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#オレのTV史 タイムショックという名の芸能人の馬鹿騒ぎ特番を12月にまたやるらしいが、あれはオレの知ってるタイムショックとは別物であり、タイムショックの名を使用してもらいたくない。田宮さんと山口さんに失礼だ。

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2026年6月19日公開 主題歌 椎名林檎 「ありあまる富」 『マジカル・シークレット・ツアー』 有村架純 女性3人が奮闘する物語を、椎名さんが包んでくれるというのがものすごく説得力があって、この作品に本当にぴったりな楽曲だなと思いました。 椎名さんは、椎名さんにしかない着眼点で、鋭く問いかけてくる歌詞や、私たちがどう感じるかという想像力をいつも下さるなと感じています。改めて、いつの時代に聞いても、時代が変わっても人の根底にある本当の真価みたいなものは、変わらないんだなと再確認できました。 黒木華 椎名さんは、色気があって、人を惹きつける魅力のある方。舞台を見に行った時に、ちらっと拝見したことがあるのですが、世間を魅了される方って普段からそういうオーラをまとっていらっしゃるんだと思いました。ずっと椎名さんのファンなので、間接的ではありますが、関わらせていただくことができて本当に嬉しいです。 南沙良 椎名さんの曲は、学生の頃から聞いていました。椎名さんの歌声に救われながら過ごしていた時期もあったので、今回主題歌が椎名さんと伺って、すごく嬉しい気持ちです。 天野千尋監督 「ありあまる富」がリリースされた2009年から現在に至るまで、世界の格差は広がり続け、奪うこと/奪われることが加速しています。 金を密輸する彼女たちにとって、或いは私たち一人一人にとって、または世界にとって、「富」とはなんなのか?「富」が満ち足りるとはどういうことなのか? 今あらためて林檎さんの痛烈な問いかけが、映画のラストでこちらに突きつけられる気がします。 ノベライズ

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🇯🇵 ―――――――――― |ウルトラスの殿堂 ラモス瑠偉| ―――――――――― 今の日本代表は―― 歴史上一番強いと言っても 過言ではないと思う。🔥 でも―― ここまで来るまでにあった 先人たちの戦い、 その歴史を絶対に忘れちゃいけない。 オレはずっと、 そう思ってる。 そんな中でも―― 1992年、 ダイナスティカップ、 そしてアジアカップで 日本に初めてのタイトルをもたらしてくれた 当時の10番、 ラモスさんの存在は特別なんだよね。🇯🇵 そして1993年―― ドーハの悲劇。 あの結果、 日本は1994年の アメリカワールドカップに 行くことができなかった。 今でも悔しいし、 忘れることなんてできない。 でも―― あの悔しさがあったからこそ、 日本サッカー界は強くなったと オレは信じてる。 だからこそ―― あの時代を知る人にも、 知らない世代にも、 ラモスさんのことを もっと知ってほしいと思った。 そして―― 一緒に辿りつけなかった アメリカでのワールドカップに、 今回は一緒に来たかった。 そんな感謝とリスペクトを込めて、 このフラッグを作りました。🔥 ラモスさん―― 本当にありがとうございます。 あなたが、 今の日本サッカーを 作ってくれました。 これからも 日本サッカー界に "愛のある喝"を入れ続けてください。 大和魂 バモ ニッポン🇯🇵 #ultras2026 #ウルトラス #ラモス瑠偉 #ウルトラスの殿堂

ASAHI UEDA🇯🇵植田朝日

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【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

