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グルメと物語が絡みあう、真夜中の晩餐会。同じメニューでも、感じ方は人それぞれ。 五感で味わう、人生最高の体験型エンタメ。 東京カレンダーが、自信をもっておすすめする“新しい贅沢”をぜひ体験してみてください。 #イマーシブフォート東京 #真夜中の晩餐会 #PR

27,526 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

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一番のビジョンは何かというと、生きてるだけで価値がある社会を作るってことです。 生きてるだけで価値がある社会っていうのは、今の社会と正反対です。 今はどういう社会かと言ったら、生産性でその人の価値が決められてしまうっていう社会。つまりは、生きているということを許されるために、自分自身がどれだけ社会の中で役に立っているか、ということを証明し続けなければならない社会。 息苦しいですね。 そんな社会だからこそ、戦争も紛争もないのに、1年間で自分の命を絶つ人たちが3万人。減ったけど、2万人っていう異常な国になっちゃってるんですね。 それだけじゃない。子どもたちの自死というのも過去最高になっている。 大人にとって地獄という世の中は、子どもにとっても地獄っていう世の中です。 生きてるだけで価値があるとされる社会が、もしも手に入るとするならば、そんな強い国、ないですよね。 誰もが不安なく生きられる社会、何か一瞬でも困ったことがあった時には、手を差し伸べてもらえる社会というのは、作っていく必要があるんです。 誰のためにかって言ったら、私のために必要なんですよ。今ここで、政党代表みたいなポジションで、皆さんにこうやってお話ししている。偉そうにね、何かしら。 でも、こんな私でも、明日どうなるかなんて分かりません。このあと事故にあうかもしれないし、障害を負う、もしくは今日の夜、何かしらの難病が発生する。私の将来なんて、1秒後だって保証されてないわけですよ。それ、皆さんも一緒ですよね。国民も一緒です。 そのための保険が、政治だろ。 私はそう思うわけですね。 そう考えたときに、世間の中でクソガキとされてる人。私みたいな人間ですよね。 小さい時から「このクソガキが」って言われて、空気読まずに世間から浮いてる、生きづらいっていうね。 とか、私みたいな大人ですか。例えばですけれど、ある意味で老害って言われたりもする。 皆さんの周りにも、そういう方いらっしゃるだろうし、おそらくあなた自身がそうなってるかもしれないっていうことを、まず考えたときにね、たとえクソガキであっても、老害であったとしても、見捨てられない社会が必要なんだってことです。 世界で一人ぼっちになったとしても、行政だけは、国だけは、あなたから手を離さないよっていう社会を作っていくっていうビジョンをもとに、政治に関わってもらいたい。 「そんなものはお花畑だろ、現実的じゃない」というような考えを持っている人間には、政治に関わってほしくないんです。 これはあくまでもビジョン。そういう社会を実現していくんだっていうことを、皆さんに確認していただいて、力を合わせてやっていくっていうものなんですね。 一番大きなビジョンで言うならば、そういう話です。何があっても心配するな。そういう国をつくっていくと。 クソガキでも、老害でも見捨てませんという国があったとするならば、これほどの安心材料はない。 一番安心できるのは私ですよ。クソガキであり、老害なんだから。 これが一番大きなビジョンです。 れいわ新選組代表 山本太郎 2025年6月27日 参院選に向けて 報道関係者合同取材より フルバージョンはYouTubeをご覧ください>> -- 【ニュース】 れいわ新選組は、参院選2025マニフェスト「れいわ、以外ある? さっさと消費税廃止、もっと現金給付」を発表しました! 特設サイトをご覧ください。 >> 【れいわボランティアセンター 2025夏! 東京都・新宿駅前に開設中】 政治のお手伝いが初めての方も、経験者がレクチャーしますのでご安心ください。 様々な作業がありますので、苦手なことは無理をせず、楽しくできる作業を見つけてください。 お仕事帰りの短時間でもOK! お友達を誘ってもOK! ぜひ皆さまのお力をお貸しいただけたら幸いです。 詳細はウェブサイトをご覧ください。 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

610,251 просмотров • 1 год назад

私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

12,697 просмотров • 10 месяцев назад