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#オモコロ20周年展 終了後、ちぎり絵を返却してもらう際に、バーグが「よかったら額縁もいります?」と言ってくれたので、そっくりそのまま貰った。 四畳半のワンルームに飾っていいサイズじゃなくて笑える。

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ここに書くかべきかどうか迷いましたが、よくXにも出ていたのでご報告させていただきます。 うちで飼っていたモコが17歳半という長い長い犬生を終え、今朝お空に逝きました。 亡くなるその日まで自分で歩いて、ご飯を食べて、おしっこもしてました。 本当に立派にその犬生を生ききったと思います。 18歳の僕が子どものように駄々をこねて飼うことになったモコ。 怖がりで吠えたり、噛んでしまう事もあるけど、めちゃくちゃ甘えん坊で、可愛くて、何でもすぐ覚えて、本当に良い子でした。 お客さんに吠えたり、噛もうとするのは良くなかったね。笑 写真を撮る時はちゃんとカメラの方をジッと見てくれる女優っぷりも発揮してくれました。 どんぐりも大好きで投げたらいつも追いかけて、ガジガジ噛んで遊んでたな。 1人でどんぐりを探しに近所の神社まで走って行った事もあったね笑 僕が静岡の沼津で働いてた頃、父と一緒にケージに入って来てくれたり、旅行もいっぱいしました。 僕のしょうもないちょっかいにもいつも相手をしてくれたり、いっぱい悩みも楽しかったこともしんどかったことも色んな話を聞いてくれました。 本当にありがとね。 感謝してもしてもし尽くせないです。 人生の半分を一緒に過ごせた事は僕にとって本当に幸せな時間でした。 モコが田中家の初めてのわんこで本当に幸せでした。 空の上では弱っていた足腰もたくさん抜けた歯もちょっとボケてた頭もまた良くなって、走り回っているでしょう。 モコの親や兄弟、リコ、モコの事が大好きだったおばあちゃんもいるから寂しくないと思います。 いくらでも涙が出てきますが、モコも喜ばないと思うので、明日からはまた前を向きます。 また会おうね! 大好きだよ、モコ。

CoCo美漢方 田中 友也です。

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夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

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