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KENさん(ex.D-SHADE)の想いから生まれた バラード。YouTubeにアップしました。 KENさんは多くを語らない人。たまに酒の席で、D-SHADEの話をするくらい。でも、その言葉の端々から今でもあの時間が色濃く残ってるんだろうなって感じる時がある。 特に、響くんへの想いはきっと特別なんだろうなって。 だったら、その想いを曲にしたらいいんじゃないか。 そう思って、オレなりに歌詞を書いてみました。 オレ思うんです。「想いは伝わる」ってよく言うけど伝えなければ、やっぱり伝わらない。 そして、伝えられるうちに伝えた方がいいって。 だからKENさんに「この曲、やりませんか?」って伝えました。 正直、こういうのって照れくさい。だけど、大切な想いなら届けるべきだと思った。俺たちは口下手で不器用だから音楽をやってるのかもしれない。 でも一番大事な言葉を音楽で伝えられるって それって、すごく幸せなことだと思う。 オレの歌にKENさんのギターが重なった瞬間、心がリンクしたみたいで涙が出た。 そして僕にも大切に思う人たちがいます。 その想いが響いてほしい。 そんな願いも込めて 「響」という名前に重ねてこのタイトルをつけさせてもらいました。 ヒットチャートの一番じゃないかもしれない。でも、聴いてくれた人の心には 一番深く残る曲だと信じています。 届いてほしい。 響いてほしい。 俺たちは聴いてくれる人がいるからこそ輝ける。 君の胸に響け。 D♰Cry 「響 -HIBIKI-」

YU+KI / D†Cry

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ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

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原作FF7を元に考えられているであろうFFTのクラウド関連シーン。驚くほどリメイク版FF7とも親和性が高い。 ①八番街の出会い/再会 「明日も会いたいな、偶然あの角で」とリメイク版FF7で掘り下げられた二人の街角での「出会い」と「再会」を思い起こさせるシーンがさっそく用意されている。出会いの場所だが「また会えた」場所にもなるため花言葉は「再会」 ②Hollow(空っぽ) エアリスを失った時から「オレはオレでなくなった」と話している。 これは「あなたに触れると全ては癒され」と"大切なものを失った男の歌"であるクラウドの空っぽの心を表現する曲Hollowと重なる。 大切なもの→大切な人とセリフの更新があったFFT。リメイク版FF7では「大切な人を失うことを受け入れられない」クラウドを描いたとの解説もある。どちらも、なくした大切なものは"人"、つまりエアリスだと示してきている。 またFFT「この痛みをどうしたらいいんだ」というのも、エアリスを失い酷く心が傷ついた状態だという原作FF7のセリフが採用されている。 リメイク版FF7ではHollow「You would appear, reach out to me, heal every wound, and make me whole(あなたが現れたなら、傷は全て癒され、オレは完全になれるんだ」というように歌われている。失ったものを取り戻せば傷は癒され、空っぽが埋まり完全になれる。 ③約束の地へ「帰る」 「キミの世界には、キミの帰りを待っている人がいるんだね」 クラウドが大切な人を失ってしまった…どうしたらいい?と辛い胸の内を明かした直後にラムザが口にするセリフである。その人に会いにいきたいんだねという話の流れ。 リメイク版FF7のLOVELESSでも表現されたように、大切な人と離れ離れになっても再会できるはずという「約束の地」についての話が入っている。 クラウド「行かなければ。ここじゃない場所、約束の地へ」 離れ離れになった大切な人が「帰りを待っている」世界である「約束の地」を目指す旅だ。 ④複数の世界を股にかける旅 リメイク版FF7で登場した複数世界の設定。FFTや他のゲスト出演作品も含めて…という考え方もできて面白いね。たとえ記憶をなくしてもその想いは消えることはない。「約束なんかなくても」、No Promises to Keep(約束はいらない)、それでもたどり着けるはずというお話 リメイク版FF7では物語の具体性が増しているが根本は原作から変わらない考え方だから、月日が流れた今でもFFTの演出とうまくマッチしているのかもしれない。 なんにせよリマスタ版FFTであらためて「大切なもの」を「大切な人」とセリフを変更したことからも、本編との整合性を意識し、今までよりも一歩進んでより具体的に表現しようとしている意図が読み取れる。#FF7R #FFTイヴァリースクロニクルズ

