 (中略) ―― 一般的な話として、あなたの俳優演出とはどのようなものでしょうか? ヒッチコック:私のほうから俳優にあれこれ指図はしない。ことばは交わすよ。これから撮るのがどういうシーンで、その役割がなんであり、そこで君たちがこれこれのことをするのは何故なのか、といったことをね。大事なのはこの場面というよりも全体のストーリーであって、君たちはそこと繋がっているのだとね。シーンそれ自体はストーリーと繋がっている。シーンのなかのささいな目の動きもストーリーのなかで意味を持っているのだと。 「めまい」の場合、キム・ノヴァクにわかってもらいたいことがあって、こう説明した。 「君はたくさんの表情を持っているけれど、ここではどれひとつ必要じゃないからね。観客に伝えたいのは君がいま何を考えているかということであり、それが顔に出ればいいんだ。 少し説明しようか。いろいろ余計な表情をするというのは、紙一面に何やらやたら書き殴るのと同じなんだ。人に読んで貰いたい文章があっても、それじゃ相手はいくら読みたくても読めやしない。紙にはワンセンテンスのみあって、あとは真っ白なのが読みやすいんだ。君に求めているのもそういう表情なんだよ」と。 -『大映画術 II』(ピーター・ボグダノヴィッチ著、宮本高晴訳、2026年国書刊行会) 第八章 アルフレッド・ヒッチコック P121-125 (改行はポスト主による)

nave

20,241 просмотров • 4 месяцев назад

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 просмотров • 9 месяцев назад

