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\ #クロ現 × #ちゃんみな / 「何が美しいかは自分が決める」 自らが受けたひぼう中傷など、実体験から生まれた歌が人気を集めるちゃんみなさん。 反響を呼んだオーディション番組や自らのルーツ、若者が生きづらさを感じる社会について語ったことは? 配信 2月5日まで

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

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【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

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DJ KANJIことカンちゃんからアルバムに入って欲しいと連絡をもらった時に「今雅人は日本で誰と一番曲やりたい?」って聞かれて、俺は即答で「Kaneee!」って答えた。 昔からKaneeeの曲大好きなんだよね俺。 で、できるかどうか分からないけど一応打診してみよってことで電話は終わった でもまあ実際内心無理だろうなとは思ってた。 俺のこと怖がる人も多いし、人によってはブランディングにマッチしないどころか俺とやることで変な見え方になることを恐れるラッパーも多い。 それに俺の先輩後輩の交友関係を勘繰る人も少なくない。 俺は日本のHIPHOPシーンに対してリスペクトがあるから、そこはそこ、ここはここって感じで、シーンに対してかなーりシビアにしっかりと一線引いてるつもりだし、現に何も干渉させないんだけどね。 でも逆の立場だったらって考えると気持ちは分からなくもない。 だから尚更Kaneeeと曲をやるとかは絶対無理だと思ってた。 なのにそこから1ヶ月後ぐらいにカンちゃんから電話が来て「KaneeeからOKもらったよ!」って言われた時は家で雄叫び上げたよね笑 カンちゃんもめちゃくちゃ嬉しそうにしてくれてた。 その後KaneeeのHookとバースが送られてきたんだけど、レベルの高さにまじで飛ばされた。 多分他の人が客演依頼されたらビビって逃げ出すんじゃないかな?って本気で思った笑 そのぐらいレベルが高かったからこそ、俺も遠慮なく本気で思いっきりかませるわってワクワクしたね。 ケイニーのデモが送られてきてからレコーディングまで2週間あったんだけど、その間に他の客演曲やアルバムの歌詞も書かないとで結局Kaneeeとの曲の歌詞を書く時間がなく、歌詞を書かないで1、2小節ずつフリースタイルのパンチインでレコーディングしていってデモを完成させた。 そのデモはBeatlabというスタジオでK LARKに録ってもらった。 オーナーのDJ FLIPくんにも色々アドバイスをしてもらって完成させた。 で、本録りは中目黒にあるRyuseiくんのスタジオでKaneeeも来るとのことだった。 余談だけどRyuseiくんは業界ではめちゃくちゃ有名な人で、BADHOPからYo-seaまでのレコーディングやミックスを手掛けてる人。 ちなみに俺のアルバムのレコーディングもここでしてる。 Kaneeeってどんなやつなんだろうな? 結構クールそうだしワンチャン気難しいかもしれない。 会話とか続くかな? とか色々考えながらスタジオに向かった。 そしてカンちゃんを通してKaneeeと初めて会った第一印象は…… めちゃくちゃスカッとしていて気持ちのいい人だった! 波長が合わないとかは全くなさそうで嬉しかった。 KaneeeはそのままRed Bullの螺旋の撮影があるからということで途中でスタジオから抜けたんだけどまたいつかゆっくり遊びたいな。 そんなこんなで俺のレコーディングがスタートしたんだけど正直あっという間に終わった。 完成した曲を聴いて、このKaneeeの後にビビらないでこんだけかまし切れるラッパーってもしかしたら日本で今俺だけじゃないかな?って冗談まじりに言った。 半分本気だったけど。 ちなみにKaneeeが帰る前Kaneeeにも同じことを言った。 Kaneeeは「ははっ!…」って愛想のいい苦笑いをしてくれた。 なんか困らせちゃってすいません。 まぁ当たり前に色々あって完成したこの曲なんだけど曲名は「Love My Self」 昔自分のことが嫌いで嫌いで仕方なかった。 他人と自分とを比較しまくって劣等感に駆られた日々を過ごしていたこともある。 だけど今に俺は今の自分に自信があるし何より自分自信が大好き。 だからトラウマ化しつつある昔の自分とのお別れ会をこの曲でしようと思った。 めちゃくちゃいい別れ方ができたと思う。 ありのままの自分を愛せりゃ 楽になるのかい?なんて 単純なことじゃないって 分かってんだよ本当は そこから始まる俺のバースは昔の自分を励まして背中を押しに行った。 長文になっちゃったけど良かったら皆さんも聴いてもらえると嬉しいです。 DJ KANJI × Kaneee × Masato Hayashi

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価値観が変わった話を聞いてほしい。 こないだグループ会社含め30人で経営合宿に行って、アイスブレイクの一環として6人ずつのチームに分かれてカレーづくりで美味さを競い合う企画があったんだけど、とにかく学びが多かった。 俺が作ったのは味が薄くて肉がでかいカレーだった、それ食べたミゾが「ヴァンビは幼少期に貧乏な暮らしをしていたから、なるべく量を増やさなきゃいけなくて味が薄いんだろうな、あとこんな大きい肉が入ってるカレーなんて食べられなかったんだろうな…そう考えるとなんか美味しく感じるんだよね」と俺の人生のストーリーとカレーを重ねて味わってくれてた。 コンプレックスまみれだった頃の自分を思い出したり、どんな環境でも腐らずに諦めなかったことを考えながらカレーを食べてたら涙が出そうになった。良いモノや良いサービスがどこでも受けられる時代、ストーリーテリングでしか差別化できないというのが俺の自論、まさにそれが今回のカレー作りで体現できた笑 もっと言えば、わざわざ不便な場所(山奥かつ調理器具も少ない)に集まって、みんなでカレーづくりに真剣に向き合って、この瞬間でしか味わえない喜びをみんなで分かち合う。それがとても幸せなことなんだと気づけたし、HERO'ZZの価値ってそこだよねと思った。 他のスクールじゃなくてHERO'ZZだからという理由で集まってくれた特別な講師陣とともに、ここにしかない価値をつくっていく。そのコミュニティに生徒をみんな巻き込んでいって、みんなで唯一無二の居場所をつくる。気づけば「絶対にあきらめない」という価値観があふれ、ビジョンの実現に近づける気がする。 でも、どっかから調達してきたバターやシロップを大量に入れたにゃいりんチームがカレー作り優勝したのは許せない笑

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