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ケヴィン・チェンさん。 #ショパンコンクール 1次予選の選曲、ワルツ以外は全部くら〜い曲ばかりでそれがまたよかった。この選曲で泣かせにきたね!と言ったら、わざとじゃないよ、ノクターン13番が前から好きで、これを選んだら他の曲は自然に集まってきただけ!とのことでした。 わざとじゃないらしいです

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

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参政党の神谷代表が、自公も自維も古い人たちの寄せ集まりで結局ダメ、参政党はあなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前とし、「俺たちの票割りに来た」というのはおかしい、そんな考えでいるから負けると発言。参政党の気遣いは、あまり期待しない方が良さそうだ。 ---文字起こし--- 2026/1/22収録 文藝春秋PLUS 神「結局もう世論は自公ダメよねということで、この間負けて、苦し紛れに作ったけど。でも結局古い人たちの寄せ集まりでしょうと、結局ダメよねと。やっぱり変えてほしいから新しいとこよね、という選択肢に国民民主党が、参政党が上がってきてるのは必然なので。 参政党が立てたから落ちましたじゃなくて、あんた方がやってきたことが国民に支持されなかったから流れてるだけの話で、立てるこっちに言うのは、なんか大人気ないですよね。 なんで自分たちが勝つ前提、自分たちが主人公で我々が邪魔者だみたいなですね、するんですかと。我々からしたら我々が主人公で、あなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前でしょ?ということをちゃんと。それが選挙ですから。 そういう争点を作ることっていうか、今までいた人たちが落選することが悪いことだみたいな。それが分断を生み、混乱を生むんだみたいな。いやそんなことだったら選挙やる意味ないじゃないですか。いつも安定して同じ人たちがやってる、国民の投票率がどんどん下がっていく。 これがダメだから、投票率を上げるために新しい選択肢だって作ってるのに。それで我々が新しいとこ行ったらですね、俺たちの票割りに来たというからですね、何言うとんですかと、そんな考えでいるから負けるんですよ、ということですよね」

maku

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今ある妖怪たちが、勝手に永田町に発生したわけじゃなくて、選挙という機会を通じて、妖怪たちが永田町に送り込まれてきた、ってことなんですよ。だからこそ、ジャッジしなきゃいけない。忘れちゃいけない、ってことなんですよ。 国会議員、大体、国民のことバカだと思ってます。すぐに忘れると思ってます。「GW挟んだら忘れるだろうからGW前にやっちまおうか」とか、「年末年始挟んだら、あいつらすぐ忘れるから、12月の初めぐらいにやっちまったらどうだ」とか、常にそういうことの繰り返しなんですよ。 何をやらなきゃいけないか? って言ったら、この国のオーナーは、お前らじゃないんだぜって。この国のオーナーは私であり、私自身であり、みんなであるんだ、っていう原点に戻って、コントロールしなきゃダメなんですよ。 政治の場で勝手にやられることに関して、やっぱりこれはもう、指をくわえて見てる場合ではない。直接的に、これは参加していかなきゃいけないことなんだろう、ということです。 今ある地獄や今ある不条理は、いきなり生まれたものじゃなくて、国民が政治を放置してきた という延長線上に、この地獄が生まれたってこと。 私もそれを気づいたのは、36歳過ぎてからなんですよ。「原発いらん」つったら仕事切られて、表現の自由の仕事してたのに、自分の思うことを、この国のオーナーとして言ったら、仕事を一斉に失って、収入源が絶たれてしまうってことになっちゃった。 こんなことになるんだったら、直接あそこに言いに行ったるわってことで、その道に進んだんですけれども。結局、社会がこれだけ壊れたのは誰のせいなのか? って考えた時に、よく考えたら自分のせいだ、ってことに気付いたわけですよ。 どんな不条理にも声を上げず、困っていても助けず、自分の人生だけ生きてきたから、たまに選挙に行ったり行かなかったりって事を繰り返していきながら、何かしら分かった気になってただけ。 でも違うんですよ。コントロールするのは自分で、そして社会をちゃんと当たり前のように、運営されるように監視し続けるのは、自分の仕事だったんだな、ってことにやっと気づけた。遅いですけどね。情けないですけど。 だからこの地獄を作ったのは、私の責任なんです。無関心だった。だから少しでもそれに気づいてしまったからには、変えるために頑張りたいということです。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府茨木市 街宣 2024年9月16日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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