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キッカーズ新マネージャーに就任した かなたさんに洗礼 うるさいだけ、何が面白いって顔が八田與一に似てる所 キッカーズに入るってことはいじられるてことだから、何もしなくていいと思ったら大間違いなんだよ、俺とかよっさんの煽りに堪えられないんだったらやめちまえ #はしもとくん #かなた #KICK

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/ 📣9.16福岡 バックステージコメント \ KENTA「ふざけんなよ何なんだよあれマジで。……短っ! いやあのね、清宮がめっちゃ使ってっから、俺がもうこれにして量を整えないといけないから。あのままだったらなくなっちゃうからテーピング。俺が控室でこんな短……いやそれどうでもいいわ。何なんだよあれ? 何なんだよヨシタツ。ふざけんなよお前。関係ねぇだろお前。ちなみにさ、俺ひとつ言いたいことあるんだけど、俺がね、OZAWAのYouTubeのファンだって言ってたの。あれを聞いてさ、ファンの方たちがさ『あ、本当に面白いですー』とか『面白いんだったら私も見てみます』みたいな、そういう人が結構出てきてんだけど。いやあの、本当に紹介してんじゃないから面白くて。違う違う! どちらかというとバカにしてんの! なんかあんだけ意気巻いてるくせに登録者数が少ないこととか、再生数がそんなにいってないことを俺バカにしてたのに、なんか意外と俺本当に本気のOZAWAチャンネルのファンみたいな感じになって、違うバカにしてんの! あんだけ言ってんだから、もっとちゃんと再生数稼げっつの! 登録者数もっといろっつうの! そうしないとダメだろ! え? 明日? シングル、広島。やるか。広島は俺のホーム。やってやるからな。覚えておけよ。結局ね……俺が何が言いたいかっていうと、清宮テーピング使いすぎってこと!」 #noah_ghc

プロレスリング・ノア |PRO WRESTLING NOAH

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🔷kick配信者のかなたさん かなた 「キッカーズのマネージャーに入ったんですけど、 めちゃくちゃお気持ちがきた。入らんで欲しかったとか。 お前いよいよ迷惑系の仲間入りするのかみたいな そういうのばっかりきてさ、ひどくない?」 リスナー 「そんなDM送ってくるのはみんなアンチ」 かなた 「そんなにかかわって欲しくないのかな…」 「前から応援してくれた囲いの人から、 こぞってそこにはかかわって欲しくなかったって言われて…」 ___________________________________________________ かなた 「ユキッカーズはイジメをしたくて イジメしてるんじゃないんだよ。 私、分かるわ。 同接が欲しくて、同接イコールお金にもつながるし、 それで、どんどんどんどんね、 そっちの方向にあがってちゃうんよ。 めっちゃ分かる。ちょっとおかしくなってちゃう感じ イジメの自覚がないというか、 本人がイジメだと言ってるならイジメなんだけど おかしくなっていくんよ、 このkickというサイトは。 だから私は、たとえ過疎であっても 一線は超えない」 _____________________ リスナー 「配信タイトルにキッカーズって入れろ」 かなた 「配信タイトルにキッカーズ(マネージャ)とか入れると、 さすがに同接乞食すぎてやめました」 _____________________ #かなた #kick

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[よっさん] 早朝にテマキが言った「鬼のような頭おかしくてヤベー裁判もののよっさんのライン」がこちら ↓ よっさん「あれ?朝起きたら清水がグルーラインから抜けてるんだけど何かあったっけ」 これに対して、よっさんからテマキへの反論以下の通り よっさん「テマキさんがタイトルでつけたけど…」 ↓ タイトル【〇〇〇(よっさん)がとんでもないラインをグループに打ってすぐ消した件について】 よっさん「あれは1軍と2軍のラインを間違えちゃったんです。2軍のほうのしみっちゃんが抜けたと思って"しみっちゃん何かあったんですか?"って書いて、1軍で間違えて消しただけです。2軍のラインかと思ったんで。だから2軍のラインもしみっちゃんが抜けちゃったのかと思って。ちゃんと見たら1軍だったから間違えたと思って消しました。だから別にそういう何か自分が追い出したのにああいう風に言ったとかね、そういうことじゃないんで。2軍からね、もしもしみっちゃんが居なくなったら、何処いっちゃったんだと思っちゃうじゃん。間違えたんですただ。普通そうでしょ。自分がね、きっかけ作っといて、しみっちゃん何処行ったんですか?って聞かないでしょ。2軍のね、ラインから抜けたと思って間違えちゃったんです1軍と似てるから」 からの… 「配信はやりたい時にやればいいじゃん。何でかつきが終わるのを待ってるんだよテマキさん。あなたと同い年って恥ずかしいよ。だから言われるんだ、かつきのレイド待ちって。あんなガキに舐められんだよ」 「毎朝レイド待ちでしか枠開けられないじゃん。ま、自分で枠開けられない、やりたいときにやれない、ただの臆病者だってことだよテマキは。だったら2軍に落ちたら?そうゆう風になってるんだったら。でもよく頑張ってると思うよ。アウェイなのに俺たちに溶け込んで。まあ、閲覧は増えないけど」 #よっさん #テマキ #キッカーズ (9/21)

