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オハイオ州、グローバルモールで起きた口論が酷すぎる💦 ある男性が突然こう宣言します。 「アメリカはイスラムの国になる‼️」 え?と周囲が驚く中、彼は言い切ります。「神は全能だ。アメリカはいつかイスラム国家になる」と…… 💥そして、その発言に反発するアメリカ人男性との間で、激しい言い合いがスタート。 「そんなことは絶対に起こらない」「いや、必ず起こる」 「トランプに伝えろ」「神が望む者を導くんだ」 このような宗教的・国家的主張が飛び交い、まるで映画の一場面のような緊迫したやりとりに、モール内は騒然……💦 最終的には、相手の男性が何度も「イスラム国家になる」と繰り返し、周囲は静まり返るしかない空気に……😨 🌀アメリカの自由の象徴とも言えるショッピングモールで繰り広げられたこの光景。 宗教と国家、そして個人の信念がぶつかり合う、衝撃の瞬間でした。 📍場所はオハイオ州グローバルモール。 アメリカ社会がいま抱える「深層の緊張」が表出したようにも感じられます。 💬後数年したら日本国内でも同じような口論起きそう....

49,140 views • 7 months ago •via X (Twitter)

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 views • 6 months ago

トランプ大統領、またしても🔥超ストレート発言が飛び出しました‼️ 今回のターゲットは、ソマリアからの移民たち。 彼らがアメリカに来て「地獄みたいな国から来た」と言いながら、文句ばっかり言って、何も貢献しないことに対して、トランプ大統領はこう言い放ちました👇 「文句しか言わない奴らなんかいらない。自分の国に帰って、それ直してこい💥」 この発言が飛び出した瞬間、聴衆からは喝采と歓声😃 「これがリーダーだ!」という声と同時に、 一部メディアや民主党系はいつものように「レイシズムだ」と大騒ぎ😩 でも実はこの背景には、アメリカ国内で起きている「感謝のなさ」と「母国批判」の矛盾があるわけです。 地獄から逃げてきたって言うなら、せめてここで静かに暮らしてくれよ。 アメリカに来ておきながら反米発言を繰り返すな」という怒りが、トランプ大統領の言葉に凝縮されていたのかもしれません🗽 彼のスタイルは相変わらず直球⚾️ でも、こうやって**“言えないことを言う政治家”**が、今のアメリカではますます人気を集めているのも事実です🇺🇸 さて、これに対してソマリア系議員や左派はまたソロスからお金をゲットして暴れ狂うのでしょう。

トッポ

223,358 views • 8 months ago

人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然進化が止まるわけがない。汎用知能が成立した瞬間、次に来るのは超知能であり、その時点で発明の主役は人類から機械の心へ移る。産業革命との比較では足りない——それは「ホモ・サピエンスの出現」あるいは「生命の誕生」に匹敵する断絶かもしれない。 ニック・ボストロム「技術と科学の発展が広い範囲でこのまま続くことが許されるなら、私たちはいずれそこに到達すると思います。しかも最近は、実際にその方向へ進みつつあるように見えます。ですから、こうした点は、この問題をかなり真剣に受け止めるべきだと示す、基本的な考慮事項だと思います。 そして、もし私たちが本当にAGI、すなわち汎用人工知能を開発したら、それが何を意味するのかを考えることができます。私がまず思うのは、それはほどなくして超知能の開発につながるだろうということです。人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然止まるとは思いません。 そうなると私たちは、心そのものを設計できる世界に入ることになります。そして自動化されるのは、産業革命において蒸気機関や内燃機関によって自動化が始まったような筋肉労働だけではありません。たとえば掘削機は、どんな力自慢の人間よりもはるかに強いですが、それと同じように、今度はあらゆる人間の労働が自動化されることになります。 しかもそのときには、どんな天才的な科学者や芸術家よりも深く考えられる機械の心が現れるでしょう。ですから、それは実質的に、私たちが最後に必要とする発明になるのです。その時点以降の発明は、こうした機械の心によって、はるかに優れた形で、はるかに速く生み出されるようになるからです。 したがって、これは人間のあり方そのものを非常に根本的に変える出来事になると思います。これを理解するにあたって、産業革命との類比を持ち出す人もいますし、そこから学べることもあるとは思います。しかし、おそらく本当に近い比較対象は、むしろホモ・サピエンスそのものの出現や、あるいは生命の誕生にまでさかのぼる必要があるのかもしれません」

