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コミケ新刊撮影の時隙間時間で アブローラー膝コロをする余🌹 実は最初は1回もまともに出来ませんでした() 筋トレ本を作るにあたって苦手なことを頑張り続けた4ヶ月の成果でした✌️ #c108 #C108新刊

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【結果発表】 新曲に出演できたのは…… たった2名でした。 アイドルを応援するオタクへ。 今日は、ステージに立てなかった2人に残った現実を伝えます。 超星みるく生誕祭2026&新曲リリースイベント。 『可愛くて、ちょっとおかしい恋してる』を披露したのは、 最前りあ。 超星みるく。 この2名です。 稗田あいすと、まのんは出演しませんでした。 準備期間は2週間ありました。 最初の1週間、基準に届いていなかった2人の行動は、ほとんど変わりませんでした。 「やります」 「間に合わせます」 「次から頑張ります」 言葉はありました。 でも、継続がありませんでした。 最後になって焦っても、過ぎた時間は戻りません。 そして、最後まで間に合いませんでした。 まのんは号泣しました。 その姿を見て、俺だって出してあげたいと思いました。 生誕祭です。 新曲リリースイベントです。 できることなら、4人で立たせてあげたかった。 でも、俺は出しませんでした。 ここで出演させたら、 「最後に頑張れば何とかなる」 「泣けば許してもらえる」 「間に合わなくてもステージには立てる」 そんな間違った学習をしてしまうかもしれないからです。 まのんは、まだ子供です。 だからこそ、今のうちに知ってほしい。 最後に始めても間に合わないことがある。 最初から計画を立て、毎日積み重ねることが大切だということ。 今回の涙を、絶対に無駄にするな。 次は、最初からやれ。 次は、毎日やれ。 次は、最後に泣かなくていいように準備しろ。 お前ならできる。 そして、稗田あいす。 お前は大人だろ。 2週間あった。 何度も伝えた。 何度も機会を与えた。 それでも、最後まで間に合わなかった。 今回の結果を、誰かのせいにするな。 ステージに立ったのは、最初から積み重ねた最前りあと、最後に結果を出した超星みるくです。 アイドルは、泣いた順にステージへ上がる仕事ではありません。 やった人間が立つ。 間に合わせた人間が立つ。 ただ、それだけです。 俺は、メンバーを突き放したいわけではありません。 だからこそ、甘やかさない。 今回の不出演が、2人の未来にとって意味のある痛みになることを願っています。 オタクの皆様。 俺の判断は、厳しすぎると思いますか? それとも、2人の未来のために必要な判断だったと思いますか?

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#時間の面影 東京巡回展、終幕しました。おかげさまで約4000名を超えるお客様にお越しいただきました。ほんとうにありがとうございます。またどこかでお会いしましょう。 - 時間は空間になり、 空間は時間になる。 時間は存在しない。 - 時 間 の 面 影 resemblance of time - はじめに、以下の媒体あるいは概念について、本展の着想の元になった考察を述べてみます。 写真 見る人に「時間」が委ねられる。時間は伸び縮みする。 動画 作る人が「時間」を意図している。時間は制御される。 時間 ある流れの何かと何かの「間(あわい)」にあるもの。そのすべての移ろい。 空間 ある場所の「空(くう)」にあるもの。そのあらゆる広がり。 - この考察は、あらゆるものごとは常に変化しながらその都度失われる、という道理を撮影という行為を通し実感することで導かれたものです。 例えば、一瞬の出来事を永遠のように感じたり、永い記憶を一瞬のように感じられることはありませんか。そして、何もないところにこそ確かな存在を見出すことも。あるようでないは、ないようで、ある。 では、時間は存在しない、とするならば? 本展はそのような思考についての実験であり、時間と空間の感覚への問いを考えていく試みでもあります。 濱田英明

