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コンサートでは堂々としてるけど、目の前にミニスカでガンガン踊るヨジャドルが来たときは戸惑いっぱなしだったグクジン ジンくんはペットボトルを飲む手が止まってるしグクちゃんは完全に目を逸らしてるし、女の子に慣れてない高校生と純粋な小学生みたいで可愛いすぎる🐹🐰 #グクジン #jinkook

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[ FOLLOW AGAIN ] 訳 240428 スングァン ( コメント ) 🌙 . 🍊言いたいことが沢山あるんだけど、上手く伝えようとすると胸がすごくドキドキします。さっきから落ち着かせようとしているんですが、心がずっと落ち着きません。 . FOLLOWコンサートのとき、 僕が昨年のソウルコンサートを一緒にする事ができないと決定することになったとき、誰一人として僕に対して“悲しい”というメンバーはいませんでした。全員が一番先に「スングァナ、ゆっくり休んでおいで」「何も考えずにゆっくり休んで」と沢山のコメントを残してくれました。 そして昨年のあのとき、メンバー達がコンサートをしている様子を見ながら、“あのまま放って置いてはいけない。僕が戻らないといけない”ってㅎㅎ これはダメだと思ってコメントを整理しに行きたくなったりもしましたㅎㅎ 本当にカラット達もそうですが、カラット達がメンバー達を愛する姿と、メンバー達が一生懸命ステージで恩返しをする姿を見て、より責任感を感じたし、しっかり休んで戻ってくることができました。 まだ「大丈夫?」という言葉に大きく頷くことはできない気がします。ずっと抱いたまま進んで行かないといけないような気もしますし。だけどそれでも、あのとき僕のそばにいてくれたメンバー達、僕の周りの人達、僕のファンの方々へ、僕も愛を伝えながら生きていかないといけないので、今は一生懸命みなさんの前で、心を込めながら話をしています。 さっき青春讃歌を歌ったのですが、モンジ ( Dust )のときから綿毛が一つ飛んでたんです。大したことではないことに急に意味が強く込められているように感じるときがあるじゃないですか。今日は僕にとって綿毛がそうだったみたいです。だけど歌はすごく明るくて幸せな曲だから、この歌をもしビニが聞いていたら、「スングァナ、めっちゃ良い歌だね」って言ってくれるような気がするんです。 僕たちのコンサートにいつも必ず来てくれる子だったし、今日は僕の98ズの友達も来ていて一緒に応援してくれているけど......。僕には難しい感情なんだと思います。だけどそれでも、僕は一生懸命みなさんに愛を伝えながら生きようと決意しましたし、そのそばでいつも力になってくれる.......... いつもそばで力になってくれるメンバー達、たんぽぽという曲を作ることができるように助けてくださったすべてのスタッフの方達に本当に感謝しています。だからこそもっと皆さんに尽くしていかなければいけないと沢山思います。 辛いのは、ただ会いたいな、恋しいな、と思うときぐらいなので、皆さんにとっても僕がそういう存在だということをすごく良く分かっているので、これからも生きていきたいと思います。本当にありがとうございます。すごく泣いちゃったので、カラット達が悲しがってるような気がするけど、とにかく僕の思いは、感謝しているということを伝えたかったです。 グァンランしてます。

👼🏻pang👼🏻

550,673 views • 2 years ago

この演技はまじでやばすぎます。 1:17秒のところが可愛すぎてバカエロすぎてメロすぎました🥲 これは全男性沼るわ。 りくりゅうペアもそうですけど、フィギュアスケートをしている方々ってどうしてあんなに可愛くてかっこよく見えるんだろうって考えてしまいました。 技術がすごいのはもちろんなんですけどそれ以上に、本気で何かに向き合ってきた時間がにじみ出ているからなんだろうなって思いました。あの堂々とした姿や表情は簡単に作れるものじゃないですよね。 もし過去に戻れるなら私もフィギュアスケートをやってみたかったなと思いました。あんなふうにリンクの上で自分を表現できたらどれだけ気持ちよかっただろうって想像してしまいます。 やっぱり夢や目標に向かって本気で頑張っている人は自然と輝いて見えますし、本当に美しいと思いました。それは顔立ちとかスタイルだけじゃなくて生き方が出ているからだと思います。 だから私も自分の夢にもっと真剣に向き合おうと改めて思いました。カフェを開くという目標も、今やっていることも、全部中途半端にしたくないです。 そしてこれを見ているあなたも、何かを頑張っていると思います。仕事かもしれないし、勉強かもしれないし、目標かもしれません。毎日をちゃんと生きているだけでも本当にすごいことです。 私と一緒に頑張りましょう。 自分の場所で、自分なりに、ちゃんと前を向いていきたいです。

