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Ana Sayfaya Dön

ゴミ置き場をウロウロしていて、 偶然、鏡に映った自分を見て、とんでもない奴が現れたと勘違いし、思わず死んだふりをしてやり過ごそうとするオポッサム

82,144 görüntüleme • 1 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

当初、私が起案したメタルスラッグというゲームには、マルコ達は存在していなくて、メタルスラッグという戦車のみを操作するゲームだったんです。 諸事情があり急遽、メタルスラッグを操るマルコというプレイヤーキャラを追加することになり、このゲームの主人公は戦車からマルコに変更となりました。 その時、クロッキー帳を家に持ち帰り、あれもしたい、これもしたいとマルコのアクションを考え、殴り描きした時のリストがコレです。 よく見ると、やたらとマルコが負傷したアクションがありますね。 負傷したマルコが、ランボーやプレデターのように自分で怪我の治療をするシーンを、なんとしてもゲームにねじ込みたかったんだと思います。 メタルスラッグを起案したものの、ドッターとしての仕事が膨大すぎて、企画マンとしてゲームを考える余裕は、ほとんどありませんでした。 このアクションリストを見ると、この頃から状態異常がやりたくてしょうがなかったみたいですね。 負傷した足を引きずり、移動速度が遅くなったプレイヤーキャラを物陰まで移動させるドキドキ感は、皆さんが握るジョイスティックに力が入ったと思いますよ。 メタルスラッグ2以降で負傷という状態異常を実現すれば良かったんですが、デブ化やゾンビ化というインパクトがある状態異常を思いついた事が嬉しすぎて、負傷という状態異常をやりたかったことを忘れてしまいました。 バカ強いヒーローもカッコ良いですが、私は子供の頃からボロボロにされても、なお戦い続ける宇宙戦艦ヤマトや、マジンガーZ、ゲッターロボが好きでした。 JETには、ブラック・ジャック自身が鏡を見ながら自分の開腹手術をしたような事もやらせてみたいですね。 いきなり手術ゲームが始まったらびっくりするでしょ? 腕を失うくらい負傷しても全然平気で、最後の最後に大逆転するような強いヒーローを、彼に演じてもらおうと思います。

akio

427,228 görüntüleme • 2 yıl önce

明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,436,551 görüntüleme • 1 yıl önce

【御礼】#voicarion「#スプーンの盾」2024-2025 これが私のナポレオン、タレーラン、そしてカレーム。開幕直前のセルフィー。 このあとどんどんメイクも態度も?崩れていくわけですが(笑)、関わらせて頂いた10ステージ、ぜんぶ、ぜんぶ幸せでした。 本当にありがとうございました! 「料理外交で、血を流す戦争を回避しつつ国交を保つ」 それができる世界でありますように。 「みんなお腹が空いてるのだ」 「だから争いが起こるのだ」 皆様の、肉体的「お腹が空いた」は、政治の世界の皆様にお委ねしてーー心の「空いた」を少しでもお満たしできる、そんなステージを、作品をお届けすること。 それが今本当に、と、改めて引き締められる、そんなステージでした。 ステージを降りて、帰路について。 直後から別現場に行っても、別の某現場関連のイベントスペースに続けていっても、耳の中にずっと音楽が鳴り響いていて。ずっと心がざわめいていて。ずっと涙がとまらないーーそんなことは初めて。 そんな作品に、現場に携わらせていただけたことを、心の底から感謝します。 大千秋楽のカレームは、私のカレームじゃない。 この作品に関わるーー藤沢文翁さん、白石Pはじめ全ての方がカレームそのもので、その想いに私の身体を使っていただいて、お委ねしてたたせていただいたーーそんな気持ちでいます。 これで今回の芝居は終わりですがーー 関わるすべての方々が、みなさまのためにつとめ、そして、そこ結果、またこの舞台で集まることができる。そんな日を、心から願いつつ。 私も、日々、頑張る。 そしてまたいつか、ナポレオンとして、タレーランとして、そして、カレームとしてみなさまにお目にかかれることを、このカンパニーに戻れることを、心の底から願っています。 どこかひとつでもご来場…いえご来店頂いた皆様、ありがとうございました。 残念ながらな皆様、次のご来店をお待ちしています。 ありがとうございました…!! #voicarion #スプーンの盾

緒方恵美

150,306 görüntüleme • 1 yıl önce