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クールー病は、パプアニューギニアのフォレ族にみられた、人◯食の風習を通じて感染が広まった致死性のプリオン病 原因: 患者の脳を◯べるという慣習により、脳内に異常なプリオンタンパク質が取り込まれる事で感染 症状: 「震える」という意味の現地語(クールー)の通り、身体の震え、歩行困難、運動障害が主な症状 感情の起伏が激しくなり、笑い出す特徴から「笑い病」とも呼ばれたようだ↓

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⚡【インフルエンザ脳症という嘘~本当は薬害~】 『インフルエンザ脳症』という病名は日本だけのものなんです。 薬害を、『インフルエンザ脳症』という言葉で巧妙にごまかしているだけです。 インフルエンザ脳症なんていう、おかしな病名を厚生労働省が、ちっとも訂正しようとしない理由ってのは… 厚生労働省は、解熱剤が原因と思われる脳症がインフルエンザ脳症とゆう、あたかも、インフルエンザウイルスが原因であるかのような誤解を生む病名で呼ばれることを放置している。 なおかつ解熱剤と、この脳症の因果関係を、はっきりとは認めず『脳症の原因とはいえないが、その重症化に関わっている可能性がある』という指摘をするに留めていいます。 これが、インフルエンザという流行性の風邪にすぎない病気に対する恐怖を駆り立て、結果的に多くの人をさほど効果が期待できない予防接種に走らされているのです。 (厚生労働省はインフルエンザ脳症の原因が薬害だっていつから気づいていたのか?) とっくに気づいていたはずですよ。 🈁【脳症の原因になっていると思われる鎮痛解熱剤の、重大な副作用の項目に『急性脳症』が追記されています】が、これは99年の時点で厚生労働省の指導によって改定されたものですから。 『労働省は、とっくの昔に、この急性脳症が薬害であることに気づいていたんですよ。』 【インフルエンザ脳症】は、インフルエンザを怖がらせ、ワクチンやクスリに誘導する悪質なプロパガンダだ。 そしてインフルエンザワクチンの副作用に脳症がある。 もうおわかりですね #インフルエンザ脳症は解熱剤の後遺症 #インフルエンザ脳症は薬害

ルパン小僧🍏💍kuu222

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⚠️【症状が出ない、症状を出せないことの危険性】 2022年にツイートした杉田穂高医師の動画「コロナワクチンの実態」ですが、今一度この時期に大切なメッセージが詰まったこと動画を最後までご覧下さい。 「病気にならない」と「病気にもなれない」の決定的違いについてこの動画でも触れていますが、 例えば、風邪一つひかなかった人がいきなり突然死や過労死、癌であれよあれよと亡くなるなどはよく耳にすることですが、 健康とは「病気や症状がない状態」の場合もありますが、「病気を経過できるちから」でもあります。 「病気や症状を出せない状態」は健康の真逆 これは内的には末期的身体の状態の場合が多々あること。 ワクチンでも、昨日までなんともなく、突然死などは、症状を感じない、出せない末期的状態に気づけない危険な状況と言えるでしょう これはワクチン、クスリ、イベルメクチンもそうですが、症状が消える、症状を抑え込んだだけなのに健康と勘違いして、内的には病気が進行していることに気が付かない。 これは健康ではなく、病気です。 特に劇的に症状がなくなるクスリは症状を内的に押し込み、自然治癒力を麻痺させて感じなくなっているだけことが多々ありということです。 ワクチン、抗生剤、西洋薬、イベルメクチン、 全て症状抑制の対処療法であり、健康とは真逆の方向に行っているということに気づく必要があります。 長くなるので、下記スレに続けます ↓

ルパン小僧🍏💍kuu222

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🚨これを言ったらYouTubeがバンされましたので二度と言いません🚨 子宮頚がん、子宮体がんは、性交によるヒトパピローマウイルスに感染したという陰謀論設定、ウイルス感染という仮説を調べた。海外で性風俗産業を公務員としてやってる人達のデータを調べた。たくさんの性交をしてる人達が、感染してるはずだから。そういう人達は、検査もたくさんやってる。 性病になったりしてる風俗嬢は、子宮頚がんになってるのかを、データを調べた。 結果=無い。風俗嬢だから子宮頚がんになるというデータはなかった。なので、性交による感染という仮説は否定された。性行為で子宮頚がんになるとか、エイズになるとか言う、陰謀論は否定された。 アフリカでエイズや色んな病が流行ったのは、アフリカでワクチンを打たせまくったから。アフリカの人達は気がついてぶちギレてる。 ではなぜ日本で少子化になったり、子宮頚がんになったり、エイズになるのか? ワクチンを打たされたから。 アフリカでエイズが流行ったり、エボラ出血熱が流行ったり、黄熱病が流行ったりしたのは、全部ロックフェラー医療によるワクチンが原因です。 人工的に作られた生物兵器ですから。 吉野敏明 吉野敏明(よしりん)

