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Ana Sayfaya Dön

ギュビンがシヨンとの事を話してくれてる🥹 ずっと聞きたかったから嬉しい! シヨン、新世界でも良い人だなぁって思ってたけど、本当に素敵なヒョンで、ギュビンペンとしては足を向けて寝られません! #AND2BLE #ギュビン #김규빈 #GyuVin #KO1KEYZ #シヨン #박시영 #Siyoung

60,377 görüntüleme • 7 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

言語化するのがすごく難しいけど 好き、素晴らしい、と思ったら声に出して文字にして書いてしっかり表していくべきと改めて思った 楳図かずお先生の素晴らしい作品たちにファンは世界中にいるし私も含め人生を救われた人もずっと大好きな想いを持っている人もたくさんいる 楳図かずお先生の作品それが当たり前にあるわけじゃない決して お会いしたときに印象的だったのが、 一生懸命漫画を描いても、だめだしされてばかりで全然褒めてもらえない。だからつらくて描かなくなっていった、 だけど数年前に海外が賞をくれてちゃんと評価して褒めてくれた。だからまた描こうと思えた、とおっしゃっていた 独特な天才的な世界を生む苦しみがたくさんあったと思う。唯一無二の素晴らしい美しい世界。個性。もっともっとちゃんと素晴らしい功績に、みんなで大好きをしっかりと伝えていくべきだし日々の中でもそういう環境になってほしいと思った。 元気に居てくださるうちにもっともっとそういう環境になってほしかった。 海外から日本の文化をはっきりと愛してくれてかたちにしてくれた そういうことは大事で大切で素晴らしいこと 日本もまだまだもっと素晴らしい人たちをしっかりかたちにして評価してほしいし、 これからも作品たちの輝きは、 ファンとしてみんなで語り継ぎ口伝していくこともとても大切だと思う 当たり前だけど当たり前なんてないから 純粋で天使のような少年のような優しい心を持った楳図かずお先生に あたたかい気持ちや言葉が世界中から未来永劫届き続けることを 一ファンとして願います ずっとずっと、大好きです

🍉中川翔子🍉🐈‍⬛

916,296 görüntüleme • 1 yıl önce

ここめちゃくちゃ泣いた😭😭😭😭😭 途中から訳してくれてる人がいた✨🥹🙏🏻 SOTUS FRIENDSHIP NEVER ENDS #SOTUS10thYearConcertD2 #คริสสิงโต 最初の部分は、以前はP’Singに対して言葉が足りなくて寂しく感じることもあった。お互い仕事を優先して気持ちを言わずにいたけど、P’Singが戻ってきてから、ちゃんと向き合って話すようになった。それが僕たちにとって大きな転機だったと話してる。 (続きの部分からアプリ翻訳) 🐢:僕、ものすごくストレスを感じてたんです。だってSOTUSからもうずいぶん時間が経っていて、最後のコンサートからもう6〜7年経ってる。それに今回のコンサートはいろんな人たちが集まるコンサートでもあって。今でもみんながSOTUSに気持ちが入っているのかどうか、僕には分からなかったんです。だって僕たち、ほとんど会ってなかったから。僕が最初のショーから最後のショーまで考えて、構想してきたこと全部について、一緒に話し合ってくれる人が欲しかった。「これはもういいのか?」「まだダメなのか?」って。でも僕には、それを相談できる相手が全然いなかった。普段はいつもP’Singに話すんだけど、P’Singはいつも僕の言うことを受け入れてくれるんです。「うん、できるよ」って。いつも僕を最大限にサポートしてくれる。でも僕は、僕に反論してくれる人が欲しかったんです。「ここは直したほうがいい」「ここはまだ足りない」って言ってくれる人が欲しかった。リハーサル室でみんなに会うまでは、本当に考えすぎてました。例えば、P’Offのために「Tasty」と「Let’s Go」をやろうと考えた時も、本人がその曲をどのくらいやりたいと思ってるのか、僕には分からなかった。 僕はみんなのことを本当に大切に思ってるから、自分が考えたものが、みんなにとって負担が大きすぎるんじゃないかって怖かったんです。 最初は本当にすごくストレスだった。でも実際にみんなに会ったら、何か一つ鍵が外れたように、すごく気持ちが楽になりました。 スタッフの気持ちもすごく分かった。ショーのことをものすごく深く考えて、細かいところまで一つ一つ探して、「これも足そう」「あれも足そう」って作っていく、その気持ちが。 それから、例えば僕が参加せずにみんなだけで歌う曲とか。あれを考えた時も僕はまたパニックになって、「みんな踊りたいのかな?」「GunSmileは大丈夫かな?」って、ずっと考えすぎてました。 だからリハーサルが終わるたび、家に帰ってから毎日P’Singに電話してたんです。この2週間、毎晩P’Singに電話してました。 いつも聞いてた。 「みんな本当に大丈夫なのかな? それとも僕に気を遣ってるだけなのかな?」って。 でも結局、みんな本当に大丈夫だった。それが分かって僕も安心できて、ずっと抱えていた心配がなくなりました。 だからP’Singには本当に感謝してます。この2週間、毎晩僕の電話に出てくれたから。 僕たち、本当に前よりずっとたくさん話すようになりました。 それに実際にみんなと会って、みんなが本当に優しくて、お互いに会いたかったんだなっていうのが伝わってきて。それこそが、僕がずっと望んでいたことだったんです。 P’Singにも、いつも僕のそばにいてくれることに感謝したい。 昔は僕、P’Singに電話する勇気すらなかった。でも今は、本当にたくさん話すようになった。 ありがとう、P’。こんな僕にずっと付き合ってくれて。P’には本当にたくさん助けてもらってる。 🦁:でも時々、電話してきたくせに何も喋らず、ずっと黙ってる時もあるけどね? 🐢:でもP’は聞き上手だから…僕が何を話しても、P’はいつも「うん…分かる、分かるよ」って返してくれる。 🦁:僕が「Kit、ちょっと待ってね。シャワー浴びてくるから…」って言っても、「切らなくていい、切らなくていい」って言われる(笑)。 🐢:いつもP’Singがシャワーを浴びる時は、僕もシャワーを浴びるんです。そうすれば、そのあと一緒にゲームできるから。だから電話も長くなる。 つまり僕が言いたいのは、このコンサートに感謝してるってことです。このコンサートのおかげで、僕たちは前よりもっと近い関係になれたから。 僕たちはもう10年も知り合ってるけど、これから先もずっと、お互いのことを学び続けていくんだと思う。 この先も、僕たちが一緒に向き合っていかなきゃいけないことは、まだたくさんある。 だから…ありがとう。

しあ(Sia)🦁🐢🇯🇵🤟🏻

15,154 görüntüleme • 1 ay önce

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 görüntüleme • 12 gün önce