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Ana Sayfaya Dön

コロンビアの保守系下院議員アンジェラ・ベルガラが炎上。23歳の息子ラファエロが商用トラック運転中にルイジアナ州の道路上でICE の取り締まり網に。 それまではトランプ寄りの政党に属し、米国の移民政策厳格化に迎合していたのに、息子が捕まった途端にICE 批判を展開した、と批判されています。

40,131 görüntüleme • 9 gün önce •via X (Twitter)

8 Yorum

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Kong Tong9 gün önce

興味深かったので調べてみたら、母アンジェラが議員だから息子ラファエロの命が反対派に狙われる可能性があり危なく、安全上の理由でコロンビアから米国に亡命申請だったと知って、アメリカのやばさにも驚いたけどコロンビアのやばさにも驚いたわ

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Mystery Parrot (ミスパロ)🦜9 gün önce

おっしゃる通り、母親の地位が息子の命の危険につながっているのですが、大元は土地の収奪事件。 コロンビアでは土地はコカ栽培、牧畜、木材といった収益源と繋がり、土地を支配した者が収益を獲得。住人は収益構造に邪魔なので、脅迫や殺害で追い出すという構造が。 ヤバさは米国の比じゃないです。

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たぬさく@自重の珍獣🐾9 gün önce

MAGAって、 いや日本もそうか… 想像力の欠如が凄い 身内に累が及んで 初めて気がついたんだ…

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4ttsu9 gün önce

そもそも母親であるアンジェラ•ベルガラ氏が議員なのに息子が米国で難民申請って、道理としておかしな話ですよね。 コロンビアで仕事がないから米国で仕事する、って事なんでしょうが、そう言うの何とかするのが議員の仕事でしょうよ。

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Mystery Parrot (ミスパロ)🦜9 gün önce

別の方もリプでご説明下さっていますが、ボリバル県は土地収奪をめぐる暴力が最も深刻な地域のひとつで、半ば無法地帯なので、土地を持っていること、地方政治で目立つことは、かえってリスク要因になるそう。 このあたり、日本や米国の常識から隔絶していますよね。

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4ttsu9 gün önce

であればやはり、他人がICEに拘束されて何も言わなかった人が息子が拘束されたら声を上げると、益々目立ちますよね‥。

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メケメケ9 gün önce

他人の身になって考えるって事をコレでようやく学んだかな?

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えびす🎒🕊️8 gün önce

この出来事は、色々なことを示唆していて興味深いですねぇ。 コロンビアは、…💦😭😂 かつて日本の企業も事件に巻き込まれたり、色々ありましたね。 仕事柄、海外の社会情勢をよく見ますが、ここはちょっと桁が違うと言うか…。 この出来事の顛末を知りたくなります。

Benzer Videolar

#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.07.10)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.テレビ朝日です。 先程、皇室典範の改正案が賛成多数で衆議院で通過しました。受け止めをお願いします。 A.安定的な皇位継承の確保は、我が国のある意味根幹であって国柄そのものだと考えています。 それを考えるにあたりまして、やはり皇族数の確保が喫緊の課題であるということは、多くの政党が共通認識として持っていたと思います。 その中で今回、皇室典範の改正これは現行の皇室典範になってから、初めてとなる本格的な改正でございますので、これを幅広い与野党の賛同のもとに本日衆議院で可決できたということは、非常に大きな意義があったのではないかと、非常にポジティブに受け止めています。 Q.テレビ朝日です。 今後の参議院の審議というのはどのようにお考えでしょうか。 A.あくまでこれまでもそうですが、静謐な環境のもとで各党各会派が真摯に大切な問題に向き合ってきましたので今日、衆議院の議院運営委員会でもかなり掘り下げた議論が行われたと思いますけれども、参議院でも真摯かつ有意義な議論が展開されることを望んでおりますし、繰り返し申し上げている通り、この特別国会の中で必ず皇室典範の改正を実現する。 そういう想いで自民党としては臨んでいきたいと考えています。 Q.朝日新聞です。 改正案の全容が固まってからという意味でいうと今日の委員会での質疑3時間となりました。不十分という指摘もありますけれども、政調会長はどうお考えでしょうか。 A.今回の議院運営委員会の質疑だけではなく、これまで全体会議は10回にわたり、かなり長い時間をかけて各党各会派で議論をしてまいりました。 その意味で、いま既に全体会議の中で論点はかなり出尽くしているところだと思いますし、また今の段階で各会派で合意し得るところについてはその意味で合意のところに達することができたのかなというふうに思っていますので、引き続き参議院で有意義な議論を、審議を行っていただきたいと思っています。 Q. NHKです。 衆議院の野党第一党の中道改革連合の賛成も最終的に取り付けることができました。これまでの経緯もふまえて何か言及がありましたらお願いいたします。 A.今回、それぞれの政党で大切な問題に真摯に各党が向き合って、それぞれ結論を出した結果が今日の衆議院本会議での可決ということと思っています。 ただ、いまお話があったとおり中道改革連合につきましては、これまでの経緯を踏まえて考えると、なかなか党としての考え方をまとめることすら難しい時期もあった。 その中で特に私は笠本部長といろいろコンタクトを取らせていただきましたけれども、笠本部長におかれては党をまとめるご苦労、非常に大変なことだったと思いますし、また今回賛成するにあたって中道改革連合の中でかなり深い議論が行われたのではないかというふうに推察申し上げますので、まずはまとめ役であった笠本部長のご苦労というか、ご尽力にある意味敬意を表したいと思っています。 ありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

