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グランプリモードでは、ライバルとの掛け合いが500パターン以上、ボイスは1000以上収録! 因縁のあるキャラクター同士や、これまで絡みのなかったキャラクターたちの掛け合いにも注目です🗣️ #ソニックレーシングCW

487,085 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

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いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 次观看 • 3 个月前

#Live2D #Live2Dtips ✦Live2Dパーツ分けあるある注意点✦ ✨目の透け 対策パーツ✨ 前回の続きです! 透けは単に肌色を統合するだけでは、 色が変わってしまうので時に不十分です。 まず大事なのは まつ毛より下のレイヤーの見た目を保ったまま、 まつ毛の形で統合することです。 【やり方】 1. まつ毛以下を統合* 2. まつ毛の形に切り抜く 3. 確認&微調整* 4. まつ毛と統合 5. 確認 ※説明のため、白目レイヤーを影より上にしています。 影が上でもやり方と考え方は同じです。 ※まつ毛と目尻の境目は、 クリスタではきれいに見えても、Live2D上でははみ出て見えることがあります。 何度も行き来して修正・調整しました。 ----- 目はイラストレーターさんらしさが表れる、モデルとしても大事な部位です。 修正の際も、元の色味・タッチ・デザインを崩さないことを優先しています。 ただ、時に分けの正解がわからないこともあります。 できるだけ小さな修正に収めていただけると、修正依頼も減らせてお互いの時間を守れます。 まつ毛と目尻の境目は、デザインで分けにくい例があります。 機会があればまたお伝えします。 ✧✧✧ 知っておくだけで避けられる修正は多いです。 Live2Dを自分で作らない人でも、予備知識として知っておいてもらえると共通言語になります。 なぜそうするのかがわかると、 見様見真似から少し抜け出せると思います🌸 次回予定 →【白目の形】 似た経験がある方、どうされていますか? 教えてもらえると嬉しいです🤝 ※モデルは分かりやすく大袈裟に表しています

わたた@Live2Drigger

43,514 次观看 • 1 个月前

ChatGPT・Tripo・Blender(人力)を使って、ゼロから6時間ぐらいで3Dモデルを作ってみました。ボーン入れてダンスまでできました! 以下殴り書きみたいな内容ですが全体のフロー書いておきます。 ・ ChatGPT(gpt-image-2)の画像生成でキャラクターの顔の3面図+衣装だけを作る。 3Dモデル生成AIに読み込ませるためのデザイン図。 もしチャッピーでうまくいかなければ、Gemini(Nanobanana)がおすすめ。 ここはもうちょい分割してもよかったかも。 ・ Tripoで頭と体(衣装)を分けて生成。 スマートトポロジーメッシュで生成。 1度の生成で2万ポリゴンまでしか指定できないので、頭2万・体2万に配分して顔のクオリティを上げる狙い。 ・ Blenderでなんとかして頭と体をガッチャンコ 結構知識と慣れが必要です。Blenderに慣れてる人だったら全然いけると思う。 3Dモデルの生成AIが出力するモデルは荒く、構造がおかしかったりするので、いろいろ工夫が必要。 ・ あとはBlenderでスキニング(ボーン入れ) 今回はELYTHで使いたかったためVRMを選択。たぶんなんでもいい。 ちなみにここが本編です。半分以上の時間はウェイトを塗っていた…。 普通の構造のモデルではないので、ウェイトがとんでもなく塗りづらい。(自分がキャラモデリングになれてないのもあるかも) Tripoはセグメンテーションできるが、なんかこれじゃない感。 結局Blenderをいじり倒し試行錯誤しながら塗った。 「自動のウェイトで」はこの場合使い物にならない。(初手の足掛かりに必須だけど) 滅茶苦茶修正が必要。 揺れモノも並行でセットアップ。 ・ テクスチャペイントで顔だけ何とかする モデルで一番見られるのは顔ですが、Tripo君はそんなこと知ったこっちゃないので普通に顔のテクスチャが汚いです。(かなりいい線いってるが) できる範囲で微修正した。 UVがめちゃくちゃなので注意 ・ シェイプキーで表情作る 今回は簡単にしたかったので、まばたき・ウィンク・喜ぶ・口開けの4つだけ作成。 表情あるなしじゃ天と地ほどの差があるので絶対作りたい。 やってみた感想 8割方Blenderの人力作業だった。それでもまったくゼロから一晩でキャラクターが1体できたのでめちゃくちゃ早いと思う。 あと少し時間はかかるがAIが出力したモデルをベースに手作業でモデリングし直した方がクオリティも上がるしそれ以降の作業の速さが段違いになると思う。 それから美術解剖学やイラスト的なバランスの知識・スキルの要求度がぐんと下がった。これはデカい。 テクスチャも荒いし、UVも終わってるので実用的かと言われればあんまり…という感じ。 ぶっちゃけカメラの寄りには耐えられないクオリティです。 こだわればもうちょい綺麗なモデルを作れる気もする。 今回は全体の流れを把握したかったのと、とりあえずELYTHの3Dワールドで動かしたかったので、細かいところや荒いところはめちゃくちゃ残ったまま。 けどまあ動くのでヨシ! 髪の毛はほぼ揺らせないと思った方がいいです。(キャラモデリングに慣れてる人なら何とかできるのかな?) さんざんTirpoの悪口言ってますが、正直Tripoヤバいです。スマメッシュが革命すぎます。 めっちゃいい感じの低ポリ&構造化済みのモデルを出してくれます。 これなら全然いじってけるレベルです。 以前Meshyも使いましたが全然でした。ウェイト塗りづらいとかのレベル超えて塗れません。低ポリが苦手でTripoの足元にも及んでない感じ。 あとモデルのバランス(比率)とかがバッチリで、一発出しでも全然OKです。 テクスチャが荒いのだけ気になるかな? ひとまず個人用に作った並感なので、もっといいやり方とか、クオリティ上げたりする方法もあるかもしれません。 楽しいのでぜひやってみてください。 なんか質問あればリプにください。

Nano(ナノ)

776,270 次观看 • 1 个月前