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クロード・ミュトス、あれだけ慎重に扱っていたのに、もう対策できてしまうのか。AIの流れがあまりにも速すぎる。未来の話だと思っていたものが、数週間後には実現している。すさまじい勢いだ。

294,251 次观看 • 3 个月前 •via X (Twitter)

17 条评论

さとし 的头像
さとし3 个月前

これは大事ではあるけれど、根本的な対策にはなっていない。ゼロデイで未対策の穴をつかれたらやはり終わる。全く追いついていない。

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お侍さん3 个月前

日テレの番組でとんでもない姿の若い女性客が映ってしまう

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お侍さん3 个月前

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お侍さん3 个月前

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Eclipse 🌖3 个月前

対策のスピードが開発のスピードに追いつき始めた印象ですね。6月前半のベンチマークでもアライメント手法のスコアが急上昇しているデータがありますが、このままレッドチーミングのレイヤーが厚くなると、リスク評価のフレームワーク自体が変わってきそうです。

高橋 明 的头像
高橋 明3 个月前

明らかに自己改善のフィードバックループが回りはじめてる。シンギュラリティも目前やね

NASDAQ大好きマン 的头像
NASDAQ大好きマン3 个月前

もうなにがなんだか💦💦💦

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FD3 个月前

これによってハッカー対策にはつながるかも。

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Steven Cheng3 个月前

AI bypassing safeguards in weeks is actually insane.

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Kimaz3 个月前

そんなに早く現実になると戸惑うね

まるた 的头像
まるた3 个月前

人が制御できなくなることはないんでしょうか😱怖い気がしてます。

新井アイラ|やさしく教えるAI女子 ✨ 的头像
新井アイラ|やさしく教えるAI女子 ✨3 个月前

「未来の話だと思っていたものが、数週間後には実現している」 この感覚よく分かります SF映画で見ていた光景が、ある朝ニュースになっている。 私も追いかけているはずが、いつの間にか追い越されているような、心地よさと焦りの混じった目まいを最近よく感じます。 「すごい」と言い終わる前に、次の「すごい」が来る この速度に驚けるうちは大丈夫。 驚けなくなった時こそ、立ち止まりたいですね🗺️

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Chidozie🗿3 个月前

Love this

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Hoanganh3 个月前

AIは多くの情報エンジニアの仕事を奪った。

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AI特撮アトリエ/ENFP⏸️3 个月前

そのうち寝ておたら、ひとつ国ができてそう

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m2m3 个月前

つまり人間はいらんということやね

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どん@プレミアムプラス3 个月前

本当にAIのみの世界が来そうです

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 次观看 • 5 个月前

某バンド(例のバンド)の件だけど、自分で歌って、AIに清書してもらう…という流れのようです。気が付いていない人が多そうなので、専門家として色々と解説していくと… 既にAIの作成したものは見分けがつかなくなってきているという事実があります。 SNSでコメントがたくさんついているショート動画が、AIだったりするケースもたくさんあり、誰もAIだと思っていないケースが散見されます。まだまだ多くの人には見わけがつかない状況です。かなり巧妙に、あえてビジュアル的にそこそこで妙齢のキャラに演じさせているケースもあり、これはこれでリアリティがあるので、コメントを見ても、誰も気が付いていません。 また、AIでベースを作って、人間が再度演奏や歌い直しをすれば、ほんとんどの人が気が付かない事実もあります。1年以上前から、このようなケースを目撃しているので、AIによって増幅されたクリエイティブを、人間が演じ直している動画は、オーディエンスが気が付いていないだけで、既に巷に溢れています。 これは音楽だけに限らず、ネタ自体をAIが考えて、何度もリテイクしながら本人がしゃべり、人気が出ている演者もいます。 英語の発音もAIに歌わせてから、完コピすれば、ネイティブな発音を日本人でも比較的簡単に出せるようになります。歌が上手い人が微妙に増えてきているのも、これに関係してきていると思います。 人間が演じ直したクリエイティブが、どうユーザーを獲得していくのか?今後1-2年の主要なテーマになると思います。 ということで、弊社のAIキャラのタカラホ、イロナ、エノキダケーションのリアル担当募集しています! カラオケも公式ページに置いてあるので、歌ってみた等々でコラボしてもらると嬉しいです! #エノキダケーション #タカラホ #AIキャラ

