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コロナ禍以降, 明確になったのは, 政治家やインテリが責任を取らない集団だということ。考える力を失った市民は, 大衆・集団化するということ。メディアはイデオロギー論に終始するということ。 現在の日本は, 小林秀雄が批評した通りの姿になっている。 彼が今の日本を見たら何と言うだろうか。
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10 Yorum

天才数学者の岡潔さんと小林秀雄さん、理系と文系の頂点の対談はなかなか面白かったです。特に岡潔さんがぶっ飛んでます⤴️

まだ読んでないんです。 ぜひ読んでみたいと思ってます。

素晴らしい教えですね ジャーナリスト、文学者の方のようですね 今すすんでいる大衆の向かう所‥でしょうか集団‥ イデオロギー私達一人ひとりの日本はこころの中にある 言葉に責任をもつ 責任をとる 大切な事ですね🙏

懐かしく聴きました この頃か..高校生で 学校へは試験を受けに行くだけ バイトとジャズ喫茶で 小林さんの本を読んでる怪しい奴でした 自分で考え責任を取れ と言われてたなと 思い出しました ありがとう

自分の身体のことは、自分しか責任が取れない。政治家やインテリに責任があるのではない。私自身に全責任があるから、毒だとわかっているものを身体に入れたりしない。 ただ、一般庶民よりも知識があって、それを飯の種にしている人は、その責任を果たすのが道理というもの。なぜ道理を失ったのか。

政治家やインテリが責任を取らない集団!

@BABYLONBU5TER 昔中高生の時に読んだ時は抽象的でも魂を感じてよく読みましたが、 今の時代読むと、社会も自分も変わりより現実的に読めそうな気がします。 三木清氏の人生論もまた読み直してみたい。

小林秀樹氏の語りを初めて聞きました。信念のある偉い方ですね!江戸っ子ですね!笑

小林秀雄自身、戦前は旧日本軍の協力者。戦時中に中国へ渡航しているし、紙を優先的に配給してもらって「近代の超克」という提灯記事を書いた。 ひよどり氏が想定しているのは朝日や産経だと思うけど、実際は小林秀雄自身がそうだったし、未だに擁護する文章を新潮関係者が書いているのはどうだろう。

コロナ禍、以降。わたしは、自己がIQが落ちた。そう、想う。わたしが、そうなった理由。彼らが誤謬に、巻き込まれたからだ。それは、奴等が謀議に、屈した。 それで、このまま、くたばれ無い。決心した。 法治ならば。それに従って貰おう。悪戯の、その責任を取って。抵抗します。いい意味のリベンジ
