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コロナ禍ではなく「ワクチン禍」だったことが科学的にも明らかなワケですが どうすんのこれ

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かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

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「検査異常なし→精神科へ」の罠!91兆円が消えたコロナ医療の闇。全身にさまざまな症状が出ているのに、病院で検査をしても「異常なし」。そして最終的に言われるのが「精神科に行ってください」——これ、実は決して珍しい話じゃないんです。 精神科に回された患者さんが、向精神薬を処方されてどうなるか。どんどん悪くなるんです。本来はミトコンドリアの機能不全だったり、ビタミンDや亜鉛の欠乏だったりが根本原因なのに、そこに精神科的な薬が加わることで、身体はさらに混乱していく。この悪循環、誰も止めようとしてこなかったんです。 実際に、朝起こしに行ったら亡くなっていた、お風呂から出てこないと思ったら……という事例が、数えきれないほど報告されています。 ひとりの小学生が行方不明になれば国中が大騒ぎになるのに、何千人もがこういった形で亡くなっていても、社会はなぜか「知らんぷり」なんです。 さらに衝撃的なのがお金の話です。 コロナ対策として要求された予算は105兆円。実際に使われたのが91兆円。消費税廃止の財源が「10兆円どうする」で大騒ぎになる日本で、その9倍以上のお金がどこに消えたのか、ほとんど話題になっていないんです。 国民の税金でこれだけのお金が動いて、行き先がわからない。NHKをはじめどのメディアも「一体どこに消えたの?」と大きく取り上げないのは、なぜなのか——そう考え始めると、いろんなことが繋がってくるんです。

🌸上城孝嗣

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予算委員会の公聴会で高橋洋一氏が「通貨安は悪くない」「円安になればGDPが上がり税収が増える」「円安になると日本は外為特会持ってるんで『ウハウハ』」「円安になって苦しい人もいるが、その対策はすごく簡単」「円安になって非常に日本は今ラッキー」などと発言。高市首相に近いと言われていた高橋氏だが、今も高市首相に影響力があるのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/3/10 衆議院予算委員会 豊「高市政権に対してのご注文というかですね、ここは間違っててこうした方がいいとか、あるいは何かアドバイスのようなものがですね、簡潔にちょっと分かるといいなと思いまして、お願いできればと思います」 委「小幡君」 小「先ほども申し上げましたけど、やっぱり円安、通貨安っていうのは国益に最も反することで、これは世界共通だと思います。その点だと思います」 委「高橋君」 高「通貨安っていうのは悪くない。これどういう言葉で言ったらいいんでしょうかね。近隣窮乏化っていうのを習ったことありますよね。 近隣窮乏化っていうのは、自分の国だけ通貨安になった時に、自分の国はいいけど他の国が都合が悪いという話ですね。こういうのって古今東西で成り立つ話なんで、どんなところの国際機関モデルで計算してもいいですけど、これは内閣府のモデルでも一緒です。 日本が円安に10%になると、日本の経済成長率っていうのは0.4から1.2ぐらい上がるんですね。で他にこれでやると、アメリカと実はEUが下がります。 でこれは逆にアメリカの方が同じ状況になっても、アメリカだけ上がって日本とEUが下がります。これEUがやっても同じなんですよ、EUだけ上がってって。 だからこの近隣窮乏化っていうのがあるんでね。度外れた、国家破綻になるような円安でなければ、普通は他の国が、相手国が文句を言うレベルなんですね。文句を言わない限りやっていた方がいいというのが私の立場であります。 ですから、これなかなか数量的にみんな言わないんですけど。これ財務官僚だったらみんな知ってると思いますけどね。円安になった時に、はっきり言ってGDP上がるから税収も増えるんですよ。 さらに言うとですね、円安になると日本は外為特会持ってるんで、これで『ウハウハ』です。私は『ホクホク』とは言いませんけど、『ウハウハ』と年中言っています。 要するに外為特会で150兆円ぐらい持ってますからね。これの益が増えますんで。その益が増えた時に、この益をどのように取り出すかっていうのは財務省がよく知ってますから、いつもより税外収入がすごく増えます。 ですから、これを使ってやるっていうんだ。何も財源がないよりかは、あった方が楽なんですよね。税収が増えて、資産で税外収入が取り出せるということであればですね。 いろんなところで確かに円安になって苦しい人もいるんですけど、その対策はすごく簡単です。ですからその意味では、通貨の話っていうのは非常に面白くて。魔法のようなことになるかもしれませんけどね。 でもこれみんな上手いことよく使ってて、それで国難を凌いだりしておりますんで。その意味では円安になって非常に日本は今ラッキーかなという気がします」

maku

410,354 просмотров • 3 месяцев назад

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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ワクチン批判はなぜタブー?🤔 タッカー・カールソン氏が暴いた“科学信仰”の正体💉😳 なんで“より安全なワクチンを作ろう”って言っただけで、 あんなに怒られるんだ? そう問いかけたのは、女優シェリル・ハインズさん。 でもその理由は、タッカー・カールソン氏との会話でスッと腑に落ちたそうです。 人々が怒るのは、「安全にしよう」という提案が極端だからじゃない。 怒りの根っこにあるのは…“すでに完璧なものに口を出すな”という思い込みなんです。 つまりワクチンは、事実じゃなく“信仰”の対象になっているって話。 タッカー氏は続けます。 ロバート・F・ケネディ・Jr.氏もかつては左派に持ち上げられていた。 環境問題で空と水を守るヒーローだったのに、ワクチンに疑問を投げかけた瞬間に、一気に“排除”された。 その反応の速さに、宗教的な雰囲気すら感じたと。 そして彼は、あるアートを引き合いに出します。 1930年代の画家ディエゴ・リベラが描いたワクチンの壁画。 そこには“キリストのような幼子”がワクチンを打たれる様子が描かれ、周囲を囲むのは“賢者のような科学者たち”。 これが何を意味していたのか? リベラは宗教に縁のない人物だったけど、彼にとっての信仰は“科学”だった……そう語るんです。 タッカー氏いわく、 「科学を疑う者=異端者」という構図が、すでに文化に深く染み込んでいる。 でも今、その信仰にヒビが入ってきている。 人々は少しずつ気づき始めているんです。 これまで信じてきた“科学”は、 科学的だったのか、それとも…“ただの教義”だったのか。 静かに、でも確実に、その問いが広がっているように見えました。

トッポ

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