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クリス・スカイ氏(タンクトップお兄さん)、2020年7月にコロナ対策とその結果をすべて言い当てる

1,275,548 views • 3 years ago •via X (Twitter)

10 Comments

ShortShort News's profile picture
ShortShort News3 years ago

クリス・スカイ氏の2023年2月の予言「炭素クレジット詐欺と永久ロックダウン」

ルリリ⭐️@新しい地球🌏's profile picture
ルリリ⭐️@新しい地球🌏3 years ago

一年どころか日本は3年たっても🐏が気がつきません

uenoto's profile picture
uenoto3 years ago

2020年7月ってアメリカ大統領選挙前で日本ではまだワクチン接種始まっていないよね?それでいてこの見識は凄い。

まかろん's profile picture
まかろん3 years ago

陰謀論じゃないよ。 一人でも多くの人が気付かなきゃ、手遅れになるよ。 日本は今、マイナンバーを作らせようと必死なの分かっていますか? 気付いた人は、違う世界が、見えていると思います。

はたらく細胞's profile picture
はたらく細胞3 years ago

言いたいこと全部いったすごい人‼️

たま猫's profile picture
たま猫3 years ago

元の翻訳はこちらからかな?

🇯🇵JAPAN⛩'s profile picture
🇯🇵JAPAN⛩3 years ago

そして奴隷に虫を食わそうとしている。 最初は少しずつ混ぜていく、わからないように。口にしてしまえば「何だ割と平気じゃん?」と受け入れるように。

けえむあい's profile picture
けえむあい3 years ago

消費税を上げようとし、防衛税を作ろうとし、ポイント配布してマイナンバーカードを作らせ、育休中に再学びの場支援と言う奴隷制度を確立ってことかなって妄想中。 国は搾取するだけでオッケーだなこれ。

マッシュ@札幌's profile picture
マッシュ@札幌3 years ago

2010年に書かれたロックフェラー財団の「ロックステップ」という未来予測シナリオに書かれてることがほとんど。自分は2020年3月に読みました。 それには大衆が騙されたことに気づくには13年かかるとも書いてます。 あと10年?😂

Yoshi's profile picture
Yoshi3 years ago

すんげー全部言ってる。

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アメリカで進んでいる“対イラン戦争”の議論、タッカー・カールソン氏がまた核心を突いています😃 タッカー氏がまず問いかけるんです。 アメリカ人の考えって、どれくらい大事なんですか?と。 ハカビー氏は胸を張って“すべてにおいて重要です”と言い切るんですね。投票も言論の自由も、全部そこが基盤だと。 ところがタッカー氏が、じゃあイランとの戦争を支持しているアメリカ人は何パーセント?と聞くと…… 数字は「21%くらい」と。 さらにタッカー氏が続けます。 じゃあ80%が反対してるのに、どうして戦争に向かっているんですか? 前回の選挙では「もう戦争はしない」という公約で票を集めたはずなのに、です。 そこでハカビー氏は言い方を変えるんです。 “世論調査が政策を決めるわけではない” “共和制だからだ” “投票の機会はまた来る” ……と。 でもタッカー氏はその矛盾を逃しません。 “さっき『アメリカ人の考えは重要だ』と言いましたよね。 圧倒的多数が反対しているのに、どう重要なんですか?” 吸収するとか、参考にするとか、そういう曖昧な返しに、 タッカー氏は半笑いで追い込んでいくんです😃 最後は、 “吸収するって言うけど、そのあとどうしてるんです? 結局、反対側へ流してるだけじゃないですか”と痛烈。 今回のやり取り、タッカー氏がずっと問い続けていたのは “民主主義って誰のためのものなのか”そこに尽きるのかもしれません。

トッポ

59,969 views • 5 months ago

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

115,360 views • 3 months ago