Tsubame

20,061 views • 4 months ago

もし、人間が最近登場した抽象領域——高等数学、理論物理、形式言語、コードベースの設計——ですら高い学習能力を発揮するのだとしたら、それは「進化が事前に最適化した結果」としては説明がつかない。そこには、まだ言語化されていない汎用学習のメカニズムがあるはずだ。 イリヤ・スツケヴァー「少なくとも私自身について言えば、5歳のころの自分を思い出すと、その当時は車にとても興奮していました。そして、5歳の時点で、私の『車を認識する能力』は、自動運転に十分なくらい高かったと確信しています。5歳の子どもは、それほど多くのデータを見るわけではありません。 ほとんどの時間を親の家の中で過ごすので、データの多様性はとても低いです。とはいえ、『それも進化のおかげだ』と言うことはできるかもしれません。しかし、言語や数学、コーディングについては、おそらくそうではありません」 ドワーケシュ・パテル「それでも、人間のほうがモデルより優れているように思えます。もちろん、モデルは言語や数学、コーディングそのものについては、平均的な人間より優れています。ただ、『学習する能力』という点で、モデルは平均的な人間より本当に優れているのでしょうか」 スツケヴァー「ええ、そうです。間違いなくそうです。私が言おうとしているのは、言語、数学、コーディング——とくに数学とコーディング——が示しているのは、『人を学習上手にしているもの』は、おそらく複雑なプライアというよりも、もっと根本的な何かだということです」 パテル「ちょっとよく分かりません。なぜそう言えるのですか」 スツケヴァー「では、人々が非常に高い確実性をもって発揮しているようなスキルを考えてみてください。もしそのスキルが、私たちの祖先にとって何百万年、何億年ものあいだ非常に有用だったものであれば、人間がそれを得意なのは進化のおかげであり、私たちがどこか非常に分かりにくい形で『進化的なプライア』を持っていて、そのおかげでうまくできているのだ、と主張することができます。 しかし、人々が『ごく最近になるまで存在しなかった領域』においても、高い能力、信頼性、ロバスト性、そして学習能力を発揮しているのであれば、それは『人間はそもそも、より優れた機械学習そのものを備えている』ということを示しているのです」

Tsubame

53,501 views • 9 months ago

イギリスのテレビ番組「クエスチョン・タイム」で、あまりにも衝撃的な発言が飛び出しました。あるイギリス人女性が、こんなふうに主張したんです‼️ 「アメリカと組むくらいなら、中国と同盟を結んだ方がマシだと思う。」 スタジオは一瞬静まり返りましたが、すぐに失笑と動揺が広がりました。 番組のパネリストも視聴者も、理解が追いつかなかったようです。 その背景にあるのは、近年イギリス国内で進行している教育の崩壊ともいえる状況。マルクス主義的なイデオロギーに偏った教育内容が拡がり、若者たちの地政学的な認識力が著しく低下している、という指摘が以前から出ていました。 さらに、BBCをはじめとする極左派メディアがこの種の極端な意見を無批判に取り上げる傾向も、今回のような“放送事故級の発言”を助長しているという声もあがっています。 実際、この女性が具体的に中国と手を結ぶことで得られる利益を挙げることもなければ、アメリカに対する批判の根拠もほとんど示さず、単なる反米的スローガンのように響いてしまいました。 会場からは「歴史を知らないにも程がある」「共産党の検閲体制と同盟を組みたいのか?」といった厳しい声も飛び交い、番組は騒然とした雰囲気に。 「箱いっぱいの石くらい頭が悪い」というネットのコメントがそのまま見出しになってしまいそうな場面でしたが、これは単なる一個人の問題ではなさそうです。 教育、メディア、そして価値観の崩壊。イギリスという先進国の土台が揺らいでいる象徴的な瞬間だったのかもしれません。