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

113,290 Aufrufe • vor 29 Tagen

ヘミシンクは、ただの瞑想用CDではなく、“意識だけを別の場所へずらす装置”なのかもしれない。 坂本さんが説明していたヘミシンクは、ものすごく簡単に言うと、音を使って意識の状態を変える技術です。 作ったのは、ロバート・モンローというアメリカの人物。 もともとは、音を使って人をリラックスさせたり、眠りに近い状態で学習できないかを研究していたそうです。 ところが、その実験の中で、モンロー自身が突然、体から抜けるような体験をするようになった。 いわゆる幽体離脱です。 しかも、それが一度だけではなく、何度も起きた。 そしてその体験を通して、死後の世界のような場所や、宇宙人的な存在とも出会うようになったと語られています。 ここが、かなり不思議です。 最初は、睡眠学習の研究だった。 でも気づいたら、肉体を離れる体験や、死後世界、異次元存在の話につながっていく。 まるで、音響技術の実験をしていたら、偶然“あちら側のドア”を開けてしまったような話です。 ヘミシンクの仕組みは、右耳と左耳に少しだけ違う周波数の音を聞かせること。 たとえば、片方に100Hz、もう片方に104Hzの音を聞かせる。 すると、その差である4Hzのリズムが脳に影響して、脳波がその状態に近づいていく、という説明です。 普通なら、深い脳波の状態に入ると、人は寝てしまいます。 でもヘミシンクでは、そこに目を覚まさせるような音も入れて、 意識は起きたまま、体は眠っているような状態に近づける。 ここが一番のポイントです。 普通の夢なら、寝ている間に勝手に見るものです。 でもヘミシンクでは、意識を保ったまま、普通では行けないような深い意識状態に入ろうとする。 坂本さんの話では、その状態で「フォーカス」と呼ばれる意識の段階へ進んでいきます。 その先で、ガイドと呼ばれる存在からメッセージを受け取ったり、非物質の世界にアクセスしたりすることがあると説明されています。 この「ガイド」という存在も不思議です。 坂本さんによると、ガイドは人によって違う。 自分の過去世のような存在だったり、関係の深い存在だったり、悟ったような存在だったりする。 姿も、見る人が理解しやすい形で現れることが多いそうです。 たとえば、ネイティブアメリカンのような姿。 古代ギリシャの賢者のような姿。 あるいは、本人が受け取りやすいイメージ。 つまり、相手が本当は何者なのかよりも、こちらが理解できる形に“翻訳”されて現れるような話です。 これ、かなり謎があります。 もし本当に別の存在がいるなら、 なぜそのままの姿ではなく、人間がわかる姿で現れるのか。 逆に言えば、私たちが見ているものは、本当の姿ではなく、脳や意識が受け取れるように変換された映像なのかもしれません。 さらに坂本さんは、ヘミシンクを使うことで、宇宙人のような存在と会うこともあると語っています。 ただし、その宇宙人は、よく映画に出てくるような肉体を持った存在とは限りません。 坂本さんの説明では、物質の世界ではなく、非物質の世界を通ってやって来る存在もいる。 だから、遠い星から何百光年も飛んでくるというより、 物質ではない次元を経由して、ほとんど一瞬で接触できるという考え方です。 これが本当なら、UFOや宇宙人の見方が変わります。 宇宙人は空から円盤で来るもの、というより、 意識のチャンネルを合わせた時だけ見える存在なのかもしれない。 幽霊が見える人と見えない人がいるように、 UFOや異次元存在も、こちらの意識の状態によって見えたり見えなかったりする。 坂本さんの話では、宇宙人にはいろいろな姿があるそうです。 人間型。 爬虫類型。 カマキリのような存在。 イルカのような存在。 魚のような存在。 龍のような存在。 ここまで来ると、もはや「宇宙人」というより、意識の宇宙にいる生命たちという感じです。 さらに不思議なのは、坂本さんが「ハートを開く」ことの重要性も語っている点です。 覚醒や意識の成長には、頭で理解するだけではなく、胸のあたり、つまりハートのエネルギーを開くことが大事だという話です。 声を出す時も、胸から外へ広げるように意識する。 これは科学の話のようでいて、最後はかなりスピリチュアルな話に戻っていきます。 でも、そこがヘミシンクの不思議なところです。 始まりは音響技術。 仕組みは左右の耳に違う周波数を聞かせるという、かなり理屈っぽいもの。 なのに、その先で語られるのは、幽体離脱、死後世界、ガイド、宇宙人、非物質世界、覚醒。 科学っぽい入口から入って、気づいたら神秘の奥に立っている。 坂本さんのヘミシンクの話が不思議なのは、ここです。 これは単なるリラックス音源なのか。 それとも、人間の意識を、普段は見えない領域へ向かわせる道具なのか。 目を閉じて、音を聞くだけ。 でもその先で、もし本当に肉体とは別の意識世界に触れてしまうのだとしたら、かなり怖い話です。 なぜなら、それは「死後の世界」や「宇宙人」が遠い話ではなく、 自分の意識の奥に入口があるかもしれない、ということになるからです。 あなたはヘミシンクを、脳をリラックスさせる音の技術だと思いますか? それとも、人間の意識を“見えない世界”へつなぐ装置だと思いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

