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#カタール 大学政治学教授「この米イスラエルによる対イラン戦争に巻き込まれてはいけない。関与することは人生最大の過ちとなるだろう。我々の国はガラスでできているようなもので、今日イスラエルに加えられたような大規模攻撃は完全な破壊につながる。イスラエルやアメリカの側に立ってはならない」

13,347 views • 7 months ago •via X (Twitter)

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お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

23,210 views • 6 months ago

【速報】イランが新たな抑止方程式を宣言 アルジャジーラが報じた内容によると、イランはイスラエルに対し重大な警告を発しました。 イスラエルがレバノン、特にベイルートへの攻撃を継続するならば、イランは直接かつ壊滅的な報復を行うと明言しています。 イランが示しているメッセージは明確です。 今回の攻撃はイスラエルへのミサイル攻撃を継続する意思ではなく、あくまで警告として位置づけられています。 イランは以前から繰り返し警告していました。 レバノンへの攻撃が続くならば必ず報復する、と。 今回イランはその約束を果たし、イスラエルに強いシグナルを送りました。 そしてさらに重要なのは、イランが構築しようとしている新たな方程式です💥 これはもはやイランとイスラエルの二国間の応酬にとどまらず、レバノンそのものが方程式の中心に組み込まれています。 つまりイスラエルはレバノンへの攻撃をやめなければならない、というのがイランの要求です。 米国とイスラエルは完全に追い詰められた形となっています⚠️ 問題は、イスラエルがこの圧力の前にどう動くかです。 レバノン攻撃を続けるのか、それとも一歩引くのか。 イスラエルが今後どのような運命を辿るのでしょう⁉️

トッポ

14,699 views • 5 months ago

【米・イスラエルがイランへ大規模攻撃】トランプ氏”体制転換”促す発言も | ワシントン支局 梶川幸司支局長 「アメリカメディアは今回の攻撃、アメリカ軍がイランの核・ミサイル施設などを狙った一方、イスラエル軍がイラン指導部を標的とした攻撃に臨んだと伝えていて、大規模な攻撃が今後、数日間は続くと見通しだとしている」 「トランプ大統領は、アメリカ軍の兵士に犠牲者が出るかもしれないが、この作戦は”崇高な使命”だと強調している」 「トランプ大統領としては、過去のアフガニスタンやイラクのように、戦闘が長引いて、事態が泥沼化することは避けたいのが本音。一方で、イラン国民に対して”体制の転換”に向けて立ち上がるよう呼びかけている」 「最終的な目標が核やミサイル施設の破壊にとどまらず、“体制の転換”まで目指す場合、それをどのように実現し、誰が現在の政府に取って代わるのか、トランプ大統領は明確に示していない」 「ニューヨーク・タイムズは社説で、『戦争の目的がアメリカ国民にとっても明確ではないうえに、国際的な支持も得られておらず、中東に大きな混乱をもたらすことになりかねない』と懸念を伝えている」 サタデーステーション

報道ステーション+サタステ

393,354 views • 8 months ago

イラン、本当に米国の脅威なのか。この議論が今、注目を集めています⚡️ ピアース•モーガンから「イランは米国にとって脅威ではないのか」と問われた国際政治学者ミアシャイマー氏は、はっきりと否定したんです。 ピアース•モーガンはさらに「イランはイスラエルが敵視する組織に資金援助している」と指摘しますが、ミアシャイマー氏はここで重要な区別を持ち出しています。 イランに軍事的な能力があるのは事実で、中東各地のテロ組織を支援し、イスラエルの排除に固執しているのも認めているんです。 ただそれは、あくまでイスラエルへの脅威であって、米国そのものへの脅威とは別物だという立場なんです😤 ピアース•モーガンは「米国とイスラエルは運命共同体であり、イスラエルへの脅威はすべて米国への脅威になる」と反論しますが、ミアシャイマー氏はこの前提そのものに同意できないとしています。 米国第一主義の立場から、イランとの対立関係を続けることは米国の国益にならないと明言しました。 さらに踏み込んで、イスラエルが米国内で強い政治的影響力を持ち、イラン敵視を続けるよう求めていなければ、米国とイランはむしろ良好な関係を築けていたはずだとも語っているんです。 同盟国の安全と自国の安全を同一視する外交、日本にとっても他人事ではないかもしれませんが、イスラエルの魔の手が、日本の政界にも今後及んできそうですね...

