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コケると身体が砕け散るスケボーゲーム『Skate Story』が面白くて、現実でスケボーを始めてしまった男の話 スケボーは、現実でもコケると本当に痛い。まるでゲームと同じように、ガラスの身体が砕け散るぐらい……それでも、のめり込む人がいるのもわかる魅力がある

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未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

Tsubame

11,495 次观看 • 25 天前

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

53,629 次观看 • 2 个月前

スプライトを使用したゲーム機の特徴に、スプライトが横並びになるとチラつくというのがある、というか、そういう風に言われている。実際は、チラついたりはせず問答無用に消える。でも、それじゃ本当に見えなくなってしまって困るので、消えてしまうスプライトを入れ替えることで「これなら何となく見えるでしょ?」という状況を作るというテクニックがあって、これがチラついて見えるのと、大抵のゲームに実装されていたので、「スプライトが実装されている昔のゲーム機=チラつく」という言い方をされる。7、8年前くらいにUnityでファミコンの表示システムを再現してたんだけど、その時に作ったチラつきのテストをしている動画が出てきた。チラツキOFFだと、後方に並んでいるキャラが消えてしまっているのが分かると思う。チラツキONにすると、消えがかなり軽減されているのが分かる。「昔のゲーム機はメモリが足りないから、キャラがチラつくよね」みたいな言い方をされると、「そうじゃないんだよなぁ…メモリも関係ないんだよなぁ…」とか思ってしまう私であった。まあ、どうでもいい話だけどね。この表示システムは、キャラROMの内容を渡せば、それをテクスチャに変換して表示できるやつで、BGの変な仕様wも再現していて、スプライトもBGもちゃんとパレットチェンジもできて「よーし、何か作れるぞー」と思ってたら、忙しくなってしまって放置→どっかにいってしまった。別に2,3日あれば作れるけど、勿体ないことしたなーとたまに思い出す(笑)

あしながすぎおじさん

106,166 次观看 • 5 个月前

井上尚弥の下半身 井上尚弥が4階級制覇している理由 ボクサーの足は細い。 でも本当のトップ選手たちの足はみんな細い気がするけどマジで太い。 多くの選手が階級を上げるときにパワー不足を補うために上半身をデカくしようとする。 でも人間には本来その人に適したバランスというものがある。 上をでかくすれば必ずそのバランスは崩れるし、全身をそのままでかくするイメージでも下半身にかかる負荷がかわるのでバランスも変わる。 なので本来は上を少しでかくして、下をメインで鍛えないといけない。 井上選手の下半身はみっちり筋肉が詰まっている。 この動画の最後のシーン。3人並んでるのに1人だけ嘘みたいに足がでかい。 下半身を鍛えればスピードは落ちにくいし、下半身からパワーを持ってくることができればその分だけパワーアップできる。 でもボクサーの下半身の筋力アップは結構難しい。有酸素運動をすると筋力も落ちる。 シャドーやランニングもしないといけない。 そうなるとしっかり筋力アップするトレーニングと栄養補給が必要になる。 トレーニングだけ井上選手の真似をしても井上尚弥にはなれない。 食事面も気にしないといけないし、メンタルとかも化け物なのでそれは真似できない。 下半身が全てのパワーを生み出す。 そのためには足の筋力が必要。 土台が安定しないと全ての動きが安定しない。