オーツボ|YouTube楽曲分析【実験と考察の記録】

24,634 次观看 • 14 天前

【グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば】#FF14 #ご意見要望 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:もうちょっと、あの、調整をさせてください。 ぶっこ:なるほど、ありがとうございます。 吉田:はい。 ぶっこ:といったところでジョブ関連はいったんここまでとさせていただいて、次のカテゴリーに行きたいと思います。 吉田:「ナオキのHPはもう1よ」 ぶっこ:(笑) 吉田:もちろんね、これからも全然フォーラムとかでフィードバックいただければチェックしていきますし、必要なことがあればコメント出したり、はいはい、していきますので。引き続き皆さんはいろんなご意見いただければと思いますのでよろしくお願いします。 ぶっこ:1点だけ、グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば、あの、皆さんお気持ちはわかるんですけど、ジョブの話はいかんせん熱くなりがちなんで、もちろんわかるんですよ。皆さんが必死にアピールしていただくのはわかるんですが、ちょっとフォーラム(Xなど)の言葉遣いが荒れ気味になります。ちょっとこれはさすがにいかがなものか、度を超えたものは削除されたりもするんですけど、全般的にちょっとね、暴言に近いなぁと感じるところがあるので、ご批判いただくのは結構なんですけど、ちょっと冷静にそこはやっていければなと思います。 吉田:まあ、できる限りこうやってあの、ちゃんと正面からお答えしたいとは思うんですけど、僕らも一応人間なので、あまりにもちょっと言葉きつすぎますね、みたいな感じだと、「うっ」とはなってしまうので。 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。申し訳ないです。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:まぁ、もちろん僕もずっとオンラインゲーマーやってきて、MMOゲーマーだから「メインジョブの調整がうまくいってないんじゃないの?」とか、「なんであのジョブに比べて、あのクラスに比べて、俺のはこうなんだよ」みたいな、そのお腹立ちとかはわかるんですよ。その、2年に1回の、そうですね、拡張出し。ただ、いつも、いつもそうですけど、ちゃんと、あの、できるだけ皆さんのそのプレイフィールに合うように、こう、調整を続けていきたいっていう意思はあるので……やっぱりちょっと「無能」とかだけはご勘弁いただきたいですね。あの、「無能」って脳みそがないっていう意味にそのままだとなっちゃうんで、それだとゲーム作れてないと思うんですよ、そもそも。だから、俺、なんかこう、人に言ってはいけない一番ダメな言葉かなって思ってるところは僕の中あるので、できれば、あの、「ココがとにかくストレスなのでココを変えてほしい」と、そう熱く、それを熱くリクエストしていただけると、大変助かります。やっぱり全員が満足するっていうのは本当に難しいと思っているので、こう、まあ今回はわかるんですけど、シナリオが良かった分、特に特定のジョブのバランス崩れに対してすごく熱くなるんで、「他がこんなにイイのにココだけなんだ」みたいなのはわかるんですけど、努力を続けていきますんで、ぜひ、別に「おもねってくれ」と言ってるわけじゃなくて、 ぶっこ:そうです、そうです。 吉田:議論をしていきましょうということなので、ぜひそうしていただけると助かります。 ぶっこ:はい。勘違いしないでいただきたいのは、嫌なものは「嫌だ」と全然言っていただきたいので、そこは言い方ですよ、ということで。すいませんが、よろしくお願いします。

ありしあ@Ridill

141,522 次观看 • 24 天前

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 次观看 • 7 个月前

ヤマトリノの逮捕、きゃにょんの結婚、そして今回はタレコミするか迷ったがやはり話そうと思いあっすんの件を少し扱う。 あっすんは確実にやってたし酔うとないの?と欲しがっていたこともある。 もうみんなxで知ってるしタレコミ的には弱いので文句ある人はコメントどうぞ。 それでも今回タレコミをしようと思ったのがかなり前から次に取り上げようと思っていたのがあっすんの件だった。 あっすんの今回の疑惑は業界内では以前から知られている話。 ラブ上等もヤラセ(男いるからな元々) だからこそ、今回のラストコールの配信を見ていて「3日でチャリなんて消えるのに尿検?無意味だろ?何の茶番をやってるんだろう」というのが正直な感想。 あっすんは確実にやってたんだから「私はやってません」じゃなくて「過去にはやったことがあります。でも今はやっていません」の方が知ってる人間からすると納得だがもうあそこまで売れてしまうと言えないのか? 俺の事フォローしてる人間にはもう一度いう。確実にやってるしやっていたのは間違いない。 YouTubeやSNSでは、当然「やってません」と言わなきゃいけない空気があるのかもしれない。でも、芸能人ではないし堂々と嘘つくのは気持ち悪いと思った。 過去に何かあったのであれば、それはそれとして認める。そのうえで「今はやっていません」と言えばいい。 今回の件は、業界の人間なら誰もがやっていたのを知ってる話し。 だから何も知らない人たちに向けて今回説明させて貰った。 名古屋でも以前から知られている話だし、だからといって、過去のことまで必要以上に責めるのもあっすんの場合は違う。 今あっすんに思うことはとりあえずしばらくはやりたくても我慢してな。って思う。 これでやっちゃってパクられた流石にな。 ラストコールの尿検は本当に無意味 関係者全員で毛髪検査をしなさい。 過去に何かあったとしても、今どうなのかは別の話です。 だったら「過去にはやっていました。でも今はやっていません」と、そこまで含めて正直に話したほうが、今回の配信ももっと説得力があったんじゃないかと思う。

タレコミ山ちゃん

1,658,420 次观看 • 8 天前

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

シカホワ (PLAYOFF BOUND!)

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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