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グッドプレイスのジャミーラジャミルが「同性愛は選択するものだと考えている人は、(本当はそうでないとしても意図的に)異性愛を選んでいる人」と話していたのはとても腑に落ちる説明と思った。セクシュアリティは自分の意思で選べると思っているのは、自分自身が同じことをしているから

86,158 次观看 • 6 个月前 •via X (Twitter)

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【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

35,596 次观看 • 9 个月前

“勝負の場で何を見せるか”には、その人の想像力の限界が出る。 『軟派tokyo』の渋谷インタビューで、ヨガ講師の女性が「男に冷めた瞬間」を話していた。 同窓会で再会した一軍男子といい雰囲気になり、いざという場面で相手が脱いだら…. 出てきたのはゾウのイラスト入りの子どもパンツ。 しかも本人は、それを自信満々に“勝負下着”として履いていたという。 一見、ただの笑い話に聞こえる。 でも、テレビ番組のディレクターとして何百人もの人を見てきた立場からすると、ここには笑って済ませられない本質がある。 彼はきっと、「これ、面白いでしょ」と思って履いていた。 でも、その発想は自分の中だけで完結している。 抜け落ちているのは、 「それを見た相手がどう感じるか」 という視点だ。 自信があること自体は悪くない。 ただ、その自信が「自分から見た自分」にしか向いていないと、それは自信ではなく、ただの独りよがりになる。 これは下着だけの話じゃない。 対人関係すべてに通じる。 現場で見てきて強く思うのは、売れない人には共通点があるということだ。 それは、「自分が面白いと思ったものを、そのまま出してしまう」こと。 自分のノリを、相手も当然わかってくれると思っている。 でも売れる人は逆だ。 まず相手の温度を見て、 何を求めているかを読んでから、 自分をどう出すか決める。 同じボケでも、 相手とタイミングを選んでいる。 この差は、センスの差ではない。 視点がどこに向いているかの差だ。 心理学では、これを「視点取得」という。 自分の立場を離れて、相手の目線で状況を見る力のことだ。 対人関係の満足度は、この力と強く結びついている。 番組の面談でも差ははっきり出る。 「自分はこれが得意です」と話す子より、 「相手にこう感じてもらいたくて、これをやっています」と話す子のほうが、 圧倒的に視聴者に支持される。 同じ自信でも、 ベクトルが内向きか外向きかで、結果は大きく変わる。 ゾウのパンツの彼も、自己肯定感は高かったのだと思う。 同窓会でいい雰囲気まで持っていけた時点で、場の空気を読む力もある程度あったはずだ。 でも最後の最後で、 「相手にどう映るか」を想像する回路が抜けていた。 想像力が自分のところで止まる人は、 どれだけスペックが高くても、最後には選ばれない。

軟派Tokyo

32,195 次观看 • 3 个月前

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

872,589 次观看 • 7 个月前

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 次观看 • 4 个月前

今回のイベントで進展があるかはわからないけど、以前このシーンを見てから、やたらこの会話が印象に残っている。マクスウェルが 勝手に思っていることだが、NIKKEのテーマの1つに「善悪とは何か」があると思っていて、「親が悪の場合、討つことはできるか」がサブテーマにあるかもしれない。 記憶にあたらしいのはハンソンとマスタングだと思う。 シュエンとメティスもそれに近いものがあるが、関係性と当人の捉え方も少し違っている。 「世界にとって悪だったとしても、その人が自分のためなら全て投げ出してくれるような人だったら?」 「作ったのなら責任を持つべき。作られたものも作ったものを見捨てるべきではない。でもその存在が悪だったら?」 と問いかけるマクスウェル。 「悪はたとえ自分にとってどんな存在出会っても討ち果たすべき」 と躊躇のないラプラス。 「大切な人でも恐ろしいことをしたら許せない⋯。でももしエイブだったら⋯」と言葉に詰まるシンデレラ。 ラピもまた「指揮官が世界の敵になったら」にはすぐに答えを出せず固まる。 ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ 個人的には最終的にNIKKEの物語が行き着くところは「果たしてラプチャーは本当に敵か」ということになってくるのだと思っている。 所詮、善悪など主観で決めていることが大半で、「他人の物差し」で測れば、自分が「善」と思っていることは「悪」かもしれないし、そのまた逆もしかり、なのだから。

サーニャン【NIKKEアカウント】Sarnyan☆

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【山尾氏問題、どう乗り越えるかを考えてみた】 演説という、自分たちをアピールする場でこれを言える政党の代表が他にいるだろうか? 党執行部もここまで大きな反響になるとは正直思っていなかっただろうし、誰にだって間違いはある。 また、現実問題として、仮に、党として「候補者を下げたい」と思ったとしても、今からは事実上難しい。 そうした中で、玉木さんは党代表としてしっかりと誠意を尽くしている。 昨日あれだけ批判を浴びて誠意を込めて説明し、翌日の演説でも国民の前で話す。党代表としてやるべきことは既に十二分に果たしていると自分は思う。 足立康史さんが虎ノ門ニュースで興味深いことを言っていた。比例代表はたとえ悪名であっても目立つと当選する。これが現実だと思う。 だから、自分のように山尾氏に当選してほしいとは正直思えない人は、今後彼女が説明するかどうかも含め、無理にこだわる必要はないのかもしれない。 国民民主党の政策には賛同するけれど、山尾氏の当選には賛成できないという人は、国民民主党に投票しないのではなく、もう山尾氏にはこだわらず、他の候補者を応援する。自分は足立さんや山田さんを応援したいと思っている。 自分も含め、そういう考えの人たちが同じ行動を取れば取るほど、結果的に山尾氏が当選しない確率は高くなる。 それが、国民民主党をより良い党に大きくしていくために、今私たち有権者ができる現実的な行動だと思う。#国民民主党

Yoshi 🐈

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