ボクシングアカデミー ツネ

555,429 次观看 • 1 年前

なんだか、チャイナ🇨🇳では堂々と「歴史の書き換え作業」が進行しているような気配がありますね📚。 蒸気機関も、電報機も、発電機までもが「すべてウチの発明だった」と語られ、その根拠が永楽大典にあると主張してる💦 こうなると、嘘を平気で言っているのか、それとも本当に学校でそう教えているのか……どちらにしても、背筋が冷えるような怖さを感じます😨 「永楽大典は四千冊、その中にすべての原型がある」と語り始め、満洲族がそれを売り払った、彼らは中国文明を守る気がなかった……というストーリーが一気につなげられていく。 この展開、事実より「信じたい物語」のほうが大事にされてる印象ですね。 そして極めつけは、「アリストテレス」までもが永楽大典の“音訳”だという話💥。 さすがにここまでくると、聞いてる側の脳のシナプスが悲鳴を上げそうです。 ワットの蒸気機関も、「明の技術書を見て改良しただけ」だとか、鄭和が蒸気機関でアフリカまで行ったとか……もはや、歴史そのものの基礎がまるごと塗り替えられてます💦 でもいちばん恐ろしいのは、こういった内容が動画で広まり、普通に受け入れられ始めているという現実🌐。 これは、ただの珍説じゃ済まない。世界中の教育や情報空間が、どれだけ歪んでいるかを象徴しているようにも見えます。 日本でも、教科書の内容をめぐる論争が続いていますが…… こうした「もう一つの歴史観」がネットを通じてどんどん浸透していくこと、無視できません。 何を事実として教えるのか、何を“知識”として信じるのか、その境目がどんどん曖昧になってきています。 嘘なのか、それとも本当にそう教えられてきたのか.... どちらにせよ、その世界観が当たり前のように語られ、広まっているという現実こそ、最大の恐怖かもしれませんИе 💡

トッポ

127,837 次观看 • 6 个月前

ダナハー大先生が「タイマーを使わない練習とスパーリング」について ⏱️ 👨🏻‍🦲 よくあるたとえ話なのだが 「男を海に放り込んでそのまま放っておいたら、3分で沈んで死んでしまう。💀 でも同じ男に『24時間後に迎えに来るから生きてろよ』って言ったら、その男は何とか生き延びようとし、24時間後でも生きてる。」 といった話がある。🌊🌊🌊 何が違うかっていうと「時間」が希望をくれるってことだ。希望がある限り、人間はあがいて戦い続けられる。❤️‍🔥 でも希望がなかったら、ただ状況を受け入れて沈んでいくだけだ。🪦 練習でタイマーを使うのも同じで、壁に5分のタイマーがあったら、うまくいってない人でも頭の中で「あと2分耐えればいい❗️💭 」と唱えながら、その5分を頑張って乗り切ろうとする。⏳ でもタイマーなしで「じゃあ二人とも始めて。終わりは決めないから」ってやらせると、 負けそうになったときに心が折れちゃう人がいる。 これが「メンタルの弱さ」なのだ。🧠 タイマーは助けてくれない。最後に頼れるのは自分の技術だけ。🧐 だからタイマーを置かない練習は「技で何とかするしかない」っていう心構えを育てる。逆にタイマーに頼ってると技術の伸びが遅くなるのだ❗️💯