トッポ

12,992 views • 3 months ago

【混迷極める中東】問われる“攻撃の正当性” | ▼交渉の最中に…なぜアメリカは攻撃に踏み切った? 慶應義塾大学 田中浩一郎教授 「そもそも協議が真剣な協議だったのか。合意をつくるために誠心誠意を尽くして話し合おうという意図があったのか、それすらも怪しいところがあると思う」 「米ウィトコフ中東担当特使、米クシュナー氏、仲介国オマーンのバドル外相との写真を見ると、アメリカ側の2人はネクタイすらしていない」 「普通、きちっとした外交交渉をする時には、きちんとした格好をするというのは当たり前」 「オマーンのバドル外相はきちっとネクタイをしているが、ウィトコフ中東担当特使は第2ボタンぐらいまで外れているような格好。あまり真剣味を感じさせない」 「もちろんイラン人はネクタイをしないが、ただきちっとした詰襟をしているので、それは正式な服装」 「これ一つを見ても、本当に合意をつくるつもりがあったのか、協議をするつもりがあったのかということが怪しまれる」 明海大学 小谷哲男教授 「トランプ大統領が最初にイランへの攻撃を考えたのは、1月14日」 「年末から広がったイランにおける反体制デモの最中だったが、その時はイランの予測される報復に耐えられるだけの米軍の戦力がないということで、一旦延期した」 「1カ月かけて中東に戦力を集めていたが、その間に交渉もやって、いわば時間稼ぎをしていたというところなんだと思う」 「一番大きかったのが、イスラエルはアメリカが参加しなくても斬首作戦をやるということを決めていた」 「イスラエルが斬首作戦をやれば、アメリカが参加していなくても必ず米軍への報復がきますから、だったら一緒にやろうということで、このタイミングでやったということのようだ」 ▼米・イスラエルの攻撃は国際法違反にあたるのでは? 慶應義塾大学 田中浩一郎教授 「明白な違反だったと私は見ている」 「国連憲章が定める自衛権の行使に何ら該当しないし、そのような実施をするための手続も踏んでいないので、ただ攻撃をした後、一方的に何か御託を並べて正当化しているだけ」 明海大学 小谷哲男教授 「やはりこれは国際法違反だと思う」 「トランプ大統領は力による平和を掲げているが、実態は力が正義という論理。これはロシアによるウクライナ侵略も同じような文脈で行われているが、ただ、国際法に縛られないと宣言しているトランプ大統領に『これは国際法違反だ』と言っても、それはあまり響かないというのも現実。そこをどう考えるかというのは、これから多くの国にとっての課題になってくる」 ▼イスラエルはガザ侵攻に続いての攻撃…一連につながりはあるか 慶應義塾大学 田中浩一郎教授 「ガザとの関係でいえば、ハマスからのテロ攻撃を受けたということで、それを何とかしなきゃいけないということだったが、イランをハマスやヒズボラのバックにいる大物と見ている」 「イランが掲げている、たとえばイスラエルや地域に対しての脅威として、ウラン濃縮による核開発、あるいはプロクシー、こういった代理勢力を通じてのイスラエルへの脅威、さらに弾道ミサイルの開発などというのがあったわけだが、これをそれぞれ個別に対処していくよりも、共通した土台にあるものは何かと問うと、それはイラン・イスラム共和国だと」 「イランにあるイスラム共和国体制が問題なんだというところに帰結して、であれば、このイスラム共和国制を倒すこと、これを無くすことがすべての問題を一気に解決することである、そのように見ていると思う」 ▼作戦決行はいつ決まったとみているか 明海大学 小谷哲男教授 「アメリカとイスラエルは2月21日の土曜日にこの作戦を行う予定だった。実際に実行された1週間前。それは2回目のイランとの協議が終わった2月17日の直後に決めている」 「ただ、21日は天候が悪くて実施できなかった。それによって1週間、外交の期間が延びたということだが、3回目の協議を26日にやった結果、アメリカ側に満足できる譲歩を引き出せなかったということで、翌27日にトランプ大統領がネタニヤフ首相と攻撃をするということを宣言したという流れのようだ」 ▼周辺国にも報復攻撃を行うイラン…その狙いは? 慶應義塾大学 田中浩一郎教授 「攻撃を仕掛けてきた相手であるアメリカにも痛い目を見てもらおうということ」 「もう一つ言えることは、湾岸にある米軍の基地などは、イランがイスラエルに向けて弾道ミサイルを発射した際に、迎撃に参加するための装備をそこに置いているが、自らが攻撃対象となった時には、そういった迎撃ミサイルを使わなければいけなくなる」 「それを撃ち尽くしてしまえば、イランはその後、イスラエルにもっと自由にミサイル攻撃ができるようになるという計算もある」

報道ステーション+サタステ

221,746 views • 8 months ago

タッカー・カールソン氏がかなり衝撃的な分析を展開しています😤 イスラエルがアメリカを見限って、インドに乗り換えようとしているというんですね… カールソン氏の分析によると、アメリカ国内の世論がイスラエルに対して急速に厳しくなってきている。 超党派でイスラエルを支持するという合意が、今まさに崩れつつあると。 これが永遠に続くわけがないとイスラエル側も分かっているはずだと😤 じゃあ次のパートナーはどこか?大国で、人口が多くて、核武装している国となると、中国かインドしかない。 でも中国は漢民族の単一民族国家だから、内部から分断して操作するのが難しいとなると残るはインドだと🇮🇳 実際、モディ首相が今日クネセト、イスラエル議会で演説して「古くからの絆」について語ったと。 これは偶然じゃないだろうとカールソン氏は指摘しています。 さらに踏み込んだ分析として、アメリカをイランとの戦争に引きずり込んで弱体化させることは、イスラエルにとってむしろ好都合だと😤 なぜかというと、アメリカが疲弊すれば中東でイスラエルに対抗できる勢力がいなくなる。 核兵器を持っているのはイスラエルだけになって、あらゆる方向に領土を拡大しても誰も止められないとアメリカ人から見れば経済破綻やエネルギー部門の壊滅は大惨事ですが、イスラエルの視点からすると必ずしも悪いことではない、むしろそれが長期的な狙いかもしれないとカールソン氏は分析しています。

トッポ

95,772 views • 8 months ago