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皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

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昨日のブラジルのライブはヤバかった。 メキシコのライブもかなり熱かったが、 ブラジルは異常な熱気と盛り上がり。 ライブが始まってから、 バタバタと倒れて運ばれるファンの子も続出。 必死に全員で最後まで喰らい付いていく、 そんなファンの気愛を感じるライブだった。 客席・ステージ共に温度が異常で、 ボクも脱水症状を起こしていた。 手や足の痙攣が止まない状況が後半何度もあったが、 なんとか最後までたどり着いたという表現が 1番正しい気がする。 最後のブラジルのファンの熱意と情熱に 心から感謝の気持ちを届けたい。 『本当にありがとう』 今回のワールドツアーは 現地スタッフとの連携が噛み合ってないこと、 機材トラブル・音的な問題もかなりある中で、 メンバーもスタッフも本当によくやってくれている。 なんとか乗り切ってる。 あとは明日のチリ公演。 昨日のブラジル公演終演後に 完全に声が無くなってしまった。 明日までに喉が戻ってくれればいいんだが…。 まあ、なんとかなるか! 今回のツアー行程は、 過去一過酷なものとなった。 夜中の1時半にホテルに帰り、 朝の4時出発で次の国に向かう。 マジで笑える。 昨夜は、 気がつけばベッドで死体の様に落ちてた。 着替える気力もなく、 そのままの格好で目が覚めた。 とは言え、 スタッフは更に睡眠時間も短い。 うちのスタッフが、 「次はブラジルに二泊しましょう…」 と精気の無い言葉を漏らしていた。 現地のコロコロと変わる段取り、 予想外のトラブル続きで かなり精神的に参っているんだろう。 まあ、 言葉も通じない海外に長期で仕事に来ると その人の本性・うつわ、対応力、適応力…と、 人となりが如実に露見する。 普段は口で大きなことを言ってるヤツが、 アタフタして全く使えないなんてこともざらだ。 キレ散らかすヤツ、 何一つ動かず文句ばかり言うヤツ、 他人のことまで見てられないと無視するヤツ、 自分の仕事だけを淡々とこなすヤツ…、 人間観察には最高に面白い環境だ。 ほら、聞いたことあるだろ? 【結婚→海外に新婚旅行→帰国後→離婚】 こういうことが頻繁に起きるのも 言葉も通じない海外において、 パートナーの【行動、本質、人となり】に触れ、 人生を共に過ごす相手としては 相応しくないという判断の末の結果だろう。 プライベートの旅行でさえ、 こんな風に人となりが露見する。 それが仕事ともなれば もっとその人の本質が露骨に現れる。 つまりさ、 知らない外の世界に出ることは 自分を知るいいチャンスとも言える。 普段、自身が思っているよりも 遥かに使えない自分と向き合うのも悪くない。 こういうことは、 若いうちに経験しておくべきだ。 早いタイミングで自分を知ることができれば その後の成長は加速する。 ボクも思うわけさ。 『もっと早くこんな環境で揉まれたかった』って。 今でこそ、 こんな状況でも周りを見て笑ってるが、 昔は全てにキレ散らかしていた。 自分の思うように行かないことに。 でもさ、 自分の思った通りにならないのが【人生】だろ? 【可愛い子には旅をさせろ】 昔の人はよくわかってる。 可愛い子供の成長を本当に望むなら 厳しい環境に飛び込ませるのもまた、 真の親の愛情と言える。 1人でどんなことがあっても 生活していける強さを持たせてあげること。 これは簡単な様で本当に難しい…。 あ”〜!! 機内で文章書いてたら長くなってしまった。 結論、 旅って面白いよ。 過酷であればあるほど。 人生と一緒だ。

GACKT

337,706 Aufrufe • vor 7 Monaten