blackcat

139,903 次观看 • 7 个月前

蹴りが上手になるバランスのとり方 少林寺拳法を通じて日頃から子供達と一緒に修練をしていると、子供は5歳ぐらいから身長がどんどん伸びていき、小1と小6とではこんなにも身長が違うんだな、と感じる事がよくあります😊 ただ、その一方で身長が伸びていくわりには、身体のバランスを取りながら動く力や、筋肉を上手に使う力などは、中学生ぐらいになるまでは、なかなか急にはのびなかったりします。 身体全体をコントロールする力の伸びが緩やかなのは、色々な理由がありますが、筋力が成長するより先に身長が伸び、重心の位置が変わっているのを本人が自覚するのに時間がかかったり、そもそも成長過程の子供は、肘や関節を痛める恐れがあるので、中学生や高校生が行うようなハードに筋力を鍛える運動をしないというものあります。 日本の伝統的な武道は、小さな子供の頃から習い始めることが多いですが、武道の型は自分の体重を自分自身の身体で支える動きが多く、マシンを使った筋力トレーニングとは異なり、あくまでも自分の力で自分の身体を育てる事を目的としています。 武道で学ぶ身体の使い方は、マシントレーニングとは全然違う筋力の使い方をするため、大人であっても、真面目に取り組みすると、ほとんどその場から動いていないのに、汗だくになるぐらい身体全身を使った運動負荷になったりします。 僕がこのところずっと修練の中で拳士達に言い続けていることの一つに、「身体のバランスを保つこと」があります。 例えば、前に進んだり後ろに下がったりするだけの動きであっても、身体が傾いたり重心が不安定にならないよう、自分の意思でコントロールすることですね😉 今回紹介しているのは、新しく少林寺拳法を始めた子供達が、片足をあげた状態で身体のバランスをとり続ける修練をしている様子になります。 「なんだよ、片足上げてるだけじゃん」と思うかも知れませんが、たったこれだけの動きであっても、小さな子供達には身体のバランスをとり続けるのが、とても大変だったりします🤔 足で攻撃をする蹴り技は常に片足立ちになりますし、蹴るという動作は前に進む力と、足を元の位置に戻すときに後ろ戻ってくる力もかかります。 蹴りには、まっすぐ蹴る蹴りもあれば、横から廻しながら蹴る蹴り、足を引きつけてから押し出す蹴り、足先に体重を乗せたまま蹴る蹴り、自分の頭より高いところ蹴る蹴りなど、様々な蹴りの形があるため、蹴り方に合わせて意識しなくても自分の身体のバランスを保つ身体能力が求められます。 こういった身体能力を育てる最初の一歩が、片足立ちでバランスをとり続ける事ですね😉 身体のバランスを意識しなくても取れるようになると、少林寺拳法以外のスポーツでも非常に役に立ちますし、大人であれば怪我の予防、健康寿命を伸ばすなど、たくさんのメリットがあります。 少林寺拳法の修練を通じて、スポーツに強い身体を作ったり、美しい姿勢や健康的な身体をつくりを目指してみませんか?😊 ----------------------- 大阪高槻道院 活動日のご案内 ----------------------- 【修練日】 月曜日/金曜日 18:30~19:30 (少年部) 19:30~22:00 (一般) 日曜日 09:30~11:30 (大人と合同) 【修練場所】 JR高槻駅から徒歩五分! 詳しくは👇

大阪で少林寺拳法 大阪高槻道院 / 金剛禅総本山少林寺

14,560 次观看 • 1 年前

【股関節をハメるトレーニング〜筋量が少なめな女性・しなやかな男性向け〜】 理想的な身体操作の一つは、身体のどの部分でも、【押す】ができることだと思っている。外に力を伝える/与える力。 ここでは【地面を押す】を解説しています。 ・膝で地面を押す ・太もも(or坐骨)で地面を押す この姿勢で肩が上がるのは、肩を下げる筋肉の働きが弱いから。 この姿勢で太ももが上がるのは、太ももの前面の筋肉が優先的に働き、後面の筋肉が働きにくい角度に回転してしまうから。 ………………… 感覚が通えば、身体は繋がり出し、肩を上げる筋肉や太もも前面の力は抜けるもの。 インナーマッスルが機能すれば、アウターマッスルは脱力可能になる。⇒これは意識で操作するものではなくより深いセンサーで身体が勝手にスイッチを切り替えている。 ………………… しかしなかなか難しい人も多く時間もかかったりする場合には、こうして大きな関節を動かしていくことも良いと思っています。 その場合、このように【手で】【自分の身体を】押せるように練習してみてください。 4つの動きの間、ずっと太ももを手で押しておく。あるいは、手は地面ではなく自分の身体の上に置いておくことをお勧めします。 重心が身体の外に出ないほうがよいためです。 ………………… 魔女トレとして出し始めた当初から、ずっと言ってる【地面を押す】こと。立っていても座っていても。そこには感覚の通いが大切。同時に身体操作も覚えていくと進化は早いです。 どうぞ身体で納得していく日々を! #魔女トレ

西園美彌

397,348 次观看 • 1 年前