52,724 görüntüleme • 2 ay önce

しかし、自民党に過度な期待を掛けるのは大怪我の元です。 チャイナは自民党内の媚中派(岸田・石破・岩屋・村上・河野etc)にさらなる工作を仕掛けてきて、媚中派は高市さんのスパイ防止法や改憲などの政策を妨害しに来るでしょう。茂木誠先生の仰るとおり、この際、自民党は親中派を切り離すべきです。そして、他の保守派と連立を組んで新しい日本に生まれ変わる方向に進んでいきましょう。 現在の自民党には喫緊の課題として、移民問題があります。自民党が閣議決定した外国人政策の大綱は穴だらけで、このままでは欧州の惨状の二の舞いになってしまいます。 ですから、自民党の移民政策に待ったをかけるまともな保守政党の勢力を拡大しなければなりません。移民政策が手緩すぎると声を挙げる国民の声を聞く受け皿の野党が党勢を伸ばさなければなりません。 民主主義というのは慎重に多くの段階を踏んで進むので、独裁専制政治のように、なかなか一足飛びに政策が実行できませんので、歯がゆいのですが、一歩一歩前に進むしかありません。国民が移民問題を身近な問題として深刻に捉えて初めて政治が動き出すので、長いタイムラグがあります。 それまでの間に、保守党は国民の受け皿になるべく次の選挙までに体制を立て直してほしいと願っっています。#もきせかチャンネル #茂木誠

take6

24,512 görüntüleme • 7 ay önce

国防安保合同会議 #本田太郎 国防部会長/衆議院議員 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 国防部会長の本田太郎です。 本日、国防部会と安全保障調査会の合同会議が開かれ先ほど終了いたしました。 この合同会議において防衛装備移転三原則及び運用指針の見直しにつきまして政府案が提出をされ一任ということでご了解をいただきました。 この背景にありますのは日本を取り巻く 安全保障環境が大変厳しいということであります。 もはや日本一国だけで自国の存立を守り抜くことはできないという状況でございます。 そういった中で同盟国・同志国との連携をし お互い様の状況をつくり我が国の安全保障環境を 我が国を守りやすい状況にしていく。 そして万が一の時に共同の装備品を使うことによって継戦能力を高めていくということが可能になるということでございます。 中身としましては複雑になりますけれども、これまで救難、輸送、警戒、監視、掃海の5類型にのみ限って装備品の移転が許されておりましたが、この制限を撤廃いたしまして、基本的に装備品は海外に移転できるようにいたします。 その中でもう少し細かく申し上げると武器と非武器に分けます。 非武器につきましては無制限で移転ができる。 しかし、武器につきましては歯止めを設けさせていただきます。 まず武器については国際約束の締約国、現在は17カ国ありますがそれだけに限定をしさらに現に戦闘が行われている国への移転は原則として認めないということにいたします。 ただし我が国の安全保障上の必要性を考慮して 特段の事情がある場合には認めることといたします。 こうした武器、非武器の海外への移転を広げることによって 様々な不安も出てまいります。 その不安解消という意味で厳格な審査と適正な管理の仕組みを設けていくということでございます。 私たち自由民主党は我が国の平和と独立を守り抜き、そして同時に現実的な政策を実現していくためにこれからも努力を続けてまいります。 どうぞ皆様のご理解とご支援をよろしくお願いを申し上げます。

自民党広報

65,619 görüntüleme • 5 ay önce

タッカー・カールソン氏とグレン・グリーンウォルド氏の対話、要約してお伝えします🎙️ アメリカでは今、ある一つの外国に対する批判だけが 事実上、封じられています。 自国アメリカへの批判は自由です。 政府への批判も、戦争への批判も、建国への批判も 誰も止めません。 ところが、イスラエルへの批判だけは別です😤 グリーンウォルドが指摘したのはこの点です。 過去に大学キャンパスで吹き荒れた左翼的な言論弾圧 あれは少なくとも、米国内のマイノリティを守るという建前がありました。 完全な嘘だったとしても、名目上は自国民の保護でした。 しかし今回は違います。 イスラエルという外国を守るためだけの規範が アメリカ社会に広がっているというのです。 オーストラリアでは実際に、イスラエルを批判する服を着ただけで 自国の民主主義国家の中で逮捕された人がいます🚨 これを受けてカールソン氏はこう言いました。 もし外国を批判できないなら その国が支配権を持っていることになる、と。 検閲とは常に、権力を持つ者のために行われるものです。 自分を批判できないようにする法律を作れるのは 権力者だけです。 この対話が示すのは、一つの不快な問いです。 アメリカはいったい誰のための国なのか、という問いです🇺🇸

トッポ

28,655 görüntüleme • 6 ay önce