もぐり

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『粋様〜永田光枝コレクション写真集』 販売開始します🌙 ご予約はこちらから! 長らくおぼんろや末原拓馬独り芝居の衣装などを手掛けてくださってきたファッションデザイナー永田光枝さんとのコラボレーション作品として写真集✨この度、オンラインでの販売を開始します! 出会って13年、僕の人生に多大な影響を及ぼしたアーティストであり、大親友でもあります。 昨年末から闘病を続けていた永田さん。「粋に生きる」と人生のテーマを掲げ、実際に、人間離れした粋さで人(保護猫活動とかも積極的にやってたから人だけじゃないか)に物を与え続けて生きてきた永田さん。自らの余命が宣告されたことも世間に発表し、毎日病室から笑顔の写真と共に人生を謳歌しているぞという言葉をSNSにアップし続け、人を悲しませてたまるかという生き様を貫いたファンキーでロックンロールな永田さん。 僕はと言うと、3月末からはほとんど毎日連絡を取り合っていました。「お葬式の演出任せてよ」なんて冗談を言うと、「わたしたちは宇宙人だからそういうのはやらない」と謎の返しなんかもあったりで。 光を放ち続けるこの粋な人と僕は最初から何かを創ることで繋がっていたので、限られた時間の中で遊ぶとしたらやはり物創りだ、と考え、創ることになったのがこの写真集です。永田さんのブランド「ゐ着るものや」の服を纏い、カメラマンは永田さんとも馴染み深い三浦麻旅子さん、撮影に入ったのでした。 写真集が出来上がり、お見舞いの際には永田さんに写真集を渡すこともできて、イェーイ!なんて盛り上がったのでした。 自分が闘病してるくせになぜか最後の最後まで周りを勇気づけながら、永田さんは6月16日朝方に息を引き取られたのでした。 僕の心はいまだにそのことがよくわかっておらず、うっかりちゃんと嘆きそこねたまま今に至ります。してやられた気持ちでもあります。 包み隠さず実のところを言うと、写真集をさあ発売するよ!という盛り上がりの中でこの日を迎えました。で、届きたての大量の写真集が手元にあるものの、これからどうしたらいいんだ?と僕は今に至るまでしばらく放心していたのでした。亡くなった記念で出すのもちんぷんかんぷんだし、一緒にはしゃいでくれる遊び相手が連絡つかなくなってしまったし、と。 発売のタイミングは、49日かな?納骨の日かな?などと考るものの、なんだか機を逃し続けている中、先日、永田さんを慕うメンバーと娘さんの舞ちゃんたちが主催した「永田光枝ナイト」なるものがありました。舞ちゃんから提案があり、ここで初めてこの写真集はお披露目となりました。 永田さんを知る方々だけが何十人も集まるというとてつもない夜でしたが、とにかく永田さんに関する話題が尽きない。笑いに満ちた夜でした。会う人会う人から、永田さんがいつも僕やおぼんろ、そしてこの写真集のことを周りに嬉しそうに語り続けていたと伝えてもらいました。 僕は永田光枝の粋な生き様を伝えていかねばな、と改めて思い、こうしてようやく発売とさせていただきます。目を見張るほどに美しく力強い服たちから、永田光枝というエネルギーを感じ取っていただければ幸いです。ちなみに、売り上げはすべて永田さんのご家族のもとへと渡るようにします。 今後は、この写真集を携えながら彼女の話を人に語り伝えながら、贈ってくれた数々の衣装を纏い僕は生涯芝居を続けていこうと思います。僕は僕自身のことを、永田光枝の作品のひとつでもあると誇らしく思えているので。

