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キャロライン報道官は産休中なので、今回はヴァンス副大統領が登場。彼もイスラエル批判を始めた。「トランプ氏は、現時点でイスラエルに同情を示している世界中で唯一の国家元首だ。皆さんの祖国を守ってきた防衛兵器の3分の2はアメリカ人の手によって製造され、アメリカの税金で賄われてきたのだ。」今回、イスラエルは、世界から危険視される道を自ら進んでいる。

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🚨 イラン攻撃、誰が決めたのか? 実はアメリカじゃなかった‼️ 人口900万人の小国イスラエルが、3億5000万人の超大国アメリカに「俺たちはやる、一緒に来るか来ないかはお前が決めろ」と迫ったんです😤 ネタニヤフがトランプ大統領にそう告げた。そしてマルコ・ルビオ国務長官も議会指導者との電話でこれを認めています。 「イスラエルはやると言った。だから選択肢は2つだった」と。 一緒に動いて作戦をコントロールするか、断ってイスラエルに単独でやらせるか、です。 でも「単独でやらせる」も実は怖い選択肢なんですよね。 中東には何十万人ものアメリカ人が軍人・民間人として駐留していて、さらに世界経済を支える石油・エネルギーインフラが集中している地域でもあります。そこが破壊されたら、世界全体が影響を受けます。 じゃあ「イスラエルにノーと言えばよかった」という声もあるかと思います。 アメリカはイスラエルに莫大な援助を出している、いわばパトロン国家ですから、本来ならその立場で圧力をかけられるはずなんです。 でも過去63年間、それをやった大統領はほぼいない😶 最後にやったのはケネディ大統領で、1962年にイスラエルの核開発計画に「ノー」と言い、査察を要求した。ところが1963年に暗殺され、後を継いだジョンソン大統領がイスラエルの核に青信号を出してしまった。 それ以来、アメリカ大統領が本気でイスラエルを止めようとしたことは一度もない、というわけです。 今回のイラン攻撃という決断、それはワシントンではなくエルサレムで下されたものだった。

トッポ

387,916 views • 5 months ago

タッカー・カールソン氏とグレン・グリーンウォルド氏の対話、要約してお伝えします🎙️ アメリカでは今、ある一つの外国に対する批判だけが 事実上、封じられています。 自国アメリカへの批判は自由です。 政府への批判も、戦争への批判も、建国への批判も 誰も止めません。 ところが、イスラエルへの批判だけは別です😤 グリーンウォルドが指摘したのはこの点です。 過去に大学キャンパスで吹き荒れた左翼的な言論弾圧 あれは少なくとも、米国内のマイノリティを守るという建前がありました。 完全な嘘だったとしても、名目上は自国民の保護でした。 しかし今回は違います。 イスラエルという外国を守るためだけの規範が アメリカ社会に広がっているというのです。 オーストラリアでは実際に、イスラエルを批判する服を着ただけで 自国の民主主義国家の中で逮捕された人がいます🚨 これを受けてカールソン氏はこう言いました。 もし外国を批判できないなら その国が支配権を持っていることになる、と。 検閲とは常に、権力を持つ者のために行われるものです。 自分を批判できないようにする法律を作れるのは 権力者だけです。 この対話が示すのは、一つの不快な問いです。 アメリカはいったい誰のための国なのか、という問いです🇺🇸