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9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

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🐱:それで今日は、前から知ってる友達とかにも会えて、なんか結構嬉しかったんだよね。 きみもたくさん会ってたよね。 🐺:うん。彼の友達がね、彼と一緒に写真撮りたいって言ってきて。 だから今日は一時的に僕がカメラマンになってた。 🐱:そうそう!これからは堂々と撮ることにする。ほんとにもう。いつも、周りに誤解されたらどうしようって気にしちゃうじゃん? 🐺:だから言ったじゃん、誤解されないように僕が撮ればいいんだよ。僕が写真を撮りさえすれば誤解する人もいないんだから、誰と写真撮ったって大丈夫なんだよ。 うん……まあ、誰とでもってわけじゃないけどね? 🐺:うん。 🐱:あー……。 🐱:っていうのも、さっきまでその友達と話してたんだけど、そのあとスタッフさんに「そういうのはやめてください」って言われて。なんか、「もしあれされたら、削除される可能性があります」みたいなことを言われて。 でも正直に言うとさ、どんな状況でも、みんな普通に生活してたら友達がいたりするじゃん? そういうのって普通じゃない? 🐺:そうだよね。 それに今日は本当に可笑しくて、僕はただ、その…知り合った友達と挨拶したりしようと思ってただけなのに、なんだか世界中がそれをすごくタブー視してるような感じがして。 🐱:そうそう。正直、僕、東北人だからさ。こういうの、ほんと無理なんだよね。なんかすごく気まずいっていうか、息苦しいというか。こういう妙に気を遣わなきゃいけない感じ、本当にしんどい。 🐺:そう。なんかみんな、まるで疫病を避けるみたいに、あっちもこっちも避けてる感じがする。 🐱:そうなんだよ。なんか、また何か言われるんじゃないかとか考えちゃって。もう、これからはこんなふうにしない。 🐺:うん。こんなの何も面白くないよ。 🐱:もう、これからは自分がやりたいことをやる。 🐺:え? 🐱:だから、これからは自分がやりたいことをやる。 🐺:そうそう。やりたいことやればいいんだよ。もうそんなにいろいろ考えなくていい。 (※意訳) #AyLio #政瞳

こあせ(Koase)

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イタ兄さんはですね… イタ兄さんがいなかったら、 EVNNEも存在しませんでした、本当に。 もちろん兄さんも、 リーダーという場所は初めてだから。 だからこそ、 もっとたくさん悩んで、 辛かったと思うんですけど。 むしろ、そんな兄さんをプッシュしてあげながら… 上手くついていけなかった日たちが、 なんだか申し訳なくて。 イタ兄さん、本当に最高のリーダーだし、 かっこいいし。 ENNVEのみなさんも、みんな知ってるじゃないですか。 僕らのアルバムに、 イタ兄さんの音楽がいくつ入っているか。 そして、その曲たちがどんな意味を持っているか、 みんな知ってるじゃないですか。 そんな兄さんなんですよ、本当に。 EVNNEとENNVEしか知らないんです、兄さんは。 そんなメンバーたちなんです、EVNNEは。 イタ兄さんは、 僕を本当によく気遣ってくれたんですよ。 僕が退屈してたり、何か辛いことがあった時、 いつも僕のところに来て、 いたずらもたくさんしてくれて… 本当に大きな力になってくれた兄さんでした。 兄さんもリーダーが初めてで、 すごく大変だったと思うけど… 僕がそんなリーダーである兄さんの言葉を どれだけちゃんと聞いてたかは、よく分からないけど… すごく良いリーダーで、 かっこいい兄さんで、 たくさんのことを教えてくれる兄さんだったと、 言ってあげたいです。

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

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