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【ガチでみんなで止めましょう- 帰化や永住許可を出しやすくする自民党】 長尾たかしさんがリークしてくれました。 (自民党で議論段階) 国費を投じて、日本語学習プログラムを作る ↓ 外国人がそれを入国前に使う ↓ そのプログラムを使用したことを永住許可・帰化の要件に加える つまり、本来外国人が自分でカネを出して日本語を覚えて永住許可・帰化を勝ち取るはずを、日本政府が代わりにやってあげるというもの。 高市首相、メローニさんと熱いハグをしましたよね?でもやっていることはメローニさんと真逆のことなんですけど。 X民のみなさん、自民党がこれをガチで進める前に事前に声を上げて阻止しましょうよ。 (長尾さん、リークありがとうございます)

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溝口氏が「自分たちを上げてライバルを下げるようなSNSマーケティングを手伝ってほしい」という依頼を、自民党や野党の政治家本人や後援会の人などからされたことがあると発言。ただ実際にその仕事を受注したことはないとのこと。 ---文字起こし--- 2026/6/5 リハック 溝「僕たちSNSが強い会社です、1つも仕事受けてません。どこの党とは言えませんけど、自民党以外からもSNSマーケで手伝ってくれって言われたことあります」 高「どんなことをやってくれって言うんですか、それは?」 溝「それは自分たちの党を上げて他の党を下げることです」 高「自民党からもそういう依頼は?」 溝「自民党からも...自民党というか多分...おそらくですけど党とか会社単位とか団体単位ではないと思っていて、やっぱり個人単位だと思うんですよね。それだったら僕はあらゆる人たちから相談受けてますよ」 高「選挙に出てる?」 溝「そうですそうです」 高「自民党も含め野党も含め?」 溝「そうですそうです」 高「自分たちを上げて相手を下げることも含めて?」 溝「ライバルを...その具体的には自分たちを上げてライバルを下げてっていう言い方はしませんけども」 高「どんな言い方するんですかそれ?」 溝「本当に言ってみればそれに近い言い方ではあります」 溝「事実を言うならやっぱりみんな自分がいいことしてると思ってるし、思いがあるって思ってるわけです。それをちゃんと広げたい、一方でライバルのやつはどうしようもないやつだと思ってますから、そいつらを倒したいと思ってるわけですよ」 高「倒したいから相手のこと下げてくれって言われる?」 溝「下げてくれっていうか、それに近いことですよね」 高「どういうことそれは?」 溝「いやもうそれ以上ないでしょ、だって回答が」 高「例えば相手の悪いとこ流してとか?」 溝「悪いとこ流して...でもそういうことでしょうね」 高「ていう依頼を受けたことがある?」 溝「全然、本人からもあるし人づてに来たこともありますし」 高「人づてというのは陣営の人?」 溝「陣営とか、その人をサポートしてる後援会の人とか。僕たちは今だとNoBorderとかもやってるので、やっぱり受けれないし受ける気もない」

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

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【大椿ゆうこ】 「私は連れ合いが外国人なんですね、スペイン国籍のカタルーニャ人、バルセロナ出身なんです。 本国会でとっても印象的だったのが、外国人に関する質問をする人たちがめちゃくちゃ多かったんです。 自民党の青山繁晴さんという方がいますね、あの人が、外国人ばかりが優遇され日本人が圧迫されている、と言われたんです。 どこで?って、 どこで?って思いません? 私は思うんです、外国人の家族がいるからとりわけ思うんです。 この国で、日本人以上に外国人が優遇されていることは何一つとしてありません、っていうことです。 ないんです、本当に。 例えば外国人同士で、国籍や人種によって、その違いによって、警察に職務質問されやすいとかされにくいとか、そういうことはあります。 うちの連れ合いは白人なので職質に一度もあったことがありません。 けれども別の友達、例えばアジア出身の友達などは職質に何度もあったことがある、 結局、レイシャルプロファイリングが行われているということなんです。 こういうふうに外国人同士での違いということはあれど、日本人と外国人を比較したときに、そこに外国人が優遇されている要素というのはありません。 ないということを皆さんにお知らせしたいです。 でもそれがあたかもあるかのように今国会では言われ、そしてこの選挙の中でも言われています。 外国人の人が私たちの暮らしを悪くしているんですか? マイノリティの人たちが私たちの暮らしをこんなにしんどくさせているんですか? 違うよねと、 さっきも労働の問題をお話ししました。 ひとえに、この国が約三十年間にわたって非正規雇用を増やして、そして低賃金を固定化し続けてきた、 いかに働く人たちを安く使い捨て可能な存在として扱ってきたか、その結果がこの貧困であり、この格差であり、この少子化なんだと、 地方から人口がいなくなる、こういう状況を生み出したんだと思うんです。 その怒りの言葉や憤りの言葉、不安というのは、私たち政治家に向けられるべき言葉なんです。 政治家が受けなきゃいけない批判なんです。 それを政治家が受け止める覚悟がないから新たな敵を作る、卑怯だと思いませんか? こういう政治は絶対に許しちゃいけない、私はそう思っているんです。」 #比例は大椿ゆうこ

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