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Ana Sayfaya Dön

ゴミ拾いを『 ポイ捨て推奨活動 』なんて揶揄する人達は、その発言こそポイ捨てを推奨する暴論だと気付くべき。 私達の活動と発信は「ポイ捨ての悲惨さ、カッコ悪さ」を世に広め、問題意識を高めるもの。 勿論それに甘える人もいるが、問題と認識して、声を上げる人の方が圧倒的に多い。 やらないよりマシ。 「 “行動しない人”が“行動する人を”揶揄する 」より100倍マシ。 #リアルライフヒーロー #RLSH

34,510 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

ポイ捨て対策として過料の導入や公共ゴミ箱の設置、啓発活動などを提案するたびに、 「それだけでは解決しませんよね」 という意見をよく見かけます。 私は、そうした声に対して少しもどかしい気持ちになることがあります。 なぜ一つの対策を挙げただけで、「それだけ」で完結すると捉えてしまうのでしょうか。 ポイ捨て対策の提案や発信にプラスして、ゴミ拾い“も”してるわけですが、「ゴミ拾いだけでは何も変わらない」というコメントも来ます。 ゴミ拾いをしてる人がゴミ拾いしかしてないと決めつける代表例ですね。 ポイ捨て対策について代表的なイメージの公共ゴミ箱については、「溢れてしまう」「危険物が入れられる」といった懸念がよく出されますが、それらを防ぐための監視や回収頻度の工夫についてはあまり触れられず、まるでゴミ箱を置いたらそれで終わりだという前提で話が進むことが多いように感じます。 ポイ捨て過料についても、金額の部分は活発に議論されますが、実際に運用するための巡回や課題についてはあまり目が向けられていない印象です。 対策の存在自体を批判するだけではなく、 ・どのように運用していくか ・対策の穴をどう埋めていくか ・他の対策とどう組み合わせていくか これらに目を向けないと、本質的な議論はできない。 SNSで1つの投稿で関連する全ての情報を盛り込むことは不可能です。 目に入った投稿と関連する内容を「探せ」とまでは言わないですが、「無い」と決めつけるのは情報社会の弱点だと感じます。 それでも、私もできる限り多角的な視点で考えられるように投稿内容も工夫するよう心掛けてるし、今後もやっていきます。 ポイ捨て問題に関心が高まってる今、皆で広い視野を持って問題解決に進んでいきたいですね。 #リアルライフヒーロー #RLSH

スミレンジャーZ(愛称スミレちゃん、元スラウザー)RLSH

19,564 görüntüleme • 12 gün önce

ゴミ箱不足の現状で 『公共ゴミ箱増設』を求めると、 「お金も管理する人も必要。よく考えてから発信した方がいい」 という批判がくるが、何故 主張をする=理由を考えてない と捉えるのか? 未だに地下鉄サリンやオウム真理教の事件を語る人も。 30年前に撤去された理由と再設置されない理由は別。 寧ろ表面上の理由をなぞる人ほど 「できるかできないか」 ではなく 「何故やるべき人達がやりたがらないか」 を考えてほしい。 その上で、私がポイ捨て問題に取り組む渋谷区に詳細な提案を以下にまとめてますので、読んでみてください⇩ 金と労力の点に関してですが、渋谷区はゴミ問題ありきの対処事業やPRに何億もの税金を投資をしています。 ハッキリ言って過剰だし、それらを最低限に何台のゴミ箱や管理費(人件費含む)に回せるでしょう。 区長も民衆の表面上の認識に付け込んで 「区民の大事な税金をゴミ箱に使えない」 と言って、議会で何人もゴミ箱設置を求める議員の声を頑なに拒んでます。 このように、税金を盾にポイ捨てや落書きの「問題が起きないための還元」はせずに「問題ありきの対処事業やPR」には年間で何億も使いますし、巨額をもらってる事業者は区長を“神”も同然に崇めるので、彼らのコミュニティではウィンウィンな関係。 要は「問題が止まれば事業も止まるから防止したくない」わけです。 ポイ捨てに関する条例改正も同様の理由で公共ゴミ箱設置は渋りながら、ポイ捨ての責任を店舗に責任転嫁。 そして驚くことに 「渋谷ハロウィンの『渋谷に来ないで』を例に大々的な広報活動をします」 とも言ってます。 たしか去年の渋谷ハロウィンの啓発と言う名のPRに使った金額は4000万円でしたよね?しかも2500万円は海外広告料だとか? そして区長はポイ捨て以外にも玉川緑道再整備の路面に一般的なものとほぼ変わらない機能性なのに30倍の高額部材を使用して30億円もの余計な税金を投じる計画を、3000人の区民の反対署名を突っぱねて強行してますね。 この様に、公共ゴミ箱設置に関して 「金や労力の問題」はクリアできるが、別のことに回されているのが実態。 行政の施策に関する話の論点は 「何故できないのか」 ではなく 「何故できるのにやりたくないのか」 に焦点を当てて考えてもらえると幸いです。 それができなければ議論もできない。

スミレンジャーZ(愛称スミレちゃん、元スラウザーです)

562,121 görüntüleme • 5 ay önce

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 görüntüleme • 7 ay önce

NoBorder #17 を公開しました。 タイトルは「国が日本人を見捨てた?移民ばかり優遇する本当の理由」です。 「日本人ファースト」という言葉が、今年の参院選で一大旋風を巻き起こしました。一方で、それは差別的だと批判する意見もあります。 今回は「在日特権」や「外国人優遇政策の実態」、そして「外国人なしに日本の経済は成り立たないのか」といった論点を多角的に議論しました。 尚、先週の配信を受けて、桜井弁護士をはじめ在日外国人の擁護派に回った方々を出さないでほしいといった要望や、個人攻撃とも取れる誹謗中傷を数多く目にします。 前提として、この番組は1つのテーマに対して、異なる立場の論客の意見を聞いて真実の輪郭に迫ることを目指しています。 よって、他のメディアがしてきたように社会やSNS上で歓迎される意見だけを取り扱い、欠席裁判的な番組作りをするつもりは全くありません。 だからこそ今回も、外国人問題に対し、異なる見解の方を呼んでおり、外国人を擁護する立場の方々も、批判が飛んでくることを覚悟の上、建設的な議論をするためにリスクをとって出演いただいています。(だって今は、外国人を擁護する発言を少しでもすることがSNSではタブーになってるからね。。。) そこにはご視聴くださっている皆さんも敬意を持っていただき、個人攻撃は避けていただけると嬉しいです。 もし、見てくださっている方に議論関係なく、ただ特定の人を叩きたい人がいるなら、もう番組は見なくて良いです。 この番組はフェアに対立する双方の意見を聞いた上でその是非を考えられる視聴者と歩んでいきたいと考えています。

溝口勇児 | 連続起業家

590,650 görüntüleme • 8 ay önce