濱田英明

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【運営から残念なお知らせ】 アイドルの新曲を待つオタクへ。 今日は、努力ではなく結果が出る日です。 🚨【新曲披露メンバー・最終振り落とし】🚨 本日が、出演基準の最終締切でした。 本来なら今日までに、 ステージに立つための準備を終えていなければなりません。 結果は、こうなりました。 ✅ 最前りあ 基準達成 ❌ 超星みるく 未達 ❌ 稗田あいす 未達 ❌ まのん 未達 新曲披露が確定したのは、 最前りあだけです。 超星みるくは、基準まであと0.1ポイント。 そこまで来て、最後に仕上げられなかった。 「惜しかったね」で終わる話ではありません。 本番に間に合わせるのが、プロです。 そして稗田あいす、まのんについては、 申告していた管理内容と実際の行動に大きな差がありました。 特に稗田あいすは、問い詰めた結果、 パンやおにぎりを普通に食べていたことを本人が認めています。 口では「頑張ります」と言う。 SNSでは「頑張っています」とアピールする。 失格になったメンバーたちも、頑張っているように見せる。 しかし、今日出た結果は全員未達です。 出たいと言う。 選ばれたいと言う。 でも、決められたことは守らない。 それで、どうして新曲のステージに立てると思ったのでしょうか。 「知らなかった」 「つい食べた」 「頑張っていた」 そんな言葉だけで、結果は変わりません。 そして本日の振り落としは、 未達成メンバーへの救済を行わず、最前りあ1人で実施します。 甘くして全員を出すことは、 本人たちのためにならないと判断しました。 間に合わなかった結果を曖昧にせず、 誰が本当にステージに立つ準備を終えたのかを明確にします。 プロのアイドルとして活動する以上、 自分のコンディションを管理する責任があります。 口だけのメンバーは、 この新曲に絶対に出しません。 『可愛くて、ちょっとおかしい恋してる』は、 最前りあ1人で披露されます。 全員で立てなかった理由を、 運営のせいにするのか。 自分たちの行動の結果として受け止めるのか。 オタクサイドは、どう思いますか。

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最初に企画したアニメは『2人の秘密基地』という作品でした。 きっかけは、井の頭公園で山本と秘密基地作りごっこをしていた時のことです。 二人で土の上に線を引きながら、「ここが棚で、ここが地下への入り口で……」と架空の秘密基地を考えていたのですが、それが楽しくて「この体験をアニメにしたい」と思ったことが企画の始まりです。 しかし、シナリオと絵コンテを作る段階で、山本と意見が対立しました。高校時代に自主制作アニメを作った経験のある山本は、最初の作品は短く完成できる規模にするべきだと考えていました。一方、僕はアイデアを次々と加え、最初から作りたいものを規模を制限せずに作りたいと考えていました。 最終的には僕が「自由に作れないのであれば、一人で進める」と伝え、山本が折れる形で、僕の作りたいように作ることになりました。 けれど、必要な作業を整理すると、完成までに1〜2年ほどかかる規模だと判明。当時は安定した収入もなく、このままだと完成を目指すことは現実的ではない…と判断し、『2人の秘密基地』は絵コンテの段階で制作を中止にしました。 その後は山本と方向性を見直して、『2人の秘密基地』で本当に描きたかった「秘密基地を作る楽しさ」だけに絞った、1〜2分ほどの短編『僕らの秘密基地』の制作を始めました。 しかし、この作品も制作途中で僕が飽きてしまい完成には至りませんでした。 最近、当時の『2人の秘密基地』の絵コンテを見返したところ、改めて話が膨らみすぎていたなと感じ、色々カットして、少し修正を加えました。本当はあまり見せたくないけれど、ご供養のつもりで共有します。

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【運営からの残念なお知らせ、続き】 アイドルを応援するオタクへ。 今日は、綺麗な努力物語ではありません。 🚨【炎上覚悟】振り落とし中、3人が走り出しました。 『可愛くて、ちょっとおかしい恋してる』は、 超星みるくの生誕祭で披露される予定の新曲です。 しかし本日の振り落とし開始時点で、 ステージに立てるのは最前りあ1人だけでした。 みるくの生誕祭なのに、 みるく本人が出演できない。 その現実を前に、 超星みるく・稗田あいす・まのんの3人が、最後の調整へ走り出しました。 そして、基準をクリアして戻ってきたのは、 超星みるくだけ。 泣いていました。 髪も、顔も、完全に崩れていました。 それでも、そのまま振り落としに途中参加しました。 最初から最後まで立ち続けた、りあ。 最後の30分で、 自分の生誕祭のステージに戻ってきた、みるく。 ただし、誤解しないでください。 泣いたから参加できたわけではありません。 生誕祭の主役だから救済されたわけでもありません。 基準をクリアしたから、参加しました。 プロとして見れば、最初から間に合わせるべきでした。 「頑張った」「惜しかった」だけで、出演資格は生まれません。 でも、最後に結果を出した事実も消えません。 あいすとまのんは、今回も未達成。 そのため、本日の振り落としには参加させていません。 それでも今回だけは、 直前のダンスレッスンまで最終調整期間を延長します。 これは甘やかしではありません。 今日で終わっていた2人に与える、 最後の挑戦権です。 ここで間に合わなければ、 どれだけ泣いても、悔しがっても、出演させません。 「全員出してあげて」 「生誕祭なんだから出すべき」 「頑張っているなら許してあげて」 その気持ちだけでは、ステージには立てません。 4人で立つのか。 りあとみるくの2人になるのか。 それとも、りあ1人に戻るのか。 最初は、りあ1人でした。 そこへ、みるくが泣きながら戻ってきました。 残された時間で、 あいすとまのんも間に合わせられるのか。 これは、アイドルの優しさの話なのか。 それとも、運営が甘すぎるだけなのか。 オタクは、どう思いますか。

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