トッポ

28,655 views • 5 months ago

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,594 views • 3 months ago

元CIA工作員のジョン・キリアコウ氏が、トランプ大統領がイランを爆撃した真の理由について衝撃的な証言をしています。 キリアコウ氏によると、イスラエル側がトランプ大統領に対して「もしアメリカ軍がイランの地下深部のバンカーを爆撃しないなら、我々が核兵器を使用する」と告げたというのです。🚨 イスラエルがこのような核使用の脅しをかけたのは、これが初めてのことだったといいます。 トランプ大統領はこの状況を前に、「イスラエルの核使用を阻止するためにイランを爆撃すれば、むしろ第三次世界大戦の勃発を防げるかもしれない」と判断したとされています。💥 さらに注目すべきは、イスラエルは今もなおIAEA=国際原子力機関の条約に加盟しておらず、核兵器の保有を公式には一切認めていないという点です。😤 しかしキリアコウ氏は、かつてイスラエルの核開発を世界に暴露した内部告発者、モルデハイ・ヴァヌヌ氏の存在を指摘。イスラエルは1950年代から核開発を開始し、1960年代後半から70年代初頭にはすでに核兵器を手にしていたとされています。 ヴァヌヌ氏はローマでハニートラップに嵌められてイスラエルに連れ戻され、国家反逆罪に問われた人物です。 その事実そのものが、イスラエルの核保有を物語っているとも言えます。

トッポ

65,802 views • 5 months ago

今、中東をめぐる地政学的構造が、根本から書き換えられようとしています。 ユダヤ教ラビのワイズバーグ師は主張しています。 2027年10月までに、エルサレムを中心とした新世界秩序が樹立される、と。 その青写真がこうです。👇 📖 旧約聖書によれば、神ヤハウェは アブラハムに「約束の地」を与えた。 その範囲はナイル川からユーフラテス川まで。 🗺️ つまり、中東のほぼ全域が「イスラエルの土地」だという解釈です。 そしてイスラエル政府内の一部強硬派は、それを本気で実現しようとしている。 では、その最大の障壁は何か。 イランでも、サウジアラビアでもありません。 🇺🇸 アメリカ合衆国です。 現在の中東を実質的に支配しているのは 米中央軍(CENTCOM) 基地、兵器、兵士。 すべてをアメリカが握っている。 「大イスラエル計画」を実現するには、 アメリカをこの地域から追い出す必要がある。 では、どうやって? シナリオはこうです。 アメリカに地上部隊を投入させ、イランと泥沼の戦争に引きずり込む。 戦争が長期化するにつれ米国内では徴兵反対運動が燃え上がる。 ⚠️ ベトナム戦争のように徴兵カードが燃やされる ⚠️ 市民の混乱が内戦へと発展していく そしてアメリカ軍は中東から 撤退を余儀なくされる。 💥 アメリカ帝国が崩壊する、その瞬間 イスラエル帝国が誕生する。 中東に残った米軍の基地、兵器、部隊がそのままイスラエルに吸収されていく。 これがイスラエルの長期戦略の本質です。 イランを倒すだけでは足りない。 イランとアメリカの両方を同じ戦争で消耗させる❣️ それがイスラエルにとっての「理想のシナリオ」なのです。 🇺🇸 一方、トランプ大統領の思惑は? 彼の最大の関心事は中東でも大イスラエルでもない。 アメリカ国内での政治的権力の維持と、 2020年選挙を「盗んだ」グローバルエリートへの復讐。 これがトランプ大統領を動かす根本的なエンジンです。 🔥 ここが非常に興味深いところ。 トランプ大統領・イスラエル・イラン この3者は、それぞれ全く異なる理由で、アメリカによるイラン地上侵攻を望んでいる。 🇮🇱 イスラエル——アメリカを中東から排除し帝国へ 🕌 イラン——イスラム世界の結束と指導権 🦅 トランプ大統領——帝国主義エリートの自滅を誘い3期目へ 3者の利害が、奇妙な形で一致している。 ⚡ だからこそ、最終的には地上部隊がイランに投入される。 そしてイスラエル、イラン、トランプ大統領の3者全員が、それぞれの目的を手に入れる。 イスラエルは中東の覇権国となり、石油・貿易を掌握する。 そのとき、世界はイスラエルに団結して対抗しようとするだろう。 だが——それもまた、「預言の一部」だと言われているのです。

トッポ

24,037 views • 5 months ago