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《カオスコード-ネメシスエクスペリメント-》 キャラクターPV- ゴウ&レイ公開! 前作のどこかでゴウを見かけた方もいるはず。ついに彼が本格的に参戦! レイとは一体どんな関係?! 2人の活躍にご期待ください! #カオスコード #ChaosCode #CCNEXT

53,825 views • 1 year ago •via X (Twitter)

5 Comments

XIJ Arkhein's profile picture
XIJ Arkhein1 year ago

Please, give us the chance to buy the game on Xbox! 🙇🏻‍♂️

ASTROMEDA - Wishlist on Steam!'s profile picture
ASTROMEDA - Wishlist on Steam!2 years ago

A small teaser of Astromeda! It's a game inspired by Pokemon, Undertale, and OneShot. Wishlist on Steam! #TrailerTuesday #indiegame #IndieGameDev #GamingNews #Steam

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TRALALERO TRALALÁ1 year ago

Is Koyama voicing Gou? Not just remind bang....but both characters have Kamen Rider #1 reference

Emrah Gürkan Karacan's profile picture
Emrah Gürkan Karacan1 year ago

I hope pc or consol version.

Vanglad Nailonsel's profile picture
Vanglad Nailonsel1 year ago

who cares? the game is dead for the rest of the world thanks to EXA...

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日本保守党の有本氏が、トランプさんは人間関係を友情か金でしか考えないと批判的に言われるが、突き詰めれば誰でもそうだと発言。有本氏の世界観の中に家族愛、師弟関係などはなく、有本氏と友人ではないのに人間関係がある人は金目的ということになるが、これでは保守ではなく拝金主義ではないか。 ---文字起こし--- 2025/2/10 あさ8 有「これは結構批判的に言われていることだけれども、トランプっていう人は友情か金かということだそうですから、わかりやすくそうなんだと。つまり自分がこいつは友達だというふうに思った人、あるいはお金をたくさん持ってくれる、投資してくれる人っていうのを大事にすると。まあある意味誰でもそうだと思うんですけどね」 有「でもねさっきの話でね、例えばトランプのことをそういうふうに、この人はもう友情か金しかないからみたいなこと言ってんですけど、人間のね関係っていうのは、突き詰めればそうなっていくんですよ、誰でもね。で先ほど言ったみたいに、とっても素晴らしいことを言ってるみたいに見えたハリウッドスターだって、一皮剥けば実はそこにはお金が動いてたっていうことだから、その方がよっぽど汚いって言えば汚いじゃないですか」 百「うん」

maku

617,153 views • 1 year ago

日本保守党に所属する名古屋の広沢市長が、定例会見で田中氏の公認申請について質問を受ける。なぜ前回の衆院選で公認が出たのに、今回は時間がかかっているのか、田中氏に何か問題があるのかなど答えにくい質問。第三者から見て今回の公認保留は不可解で、このような質問が出るのは当然だと思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 定例会見 記「田中さんっていうのは、前回衆院選で公認をもらって、日本保守党から出られているということで。前回公認が出たにもかかわらず、今回実質時間がかかっていることに関しては、どう捉えていいものかっていうところなんですけど、それに関してはいかがですか?」 広「公認申請してから、かれこれ2週間くらいですかね今。どうして未だ出ないかに関しては、ちょっと我々、私としてはなかなか知るところではないんですが、一般的に衆議院に出たから、また参議院にすんなりいくというものではないとは思いますので。ひょっとしたら他にもう少しね、別の方がいて迷うということもあるでしょうし」 記「前回は公認が出たけれど、今回はこういうことがあったから、例えば本人の何かされていることで問題視されることがあるとか、なんかそういうわけではなく、ただ単に?」 広「わけではないと思いますけどね」 記「党としてじゃあ特に何かで処分が出てるとか何か?」 広「それはないですね別に。それは特にないですね」 記「わかりました。ありがとうございます」 記「広沢さんどれぐらい、今できるだけ早くってことですけど、どれぐらいまでには決めるべきだと考えられますか?」 広「それは一ヶ月切ったら、ちょっといよいよかなという気がしますけど。今日何日でしたっけ?今日2日じゃないですか。ということで近々かなと」

maku

55,299 views • 1 year ago

アーケード版「熱血硬派くにおくん」が稼働開始40周年を迎える直前の4月(※)に、本作の開発者である岸本良久さんが逝去されたのは本当に残念でならない。岸本さんの追悼と、くにおくん40周年に際し私なりに本作の魅力について語りたいと思う。本作はベルトスクロールアクションゲームの源流の(続く) 一つとされ、ビデオゲーム史において非常に重要な作品に位置づけられる。その革新性については既に多くの方が語り尽くしているので、私は少し視点を変えてこのゲームを捉えたい。※本作の稼働開始は1986年5月という情報に基づく 私が注目したのは「くにおくんの向き」である。 くにおくんは、近くにいる敵の方を向き続ける習性がある。だから後方から敵が迫った時にレバーを逆方向に入れても、すぐに後ろを振り向くことはしない。後方の敵に対しては、くにおくんが向いている方の反対方向のボタンを押すと後ろ蹴りが出るので、主にこれで対応することになる。 この操作系は同じく岸本さんが手がけたダブルドラゴン(以下DD)では採用されておらず、DDではレバーを入れた方向に自由に主人公の向きを変えられる。正直、DDの操作系の方が直感的で操作しやすいので、この変更は私にはありがたかった。 だが、くにおくんの「常に敵の方を向き続ける」という習性は、熱血硬派くにおくんというゲームのコンセプトによくフィットしていると私は思っている。本作は格闘アクションゲームというより「喧嘩アクションゲーム」と言えるものだからだ。 岸本さんはインタビューで「高校生の喧嘩をテーマにしたゲームを作りたかった」と語られていた。実際のケンカを想定した場合、くにおくんの「目の前の敵にはパンチ、後方から迫る敵には後ろ蹴り」という仕様は飲み込みやすくなる。 そして何より、必ず敵の方を向くという習性は、くにおくんというキャラクターにピッタリ合っている。常に真正面から敵にぶつかっていく熱血で硬派なくにおくんのキャラクターをよく表していると思うのだ。 個人的な思いであるが、その様子は、常にゲームと真正面から向き合って開発をされてきたであろう岸本さんの姿に重なるようにも思える。 岸本さんが逝去されてから改めて本作をプレイしてみたところ、その思いはより強くなった。くにおくんは、岸本さんそのものだったのではないのだろうかと。 くにおくんというゲームはDDに進化してベルトスクロールアクションというジャンルそのものを定義しつつ、ドッジボールなど親しみやすい形でケンカ以外にも活躍の場を広げ、大きく成長していった。 だがその魂は、やはりこのアーケード版にあるように思う。向き合うべきものから決して目を離さない熱血で硬派なくにおくんに触れるということは、同時に岸本さんの思いに触れるということでもあるのかもしれない。40周年という節目は、その絶好の機会だと思う。 現在はアケアカやイーグレットツーミニなどで手軽に楽しめるので、ぜひ多くの方にアーケード版を楽しんでいただきたい。 この、ゲーム史において非常に重要かつ類まれなる熱さを有した傑作「熱血硬派くにおくん」を開発して下さった岸本さんに、改めて感謝したいと思う。岸本さん、素晴らしいゲームを本当にありがとうございました。 #レトロゲーム

moai1234

315,135 views • 1 month ago