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ガンダムSEED DESTINYの1話 前作の重要な戦闘を一般人目線で振り返るようにセリフなしで描写 空中で激戦を繰り広げる前作主人公 その下で流れ弾によって家族を目の前で失う新主人公 その主人公が前作主人公を恨むかのように戦いを睨みつけ絶叫してからの前作を彷彿させるOP って続編物の掴みとして完璧

1,857,466 просмотров • 3 лет назад •via X (Twitter)

Комментарии: 10

Фото профиля ほむか✨まさここは運命💛
ほむか✨まさここは運命💛3 лет назад

リプ全部返せなくてごめんね あんた達って人はー!

Фото профиля ほむか✨まさここは運命💛
ほむか✨まさここは運命💛3 лет назад

ガンダムSEED DESTINYの1話はEDへの入り方も完璧だよね 新主人公機の合体からのサンライズパースからのエンディング しかも担当は前作のOP3とOP4と同じ人! 新OPがT.M.Revolutionで新EDが玉置成実 本当に理想的な1話だったと思う 初めてリアルタイムで1話から見たアニメだから特に感激したんだ…

Фото профиля 清の化身@やっぱり身バレは怖い
清の化身@やっぱり身バレは怖い3 лет назад

なんでこの1話からあんなエンディングになったんや…

Фото профиля ほむか✨まさここは運命💛
ほむか✨まさここは運命💛3 лет назад

スケジュールが厳しすぎたんだ…

Фото профиля 天の道をゆき総てを司る緋色狼 憂意
天の道をゆき総てを司る緋色狼 憂意3 лет назад

この1話の出だしを観た時(本当にキラとフリーダムのみのせいかは不明として)、 この過去を持つ新主人公が、 前作含めたキャラ達とどう戦い、 戦争とどう向き合い、 復讐や悲しみ・怒りをどう昇華させるのか、 本当に・・・本当に本当に本当〜〜〜に期待してたんです。 本当に残念でなりません・・・

Фото профиля ほむか✨まさここは運命💛
ほむか✨まさここは運命💛3 лет назад

名作になれる可能性は十分にあったんだ…

Фото профиля ブルーカラー
ブルーカラー3 лет назад

そして主人公としてデビューしたのも束の間 前主人公に主役の座すら奪われる‥‥

Фото профиля ほむか✨まさここは運命💛
ほむか✨まさここは運命💛3 лет назад

47話くらいまでは1番上に名前あったから…(震)

Фото профиля 自由の翼🐻໒꒱
自由の翼🐻໒꒱3 лет назад

そして知らなかったとはいえ助けに来てくれた横の軍人さん○しちゃうシン

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ほむか✨まさここは運命💛3 лет назад

(戦時中に)生きるのって難しいね…

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私がNewJeans好きになって最も楽しかった核心の話 昨今のアイドル文化の中でどの事務所も強固なファンダムを作るために物語の力を利用する事が当たり前になっていて、オーディション前からファンの心を掴んでデビューする、物語からキャラクターを作り夢中にさせることが多い中でNewJeansは物語なしに颯爽とデビューした(心を掴む音楽、名前もしらない女の子、洗練された視覚映像) ミンヒジンさんがデビュー前から5人に言って大事にしていたのは、自分たちが楽しむこと、楽しんでいたら人は集まってくる。 本人もそこが1番難しかったと話している、楽しませようではなくて自分達がパフォーマンスで真っ先に楽しんでいる状態をデビュー前に作っていた NewJeansのパフォーマンスは人間らしさを重視していて、軍隊のような動きよりも10代の子達の天真爛漫で自由な表現を好んでいる。中でも好きなのはパフォーマンス中にお互いの目を見合わせて5人が楽しんでいたり、ジャンケンして遊んだり、自由度が高かったこと。グルーヴは揃えて全員が違う動きをするのに揃ってみえる楽しさもNewJeansの個性だった 何をしてもNewJeansになる、新しい次の表現が毎回楽しみでそれを自分たちが1番楽しんでいるから楽しむ所に人は集まるの美学だった。NewJeansは楽しむことに重きを置いていたから表舞台でも涙は見せないように気をつけていた。ランダム売り(それでも売上を出せるミンヒジンの購買欲をそそるアルバムデザイン)もしないので、メンバー間競争もさせずチームとして5人は結束していてファンも5人を愛する環境が自然とできていた所も心地よかった そうやってできるファンダムはそれぞれの場所でNewJeansを楽しみ、同じように5人と音楽や文化を愛する人が多かった 今回の騒動の中で感じたのは物語の力で強固になったファンダムほど事務所を守り、NewJeansのような本来であれば自分のアイドルも同じ立ち位置でアイドル側の視点になるはずのファンが事務所を守るために攻撃する方に変わる怖さだった。 パンが物語に強く意味を見出していたのは忠誠心の強い強固なファンダムビジネスが自分たちを守る鎧になるのを知っているからだなと NewJeansの天真爛漫な楽しさとピュアさは、その壁をこわして環境を整えたミンヒジンさんが作ったもの、物語ではなく等身大のその人間らしさに人々は引かれた。5人の為に作られたクリエイティブと共に。ファンの力は弱かったかもしれないけれど、いまでもNewJeansを愛する人は沢山いる

えっこ🌿✨

407,854 просмотров • 8 месяцев назад

今年の春、東京で出会ったアーティスト、ニキタ・カダンさんの個展を訪ねました キーウの中心部から地下鉄で30分ほど走ったところで、かつて博覧会会場だっただだっ広い公園のへりに建つパビリオン。近づくと、「本日閉館」とのことでした(旅人の確認不足で…) 裏に回ると警備員が1人腰をかけて喫煙中。公園に連れてきてくれたヴィタリー君という若い詩人が彼に話しかけ、日本からわざわざ来ているから少し中を見せてもらえないか、と交渉してみると警備員は上司らしき人に電話をかけ、確認をし、結果「よろしい」ということでがらんとしたギャラリーに案内してくれました その警備員はスタニスラヴさんと言い、技術系の仕事をしていたが戦争勃発で志願をしてチェルノブイリ近くの前線で左足を負傷させ、退役したと言います。同じ足を10数年前の戦闘で一度負傷し、また今度の戦争で大きな怪我を負い国費で義足ができることを待っているらしい。前線で共闘した国際部隊があって、サッポロから来たといい日本人の2人の同志がいて仲良くしていたという自分の過去を語りながら、戦争によって切断された人体、記憶、国家、領土などに取材して作られた作品を丁寧に案内してくれました 偶然とは思えない巡り合わせで親切な警備員の個人史を知り、静かな館内で写真と動画を自由に撮ることができました ニキタさんの展示はじっくり観る価値がありました。英語併記の挨拶文があったので、結びの一文を紹介します 「戦争の中に留まるとして、安全な場所から独りよがりの平和主義には甘んじず、戦争の現実とその具体的な要求を受け入れながらも、戦争そのものを憎むことをけっして忘れてはならないこと。戦争状態を新たな「日常」に変えてしまう習慣を固めてはいけない」 #nikitakadan #vitaliibilozir #ukrainiancontemporaryart

ロバート キャンベル

12,770 просмотров • 5 месяцев назад