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【オホ声あり】永遠に中イキできる18歳とのカカオでの音声です。イキ声が独特で家族にバレないようにか声を押し殺してイってます。本当にすぐ中イキできて10分で9回イってます(笑)その音声の本編はブログで公開してるのでぜひ⇒ #オナ電 #通話垢 #見せあい #カカオ

30,918 views • 3 years ago •via X (Twitter)

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最近、YouTubeのコメント欄に「某声優さんにそっくり」「AIだろ」「訴えられろ」みたいなコメントが急増しています。 親父譲りの声でお話しているだけなのですが…せっかくなので、声の類似性について音声学的な話を少し。 人間の声は、声帯で作られるピッチと、声道(喉・口腔・鼻腔)の形状で決まる共鳴特性によって成り立っています。 声道の長さ・形状は、身長や骨格と強く関係しており、個人差も大きい。 ですが80億人もいるので、色々な条件の組み合わせの中で「似た声」が出てくるのは、生物学的に自然な現象です。 顔の「そっくりさん」がいるのと同じ理屈です。 むしろ、顔は似せるために極めて多くの条件が同時に一致する必要がある一方で、声は連続的な変数が多く、完全に一致しなくても「似た音色」として聞こえやすいのです。 つまり、「声の出力(聞こえ方)」が似る確率は、「顔が似る」確率より高い傾向があるということです。 実際、法廷音声鑑定の分野では、声は指紋ほど完全にユニークではなく、似た声の誤認リスクは常に議論されています。 特に双子研究では声の類似性が非常に高いケースが多く報告されています。 つまり「似てる声」は普通に「あるある」なのです。 僕の場合は、完全に親父と瓜二つの声であって、誰かの声を学習させたAIでも声真似でもありません。 (ちなみに副鼻腔炎になりやすい鼻腔なので、似てる人は副鼻腔炎持ち率が高いかも…?) ということで、これを読んだ人は「似てる声」は「顔が似てる」と同様に、ただのあるあるなんだということを、新しい知見として認識してもらえると良いなと思います。 そして、誤解している人を見かけたら「違いますよ」と指摘していただけますと幸いです。 ※ただし、これは自然に生まれた声の話です。 特定の声優の声をAIに無断で学習させて、収益化するのは全く別問題です。 おそらく最新の分析技術であれば、生声か学習かくらい判別できそうですが、どうなんでしょう??🧐

神のみぞ知る

19,510 views • 4 months ago

ワイン音声を「おねだり」と言ってドヤってる理解力の無い低能がワラワラと湧いているのでそんな低能でも理解できるように動画を作りました。 斎藤知事の発言は長岡そうじゅ県議の「後押しをお願いします」に返答したものです。(実際は全員の話を聞いた後、最後に総括的に知事が話しています) 賞味したことのないものを後押しする事はできませんよね? 「美味しい」なんて言えば嘘になります。 花梨という人にブロックされているので引用できないのが残念ですが、苦しいのはあなたですよ🤮 これのどこがおねだりやねん!! 元県民局長はこれを「おねだりの証拠」として提出するために所持していたのであればかなり悪質です。 なぜなら、元県民局長もその場にいて「おねだり」ではないことを分かっていたからです。この音声を録音したのも元県民局長でしょう。 そして、当事者の長岡そうじゅ県議もこれが「おねだり」ではないことは当然分かっています。 分かっていながら、百条委員会でこの音声が流された時、何食わぬ顔でダンマリを決め込んでいたのです。 本来なら、「それおねだりじゃなくて西播磨地域づくり懇話会で私が知事にワインの後押しをお願いした後に応えてもらった音声ですわ」と説明するべきなんです。 その説明もせずに「おねだり音声」として聞き流すなんて、長岡さん、あまりにも酷くないですか?正義感のカケラすら無いのでしょうか? そこまでして知事おろしをしたかったのでしょうか?? 考えれば考えるほど腹が立ってきます😡

ジャスティス‼️ため池マン

19,311 views • 1 month ago

エリカ・カークがスケジューラーとして機能し、未成年の女の子たちをエプスタインに提供していたとされる音声が、司法省(DOJ)自身のウェブサイト上で公開されたエプスタインファイル(データセット9)の中に含まれていたという内容です。 これ、かなり重大な話です 🚨 司法省(DOJ)が公開したエプスタインファイル(データセット9)の中に、音声ファイルが含まれていました。 DOJの公式サイトから直接アクセスできる状態で、ずっとそこにあったんです 😮 その音声には、DOJの囮捜査によって録音された通話が収められています。 エリカ・カークが、若い情報提供者の女の子と話しています。 通話の前後には、DOJの捜査官が少女に指示を与えている声も入っています。 これはエリカを自白させるための、2回目の試みでした。 通話の中でエリカはこう言っています。 「やればやるほど、もらえる報酬は増える」 そして情報提供者が「妹も連れてきたら、もっとお金になる?」と聞くと、 「そうだね。明日ジェフリーと一緒に、あなたと妹のスケジュールを組む」と答えています 😨 エリカ・カークは単なる知人ではありませんでした。 彼女はスケジューラー、つまり少女たちを調達しエプスタインのもとへ送り込む役割を担い、その対価として報酬を受け取っていたとされています。 そしてこの証拠は、DOJが最初からずっと持っていたんです 😤 なぜこれが世界中のニュースで報じられなかったのか。 この音声は今でもDOJのサイトで確認できます。

トッポ

62,261 views • 6 months ago

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

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