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立花孝志の“未必の故意”が認められるかが話題です 『これを出した時に間違いがあったとしても、もうお亡くなりになっている方なので問題ないという判断をして僕は出した』 重要な発言なので記者会見の一幕を文字起こししておきます※特に重要な部分は『』で括ります ──── えっと、だから順番としたら、もちろん僕が聞いたのは2人なんですけど。この2人のうちの1人は兵庫県警の人に聞いたという情報が来てて こっち側は兵庫県の、え、いわゆる県議会議員から来たって話です だから、ただ僕も伝聞でしか聞いていないので、あの、これね、あの、だから僕11月24日に実はツイートしていて、え、ある人が逮捕、ま、県議会、ま、この絡みのね、人が逮捕されるかもしれないって言うツイートを実は11月24日にしているんですよ で、それはなぜそういう、うー、なんだろう、玉虫色にしているかというと、やっぱり『確定してない情報だから特定できないように出してるんですね』 で、それは僕の備忘録でもあって、え、じゃあ11月24日に情報をくれた人っていうので探せるようにしてるのもあるんですけど ただ、竹内さんがお亡くなりになったっていうことによって、僕はやっぱり法律の専門家、法律詳しい人間からしたら『これは言ってももし間違っても問題ないな』っていうとこまで考えているんですよ で、竹内さんがお亡くなりになるみたいに、お亡くなりになるのに、政治家が誹謗中傷で自ら命を絶つのかと ということは、逆に言うと僕が、あのように「兵庫で逮捕されるかもしれません」と、あ、「逮捕されると聞いてます」って言ったことによっては、「そんなことはない」とはっきり言ってくれたっていうのは、実はすごくあの、ある意味いい答えを引っ張り出してるんですよ すごい大事なことです 僕が、あそこで言い切ったその『不確かな情報ではあったんです』 特に逮捕された、この2リソースの1リソースだったんで、こっち側が17日に逮捕される話もあったけども、阪神淡路大震災の30年があるので、えー、それをまたいで20日になったと で、こんなに延びていたのはどういうことなのかなって言うと、あの、電子メールだと私文書偽造の構成要件にならないであるとか、色々な問題があって、その法解釈で今まで逮捕が延びてきたとか、結構誠しやかな話だったんです で、ただ『これを出した時に間違いがあったとしても、もうお亡くなりになっている方なので問題ないという判断をして僕は出した』っていうことなので ま、この辺の高度のその法的な知識がある、で感情とちょっと違ってくるんだろうけども、僕は情報が来たからってそのままバンって出すんじゃなくて、『竹内さんがお亡くなりになったっていうことを元に、あれを出したら間違っていた』と ですから、あ、『竹内さんに謝罪したのではなく、兵庫県に謝罪をしたということである』ということですね。はい

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【奈良公園の鹿の為に拡散希望】 長いけど最後まで読んで欲しいです。 「不審者が鹿を占領している」とへずま夫妻が言ってますが、その認識が、まず間違いです。 奈良公園では昔から 研究者・奈良の鹿愛護会・獣医師・地域市民が弱った鹿や高齢の鹿を見守ってきました。 へずま夫婦が来る、ずっと前から。 鹿を「自分たちのものみたいにしている」と言いながら、勝手に名前を付けて拡散し、ペットのように扱い、注目を集めているのは誰ですか?? その名前、公式じゃないです。 へずまたちが勝手に付けただけ。 そもそも「占領」って何? 鹿は誰の所有物でもない。 もちろんへずま夫妻のペットでもない。 配信や大騒ぎをやめてほしいという声は、極めてまっとうです。 さらに 「お腹空いてるから鹿せんべいをあげろ」? 鹿せんべいは栄養管理された餌じゃない。 特に老鹿にとっては、過剰摂取が健康を悪化させる原因になります。 それを理解している人達は、むやみに与えないです。 あれはあくまで観光客用のツール。 勘違いと誤情報を “正義”の顔をしてばら撒くのは、もう十分。 鹿が居場所を変える理由? 簡単です。配信しながら探し回られ、追いかけられているから。 本当に鹿のことを思うなら 騒がず、追わず、そっとしてあげて欲しいです。 鹿たちは 「守られる存在」であって 「利用される存在」ではありません。 結果として迷惑をかけていることに、早く気づいて欲しいです。 指示してる人もええ加減迷惑かけてる人を応援してることに気づいて頂きたい。 動画は1部抜粋なので、見れる方はTiktok観てください。

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大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

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