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カミストリー第2話公開‼︎ この番組は「最狂」の実戦バラエティー。 3人の化学反応を基にオモロい番組にするというものなので、化学反応が起きなければとてつもなく地獄と化す。 これは不遇な加藤やさしささん↓

96,709 просмотров • 4 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 5

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かりからや3 дней назад

ホクホク 期待値ある

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ごっちん4 дней назад

祖父の「ありえないくらい脳汁出るな」が堪らなく好きです😭最高です!

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あかねんこたろう3 дней назад

結婚してください

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社会人の人4 дней назад

期待値あるなぁ

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ジッパー西海4 дней назад

びっくりした ただ突っ立って笑ってるだけ 確実に要らないですよね これが一番の見せ場ですか

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ワクチンやマスクがコロナの重症化率を下げるという宮沢さんの主張は、自分から言えば非科学です。 重症化率を下げたのは、ワクチンではなく、基本的には、既感染の免疫です。自然感染による免疫を無視して、重症化率を語るというのはあり得ません。 また、コロナは脅威が高いウィルスではありませんでしたが、それでも、最初の波で最も脆弱な人々が亡くなるのは回避できませんでした(ファーの法則)。脆弱層が存在しなくなれば、次の波からは、重症化率が下がるのは自明です。 そもそも、事実としても、ワクチンが投入される前の第2波の段階で、コロナの致死率は大幅に下がっていました。感染者数だけが増えて死者が増えない、いわゆる'Casedemic'の状態が発生していたのです。 無症状者の検査数が大幅に増えたのも、見かけ上の重症化率が下がった大きな要因です。 こんなことは自分のような素人でも分かることです。 宮沢さんは、ウィルス学だけでなく、多少なりとも免疫学を知っているのでしょうから、基本中の基本でしょう。 だけど、宮沢さんは、ワクチンの薬害が誰の目にも明らかになるまでずっと黙っていただけでなく、このようなワクチンの推進に不都合な話はしませんでした。 コロナワクチンには懸念を示すといいながら、歴史を捏造し、重症化率が下がったのがワクチンのおかげだと、ミスリードしているのです。 そして、ワクチンによって抗体価がごく一時的に高まることでは免疫がついたとは言えないのに、ワクチンのおかげで免疫がついたとミスリードしています。 つまり、宮沢さんは、ここにきても、ワクチン推進派に忖度して、重症化率を下げた主役である既感染の免疫を無視し、ワクチンのおかげで重症化率が下がった、免疫がついたと主張しています。 そして、宮沢さん本人は、学問的なこと、統計情報を無視しておきながら、「ワクチンに反対する人々は、論文を読んでいない」、「統計を追っていない」などと中傷し、非科学だとレッテルを貼りました。これはとても厚かましいことです。その上、不誠実にも、ワクチンに反対する人たちをブロックしています。 そして、これまでも、宮沢さんは、マスクを推進したいがために、エアロゾル感染を否定し、大きな飛沫を防げれば、感染しないという話を流布し続けました。 これも誤りです。実際は、大きな粒子の飛沫よりも、エアロゾル(小さな粒子)の方がウィルスの感染性が高いのです。 そして、マスクの専門家でもないのに、「マスクをつければ感染しない」と断言しました。 その上、マスクをつければ、「発症したとしても、軽くなる」と主張したのです。マスクをつけて、症状が軽くなるという言説に何のエビデンスもなく、マスク推進派の単なる憶測にすぎません。 その結果、不幸な子供たちなど、世の中の人々に黙食やマスク会食が強制されました。 結局は、宮沢さんの「マスクをつければ感染しない」という主張は完全に誤りでした。マスクをつけていた誰もが感染しました。宮沢さんの主張するような「感染しないから大丈夫」なのではありません。「感染しても大丈夫」だったのです。 非科学はどっちなのか。まずは、30年の経験を持つウィルスの専門家だという権威を利用して、上から目線で、高圧的に推進してきた非科学的なマスクの誤まりを宮沢さん自身が認めるべきなんです。 今では、マスク会食も黙食も役に立たないことは明確になりました。社会に甚大な害を与えたのです。もう、10年位は反省して黙っていて頂きたい。 宮沢さんがこれから取り組むべきことは、ワクチン問題ではありません。宮沢さんが社会に強制した黙食やマスク会食が誤りだったことを世の中にメッセージとして伝えるべきなのです。