9月5日に竜巻の被害にあった 静岡県・牧之原市にお邪魔した。 長文を読むのが苦手な方のためにまずは、 問題点を300文字以内で簡単に。 ――― ①日本の災害対応は、ほぼ竜巻を想定していない。 ②それにより竜巻で屋根が損傷した家屋への経済的手当がない、または不十分。 ③経済的余裕がある世帯は業者などを入れ応急修理から本格的修理へと進むが、 それ以外の世帯は、被災してからこの2週間、 雨が降るたびに雨が家屋に降り注ぎ、カビの繁殖などが拡がり困っている。 (ラッキーな人は技術系災害NPOなどに屋根にブルーシート張りをやってもらえることもあるが、技術系NPOの数も限られるので、運が良いかどうか、というレベル。) 他にも様々問題点はあるが、まずはこの点に関して、 災害対応のルールの柔軟化と経済的支援を国に強く求めていく。 (説明が足りていない部分は対政府申し入れでご確認ください>> ) ――― さて、 ここからは少し詳しく、現場の声も一部お伝えする。 今夏も豪雨や台風による被害が相継ぎ、 現在も各地で復旧作業が続いている。 ここ牧之原では瞬間風速75メートルに達する竜巻被害が発生した。 竜巻被害では屋根への被害が大きかった、と言われている。 一方、国には竜巻の被害を想定し、 それに特化した十分な対応策がある訳ではない。 これまでの災害(地震・台風、豪雨など)では、 屋根の被害は軽く見られてきた。 (過去災害での屋根被害への支援を求める山本質疑>> 2024年1月29日 参議院予算委員会 ) 災害の被害認定の基準は、 地震でどれだけ家が傾いたか、 水害で家屋のどの高さまで浸水したか、などが中心で、 台風で屋根の一部が飛ばされた、地震で屋根瓦がズレて雨漏りする、 屋根に穴が空いた、など被害の多くが、 「一部損壊」という1番軽い被害にされることが常態化。 被害を認定する調査では屋根に登って状況を確認することはマスト(要件)にはなっていないのだから、屋根が見過ごされる、軽視されるのは当然とも言える。 生きる上で住居は絶対必要で、 その中でも屋根は大変重要なはず。 だが、経済力次第で修理できる家と、 そうでない場合は、 朽ちるまではブルーシートでなんとか雨を防ぐ、 という事実上の放置が災害のスタンダードとなってきた。 (事態を重く受け止めた自治体が独自に助成などを行うことはあった) 住宅など屋根への被害が大きいとも言われる竜巻。 それに特化した家屋の被害判断を行える基準はない。 既存の判断基準を援用しながら今回の竜巻の被害が査定されることになる。 当然、屋根に対する対応は緩い(手薄)ままになる可能性が高い。 9月17日、現地を訪れると、 屋根ごと吹き飛ばされたようなアパートが目につき、 一戸ずつ声をかけていくが、反応がない。 最後の部屋に高齢の方がいらっしゃったので、 話を聞かせていただく。 すごい被害ですね。 避難所で生活されているんですか? いや、こっちの方が気楽だからここで生活してる。 大家さんがもう壊す、解体するから 「早く出て行ってくれ」って騒がれてる。 被災してから12日目ぐらいですよね。 「ここから出てくれ」って言われたのはいつ頃ですか? 2、3日前から。 でも、行き先がね。 引っ越すしかないんですけど。 なかなか家賃的なこともあるもんで。 同じ家賃くらいの物件が見つからない、ってことですか。 現在の家賃は? 今の家賃は4万円くらい。 他の物件は6万以上。 7万、8万のとこはね、空いているんですけど。 年金生活には厳しい。 例えば、一旦避難所に入る、という選択肢はないんですか? 行かないよ。 こっちの方が、気が楽だから。 結構、屋根がやられてますよね。 雨、大丈夫ですか? 雨漏りします、ひどいです。 上を見てください、こんなんですからね。 雨が降った時にどうやってしのいでいますか? ほとんどそのままですね。雨ふると部屋はもうぐちゃぐちゃです。 畳も真っ黒になっちゃって。 食事はどうされています? スーパーで。 4店舗ぐらいあるんだけど、今は一軒しかやってない。 お弁当とかね、レトルト、パンとか菓子パンとか、そういったものを買って。 3日ほど前から、 避難所でお弁当が出るようになったと聞きました。 貰いに行くことはないんですか? そちらは行ってないです。 遠いから。 (国の災害救助法では、避難所でお弁当や炊き出しを行うための費用が出る運用。 周辺住民であっても必要であればそれをもらえるのが一般的。 自治体によっては高齢者世帯に配達することやっていたりもする。 このあと役所でも聞いたが、住民からの要望もなかったので行ってこなかった、とのこと。住民は飲食店などを利用しているから、と。経済的に余裕がなければ、そのうち行き詰まる考え方なのでは?) 次に家の前で作業されていた方に声がけ。 実家の親が心配になって娘と息子が手伝いに入っているとのこと。 罹災の申請はしたんですか? 申請は出しました。 証明書が出るのは、22日以降らしいです。 確定にはもう少し時間かかる、と。 どんな被害でしたか? 竜巻で屋根がダメになった。 そっちから遠巻きに見ていただくとわかるけど、 全面シートを貼っている状態です。 残ってた瓦も全部下ろして。 運良く技術系ボランティアの方が来てくれた。 屋根の作業をやってくれた。 1日半かけてシートを張ってくれてラッキーでした ブルーシートはどうやって入手を? 市からいただいたやつです。 シート自体はくれましたけど、貼るのはそれぞれやってと。 「素人は屋根に乗らないで」って言われたけど、じゃあどうすれば良いのって。 何もできないで途方に暮れていたら、 隣の家でNPOさんが作業してて、たまたまうちが酷いのを見つけてくれて 「入りますよ」って言ってくれた。 屋根はほぼ全面ですね。 屋根のシート、貼り終えたのいつですか? 昨日です。昨日の夕方。 え、竜巻があってから12日間経ってるのに、 屋根にシートを貼れたのが昨日? その間にも雨降りましたよね? どうしてたんですか。 どうしようもないです。 寝てても、 なんか音すると、「あ、雨降ってきた」とか起きて夜中に雨漏りの心配して。 強い雨の時は、もう手のつけようがないって感じですね。 すごい降ったんですよ、この間ね。すごかったです。 ひどい雨漏りの日は夜中に3回ぐらい起きて、水絞って、また寝て。 今、1つだけ国に言える、としたら? 何を言いますか? 私たちからすれば、 総裁選やっている場合じゃないんですけど、って感じです。 他には? ここら辺、高齢者が多くて。 地域から出ちゃってる人も多いです。 家を壊すにしても修理して済むにしても、お金が掛かるじゃないですか。 そういう保証面とか、たぶん皆さん必要でしょうね。 冬が来る前に何とかしてほしいです。 ものすごい究極の暑いのももう去ったし、今はまだいいんですけど、 冬が来る前に何とか年寄りが暮らせるようにして欲しい。 行政に相談しても、「ホームページ見てくれ」が多くて。 高齢者が、スマホ使いこなしてホームページなんか見れないじゃないですか。 全く寄り添ってないっていうのも、 災害時って特に問題だと思うんですよ。特に老人が多い地域は。 -- 豪雨・竜巻被害を受けた住宅に対する応急修理費支給の拡充を求める要請(2025年9月18日 れいわ新選組)

山本太郎

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