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【“オールド”と言われても】大船渡の山火事 地元新聞社の奮闘 ▼大船渡市では人口の約12%、3782人が避難 支援物資は行き届いているものの、被災者が求めているのは… 「情報。物質的なものは足りているが、どういう状況か分からない」 ▼地元の新聞社『東海新報』 焼失範囲を示した図は、記者が目で見た情報を加えるなど地元ならではの紙面づくりにこだわる 東海新報社 鈴木英里社長 「SNSにはスピード性や即効性でかなわないところがあるが、その中には真偽不確かな情報もある。私たちは“オールド”と言われながらも、正確な情報を伝えていくことで、地域が混乱することを防いでいきたい」 「いま被害に遭われている方たちが取り残された気持ちになるのがつらい。同じ市民として同じように心を痛め、自分事だと感じてもらえるような、いつ何時、避難者になるか分からないということも伝えていきたい」
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4 Kommentare

風の時代 あ・かるい未来vor 1 Jahr
地方紙は頑張ってる。 オールドじゃない

こう【小規模企業経営者】vor 1 Jahr
新聞はやはり新聞紙でないと。ネットニュースはフェイクばかり。

saivor 1 Jahr
SNSは速報性はあっても正しい情報がどれかわからない お年寄りも多いから新聞頼みですね

ひぐまテレビvor 1 Jahr
#東海新報社 の #鈴木英里 #社長 のオールドメディアという発言は凄い違和感だった。多くの人が応援しているのにあの発言は最悪だね。自らSNSと新聞を差別するのは社長としては失格ですね。