トッポ

41,445 views • 6 months ago

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 views • 7 months ago

ネタニヤフがハヌカの式典で、とんでもない発言をしているんです🕎 ユダヤ人がいなければ、アメリカ合衆国という国は存在しなかった。 我々がお前たちをこの世に生み出した。 そして、我々がお前たちをこの世から 消し去ることもできる。 そう言い放ったんです。 これは同盟国アメリカに向けられた言葉なのでしょうか❓ 米国という国家そのものを、自分たちの創造物のように語っているんです😤 さらにネタニヤフは、今の戦いを古代のマカバイ戦争になぞらえているんです。 ユダヤ・キリスト教文明を守る戦い。 野蛮な勢力から文明を死守する戦い。 そう繰り返し強調しました。 ガザでの軍事作戦も、レバノンへの攻撃も、すべて文明を守るための聖戦であるかのように正当化しているんです。 10月7日の自作自演の惨劇は二度と繰り返させないと語り、シドニーや米国にいるユダヤ人への攻撃にも言及しています。 ハヌカの祝祭の席で、勝利宣言まで口にしました。 我々はこの地で勝利した。 ここで勝利しつつある。 そして、至る所で勝利するだろう。 この発言、米国の主権を一国の首相が公然と侮辱したとも受け取れる内容なんです。 トランプ大統領が掲げるアメリカ・ファーストと、真っ向から対立する思想ではないでしょうか❓

トッポ

37,419 views • 4 months ago

すべての人に「自分の代理人として働くAI」がつく世界は一見ユートピアに見えるが、僕たちはAIの決定に「了解」と返すだけの存在になってしまうかもしれない。だからその先では「AIとの融合」という論点が避けられなくなっていく。理解そのものをAIと共有し、人間が再びゲームの内部に戻るのだ。 イリヤ・スツケヴァー「長期的な均衡という観点から言うと、一つのアプローチは『おそらくすべての人が、自分のために行動してくれるAIを持つようになる』という世界だ、と言えるかもしれません。それが無期限に維持できるなら、確かに良いことです。 しかしその欠点は、AIがその人のためにお金を稼ぎ、政治の場でニーズを代弁し、おそらく『これこれこういうことをやりました。状況はこうです』とレポートを書き、人間は『素晴らしい、そのまま続けて』と返すだけになることです。そこで人間は、もはやプロセスの参加者ではなくなってしまう。これはかなり危うい状態だと言えるでしょう。 気に入っている解決策ではないと前置きしますが、一つの解は『人間がNeuralink++のようなもので部分的にAIになる』ことです。そうなると、AIが何かを理解したとき、私たちもそれを理解するようになり、その理解が丸ごと転送される。AIが何らかの状況に置かれているとき、その状況に私たち自身も完全に関与していることになる。それが長期的な均衡に対する答えだと、私は考えています」

Tsubame

21,189 views • 9 months ago

手動運転が違法になる時代が来るかもしれない。自動運転が人間より圧倒的に安全になるなら、その自由はやがて「他人にリスクを押しつける権利」に見え始める。飲酒運転や屋内喫煙がそうだったように、社会はある瞬間から一気に反転する。しかもそれは、何十年も先ではなく数年単位で起きうるのだ。 デイブ・ブランディン「ここでの論点は、いつ人間が運転すること自体が違法になるのか、ということです。私は、それもかなり早く起こると思います。屋内喫煙や飲酒運転が規制されたのと非常によく似た形です。 有権者の多くが、『待ってくれ、お前のひどい運転でうちの子どもたちを危険にさらしているのか。それはおかしいだろう』と言い出す転換点が来るはずです。自動運転のほうが90%安全で、まもなく95〜97%安全になるというデータと証拠があるのです。それに、自動車事故がもたらす人間的悲劇は信じがたいほど大きく、衝撃的です」 ——「そして5歳未満の子どもにとっては、それが死亡原因の第1位です」 ブランディン「それに家族にとっても壊滅的です。本当に痛ましいことです。おそらく3年後、4年後、5年後には、かなり生々しい映像を使ったテレビ広告キャンペーンが流れるでしょう。そして大規模な投票が行われるはずです。すると人々は、公道で人間が運転するなんて到底考えられない、それは非人道的だ、と言うようになるでしょう。 運転したいならテストコースでやればいい。それなら構いません。あるいは、そうですね、一部の田舎道ならいいかもしれません。でも公道では駄目です。私の子どもたちを危険にさらさないでほしい、ということです」

Tsubame

15,490 views • 5 months ago