You

278,677 просмотров • 2 лет назад

外国人政策本部 #新藤義孝 本部長/衆議院議員 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 外国人政策本部長の新藤義孝です。 この度高市総理に私たちの提言を出しました。 まずは急速な国際化を踏まえて外国人を含めたあるべき秩序、ルール これを確立させなければならない。 これが一つです。 もう一つは、この外国人政策は 日本社会の経済の礎にするということで これを目標として議論をいたしました。 まずは法やルールに反する行為には 厳正・厳格に対処するべきだということ、さらにはルールや制度を社会情勢に合わせた形で徹底的に見直そうということを提言したわけです。 例えば仮放免の皆さんには、護送官付きの国費送還を倍増させるということ、さらには不法就労対策の強化 、制度の見直しによる不適切利用の根絶、こうしたものを提言しました。 続いて国民の安全保障上の懸念を払拭する。 特に土地の取引、外国人がどのように何のために買っているのか、それが不明朗である 国籍も分からない。また実質的な所有者も不明、こういう状態があります。 ですから土地の取引に関する新たなルール、こうしたものを検討するべきだということを我々は提言をしました。 それから土地だけではなくてマンション取引の実態、こうしたものも徹底的に把握をして、その上で居住用の取引と投機目的の取引これをきちっと分けた上であるべき規制というようなものも検討していかなければならない。 こういうことを提言したわけであります。 それから一方で、外国人の皆さんがわが国の一員として日本の文化やルールを理解して活動する。こういう環境整備も必要です。そのためには何といっても日本語を学習する、また文化を理解するための包括的な学習プログラムを作ろうとこういうことを提言しました。 さらには外国人児童が急増している 地域の教育水準の維持の問題があります。 日本語が分からない人たちのためにはプレスクールというようなものも考えてもいいのではないかと、そしてそういった支援を行う自治体には 国の支援を強化するべきだとこういったこと。これを提言したわけであります。 私たちといたしましては、何といいましても、国の外国人政策というのは所管がとても分かれています。縦割りになっているんです。これを徹底して横串を刺しながら、各省庁で一つ事態が起きればそれがその他の制度にもきちんと反映した審査になるように、反映したサービスになるようにこうしたものをやるべきだということを 申し上げました。 それから国の縦割りだけではなくて 国と自治体の情報連携も重要なんですね。 外国人の在留ステータスは国しか分かりませんが、 これを実践されている現場の地方公共団体の皆さんにも、情報共有をしていただいてその中で適切な対応が出来るように、言わば縦、横の連携を さらに強化・充実させようということ。 そしてこれを進めるために 徹底的に重要なのはデジタルだと思います。 効率的、合理的に対応するためにはデジタル対応ですから、私はこの外国人政策DX、これをこの際ですね徹底しようということ これを提案したわけであります。 今まさにですね、外国人の人たちとどのように我々は関係を作っていくのかまさに転換点だと思います。 そして大事なことはですね、私たちの未来を作っていく中で この国の安心と安全さらには活力ある社会、こういったものをつくることそのために外国人政策本部も貢献したいというふうに思っていますし今回の提言は第1弾です。 これから政府がこの提言を受けて実行していく施策をきちんとフォローアップしながら第2弾、第3弾 どんどんと具体的な提言を出していきたいと思っております。 どうぞ皆さんでぜひこの外国人政策の提言をご覧になってください。よろしくお願いいたします。 ◾️提言はこちら

自民党広報

2,461,937 просмотров • 8 месяцев назад

【ノーベル化学賞に硤合憲三さん】世界初の発見“Soai反応”とは? | ノーベル委員会は、硤合さんらの研究について、「医薬品などの製造のための反応を開発する化学者にとって革命的なもの」と評価 ▼受賞理由となった「硤合反応」とは 化学の世界には、「右手型」と「左手型」と呼ばれる2つの分子が存在 これを人工的に作ろうとすると通常は、「右手型」と「左手型」が50%ずつ均等に生成 →硤合さんが発見した反応は違った たとえば、最初に左手型の分子が1粒だけ多かったとすると、その1粒が猛烈なスピードで自分と同じ型の分子を作る触媒として働き、少なかった「右手型」を圧倒 少しでも不均等になった瞬間に、最終的には、ほぼ100%片方の分子だけが生成される 硤合さんは、スタート時の偏りを『わずか0.00005%』という小ささでも、反応を繰り返すと、ほぼ100%に達することを証明 「なぜ、地球上の生命体はどちらか一方の分子だけに偏っているのか」 このモデルを示したことは、生命の起源そのものに迫る業績でもあると“称賛の声” ▼硤合氏の研究は最先端の医療にも直結 薬の世界では、分子の型の違いによって、片方が「効き目のある薬」であっても、もう片方は「体に害を及ぼす毒」になってしまうケースが数多くある →この硤合反応の応用によって安全な新薬開発に繋がることが期待される

報道ステーション+サタステ

11,081 просмотров • 2 дней назад