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『グノーシア』川勝氏によるインディーゲーム制作のはなし。やっぱり気になる"制作費" 必要なのは、制作費じゃなくて「生活費」。アニメも話題な『グノーシア』がここに至るまでの運が良すぎる(?)エピソードもアツかった

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GPT-6 Astraで、Codex内に自分専用の「動画制作スタジオ」を作りました! これまで、モデルごとのプロンプトの書き方や、脚本・絵コンテ・動画生成など、制作工程ごとにたくさんのスキルを作ってきました。 ✅ただ増えてくると「今これを使いたい」「前に作ったあのスキル、何だっけ?」と、自分でも把握しきれなくなる。 そこで、蓄積したスキルや制作ノウハウを、画面で見ながら選んで使える形にしました。 ・過去に作った短尺動画や、Xで見つけた作例・プロンプトを一覧化 ・アクション/アニメ/MV/モーショングラフィックなど、カテゴリー別に整理 ・「前に作ったこれ、いいな」を動画で確認し、そのままアレンジの出発点に ・モデルごとに整理したプロンプトや制作ルールを、Codexが参照 ・絵コンテから作るか、Reference to Videoで作るかなど、制作ルートも選べる ・長尺制作では、今どの工程で何を作っているのか、進み具合も画面で確認できる 裏側にあるのは、これまで自分で積み上げてきたスキル。 それを「思い出して呼び出す」だけじゃなく、作例や制作画面から使えるようにした感じです。 需要ありそうならzipで渡そうかな。とはいえ2〜3分くらいで作れるはず。

おのふみ| 3D×動画生成×個人開発

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なぜ若い漫画家ほど、とんでもないヒットを生み出せるのか? 基本的に物語作れる人って頭おかしいんすよね。 基本的に3 作目までにヒットしなかったやつと 3 作以上は大ヒット作れないっていう。 鳥山明さんって、Dr.スランプとかドラゴンボールやったんですけど、その後当ててないじゃないですか。 キン肉マンの作者も高校生でデビューしました。 でもその後当ててないんですよ。 実はあれは構造の問題があるんじゃないかって、 まず、若くて頭が悪いことが必要なんです。 キン肉マンの、「マッスルドッキング」とかっていう技があって、本来は縦に行くやつが横になったらダメージでかくなるみたいになるんですけど、なるわけないんですよ。重力考えなら。 でも、あの、当時は高校生が書いて小学生が読んでたから誰も疑問に思わなかった。 現実を無視した面白さが必要で、そこを飛び抜けた面白さやっぱ頭が悪くないと書けないんですよ。 非現実績だけどこれが書きたいんだっていう情熱が必要。ただこれがなんで3 作以降できなくなるかって言うと偉くなると編集者の話を聞かなくなるんですよ。 作者はこれやりたいってなってやりたいやつをやっちゃうと売れないんです。 なので偉くなる前の「この人の話聞いてないと連載続けられないね」っていう優秀な編集者の縛りとか、言い方悪いんですけど頭の悪い情熱の作者っていうのセットがちょうど成立するのが 3作以内なんです。 で、3 作以内にヒットしない人はそもそも人の話を聞かないし情熱がないから何やってもしょうがないです。

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