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【「オタクによる反戦デモ」 国会議事堂正門前で2000人超】(1/3) オタクの発起人によるオタクの抗議行動。市民は軍事行動の即時停止を要求、戦争に協力しているとして高市政権を非難した。スプートニクの記者が取材した。 参加者がキャライラスト入りプラカードやフィギュアを掲げたり、着ぐるみの人がいるところが普段のデモとは異なる。 この男性は、間違っても日本が戦争に巻き込まれることがないようにというメッセージを伝えるために大阪から参加した。

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#拡散希望 日本からもソウルに連帯しよう✨ 9月8日、#ソウル で行われた「#ホルムズ海峡への派兵に反対する 平和行進」に参加し、#アメリカ大使館 前で日本の学生・市民を代表して短くスピーチしました。出発時には警官隊と揉み合いになる場面も。学生・若者たちの激しい怒りを感じました。 そして9日、日本軍性奴隷制度の被害者に対する、日本政府の公式謝罪と法的賠償を要求し、日本帝国主義と歴史修正を批判する「水曜デモ」にも参加しました。 日本による植民地支配と人権蹂躙を経験し、強制連行と動員によって戦争体制に組み込まれた人々だからこそ、戦争によって奪われる命と暮らしの痛みを知っている。その歴史を背負いながら、いま韓国では、再び「戦争に加わるのか」という選択が迫られています。 米国からの圧力のもと、韓国政府はホルムズ海峡への軍事的貢献を検討し、すでにUAEに調査団を派遣しました。一方で、韓国政府は「派兵を決定したものではない」としています。 韓国の若者たち、学生たちは 「ホルムズ派兵を中断せよ。 アメリカからの派兵要求を拒否せよ。 戦争によって物価が高騰し、いまも多くの人々が苦しんでいる。 多くの子どもたちが虐殺されている。 韓国軍をこの戦争に加担させるな。 李在明大統領は、市民の声を真摯に受け止めよ。」 などと訴えて青瓦台まで行進しました。 水曜デモでは、こんな言葉もありました。 「違法な戦争に派兵することは違法だ」 「アメリカの戦争に参加することになる」 「戦争を今すぐやめろと声を上げるべきだ」 アメリカが起こした戦争によって、危険な状況をつくり出した上で、「安全を守るため」としてさらに軍事力を投入することが、本当に平和なのでしょうか。 ミサイルが学校や病院を襲う。 市民の命が奪われる。 商人や労働者の暮らしが壊される。 非戦闘員を戦場に送っていいのか。 そしてこれは、韓国だけの問題ではありません。 韓国が米国との同盟を理由に軍事的関与を深めれば、次は日本にも「同盟国として協力すべきだ」という圧力が強まる可能性があります。実際、韓国の派兵問題は、米韓同盟や韓国の対米関係とも結びついて議論されています。 水曜デモでは、こんな問いも投げかけられていました。 「米国にオールインすることが本当に正解なのか。 それとも、主権の道を選ぶのか。」 日本も同じ問いを突きつけられている。 「同盟国だから仕方ない」 「後方支援だから大丈夫」 「直接戦闘には参加しないから問題ない」。 そうやって、戦争への一歩を正当化してはいないか。 日本はかつて、アジアへの侵略と植民地支配によって、人々の権利と人生を奪いました。 その歴史を知っているからこそ、今度は戦争を止める側に立ちたい。 私のスピーチでは、 【私たちは、どこかの国民である前に人間です。】 とお話ししました。 主催者に「素晴らしいスピーチだった」と声をかけていただきました。韓国の学生・若者・活動家とたくさんの繋がりもできました。 日本の学生・市民も、韓国の学生・市民も、戦争によって命を奪われる人々も、国境を越えれば同じ人間です。 だから私は、韓国のホルムズ派兵に反対する人たちと連帯したい。 日本も韓国も、米国の圧力に軍事で応えるのではなく、平和と外交を選ぶ。 いつまで? 戦争を止めるまで。歴史的正義を勝ち取るまで…。 日韓の学生・市民が連帯して、派兵を止める。 そして、戦争そのものを止める。 #ホルムズ派兵反対。#戦争反対。 歴史修正主義と軍国主義に抗して、歴史正義と平和を。 国境を越えて、声を上げ続ける。その一歩を韓国で踏み出しました!👣

金澤伶『学費値上げに反対します』(地平社)行動する東大生🍉🟨⬜️🟪⬛️

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2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

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ザハロワ報道官が日本の記者に『お前ら何しに来たんや?観光客か?と』ナイスツッコミを入れた。 ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官が、日本の記者に対し、スタロベリスク取材に参加しなかった理由を問いただし、「日本の記者らは恥を知れ」と強く批判した。 Sputnik日本の投稿によると、ザハロワ氏は記者会見で、日本の記者とみられる人物に対し、ウクライナ軍の攻撃で学生21人が死亡したとされるスタロベリスクの現場取材に、なぜ日本メディアが参加しなかったのかと質問。 ロシア側は、現場に軍事施設はなく、民間人に対する戦争犯罪だと主張。外国人記者向けの現地取材ツアーには、欧米など約20カ国から50人以上が参加した一方、日本メディアは1人も来なかったと指摘しています。 記者が「日本政府による禁止令ではなく、自分で決めた。時間がなかった」と説明すると、ザハロワ氏は「おとぎ話を語るのはおやめなさい」「その作り話を日本の読者や視聴者に食べさせている」と反発。 さらにザハロワ氏は、ウクライナ政権が日本政府の支援でロシアの子どもを殺していることには関心がないのに、日露関係には関心があるのかと、日本の記者を非難しました。

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