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エンロンの不正会計、この動画を見ても時価会計からHypothetical Future Value Accountingに移行するとか言ってて想像の限界を超えてヤバかった😅 自己創設のれんみたいな感じで将来価値を資産と収益に計上してボトムラインを引き上げるってこと😂

17,891 views • 5 months ago •via X (Twitter)

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 views • 11 days ago

スワーブ・ストリックランド、ダービー・アリン。それぞれにPACを思います。 ベン、愛しています。 これからもずっと。🖤 スワーブ「PACとして知られる男、ベン・サッタリーを初めて知ったのは、きちんと紹介されたとか、そういう形じゃなかった。 フィラデルフィアのCZWアリーナで開催された、ドラゴンゲートの大会を観に行った時だった。 それ以来ずっと、あの男には驚かされ続けた。彼の身体能力だけじゃない。リング上での徹底した完璧主義を、ずっと尊敬していた。すべてが緻密に計算されていて、ひとつつひとつの動きに明確な意図があった。 それから時が流れてAEWに来て、ようやく本当のベンと知り合うことができた。ベンは部屋にいても、とても静かな人だった。でも、彼が口を開く時は、いつだって本当に大切なことを話していた。 そして、それはその日に自分が必要としていた言葉だった。自分でも何を求めているのか分からない時に、背中を押してくれたり、何かを考えるきっかけをくれたりする。そんな言葉を与えてくれるのが、ベンだった。 もうすでに、彼が恋しい。まだ3日か4日しか経っていない。それでも、もう彼が恋しくて仕方ない。ここで働くひとりひとりから、そしてAEWだけでなくプロレス界全体から、どれほど深く愛され、大切に思われていたのか。その想いが、ベンに届いていてほしい」 ダービー「プロレスというものにすべてを捧げるレスラーを思い浮かべる時、いつも頭に浮かんだのはベンだった。 時々、考えることがある。みんな、なぜプロレスをやっているんだろう。名声のためか? 金のためか? でもベンは、本当にプロレスを愛していたから、プロレスをやっていたんだと思う。 彼が亡くなったと聞いてから、昔の映像を片っ端から見返し始めた。ゴルフ場で闘ったり、燃え盛るテーブルに俺を叩き込んだり。ゴルフ場での大会が決まった時、ベンはきっとこう言うと思ってた。『くだらないことはやりたくない。ふざけた真似もごめんだ。リングの中だけでやりたい』って。 ところが実際には、バンカーで砂遊びしながら、面白い場面を次々に考えてた。 愛してるよ、ベン。リングの上で一緒に作った、あのクレイジーな瞬間の数々に心から感謝してる。次の人生でも、俺たちが闘えるゴルフ場か何かがあるといいな。その時まで、愛してるよ」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

11,166 views • 9 days ago