なこ

3,795,749 views • 7 months ago

言葉が出なかった。 人前では、 体さえ動かなくなった。 それでも彼女には、 夢中になれるものがあった。 それが「お菓子作り」だった。 滋賀県に住む「みいちゃん」の物語。 みいちゃんには、強い不安や緊張によって人前で話したり、体を動かしたりすることが難しくなる「場面緘黙症」の症状がある。 家では普通に話せる。 しかし学校など人前に出ると、 話せなくなるだけではなく、 体も動かせなくなってしまう。 小学校に入る前、 両親はみいちゃんの症状を知った。 家では普通に話す娘を知っていた両親にとって、 それは簡単には信じられないことだった。 小学4年生の頃、 みいちゃんは不登校になった。 そんな時、 自然と体を動かすことができたのが 「お菓子作り」だった。 夢中になってケーキを作り続け、 家族も驚くほどの速さで上達していった。 娘の才能を見つけた両親は、 借金をしてでも支えることを決意した。 そして自宅近くに、 「みいちゃんのお菓子工房」をオープン。 店長は、みいちゃん。 母親と2人で月に2回営業する小さなお店だった。 SNSで話題になると、 全国から客が訪れるようになった。 予約は、 2か月待ちになるほどだった。 話すことが難しかった少女が、 お菓子を通して人とつながっていった。 母親が願ったのは、 ケーキ作りを通じた娘の自立だった。 しかし、2021年12月頃から、 みいちゃんにある変化が起きていた。 そして2026年現在、 みいちゃんは18歳になった。 場面緘黙症が、 突然なくなったわけではない。 それでも彼女は、 パティシエになるという夢を追い続けている。 言葉では伝えられないことを、 お菓子で伝える。 話すことができなくても、 夢まで諦める必要はない。 みいちゃんが選んだのは、 自分の世界に閉じこもることではなく、 自分にできる方法で世界とつながることだった。 あなたは、 言葉ではなく「お菓子」で夢を追い続ける彼女の姿をどう思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

757,473 views • 1 month ago

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

149,859 views • 20 days ago

ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

110,980 views • 10 months ago

' 両足が伸び切ったハク あと僅かな命かも知れない 思いつく全てをしてあげたい とにかく必死に看護しました ハクの投稿をしてすぐ 「ハクちゃんの里親に なりたいです」 と、連絡をくださった方が いました 私は、この状態ではとても お渡しすることはできないし いつ急変するか分からないと お話しました 「もちろん承知の上です 必ず助かると信じて 連絡しました」 普通は、元気な鳥さんをお迎え したいと思うのが当たり前だと 思います それでも、ハクがいいと お迎えを決めてくださったことに 私は胸が熱くなりました なんとなくお色から「ハク」と 名付けました。お名前は変えて いただいて大丈夫です、と お伝えしたところ 「頑張って呼吸してる顔を見て いたら泣けてきて、満翔と書いて みちるという名前にしようと 思いました。幸せと愛に満ちた 未来が待ってるよという意味です」と、返信がありました ずっとのお家が決まってから 私は毎日、みちるに話しかけ ました 「ママが待ってるよ、早く元気に なってママのところへ帰ろうね」 ママの想い、そして応援して くれるみんなの声が届いたんだと 思います みちるはどんどん元気に なりました その姿を里親さんに送ったところ 本当に喜んでくれて 「みちるの後ろで鳴いてるのは 誰ですか?」 ちいちゃんでした 小さいから、ちいちゃん みちると一緒に闘病している オカメです、と答えました 「お許しが頂けるのなら 一緒に引き取りたいです 辛い時にいた仲間で呼び合い 嬉しいと思うなら一緒に いさせてあげたいです」 2羽一緒なら寂しくない 私はとても嬉しく思いました そして みちるが結んでくれた縁という 意味で、結翔(ゆい) と、名付けてくださいました ゆいは、とても赤ちゃんで 挿し餌が大好きな仔でした ご飯を食べたばかりなのに 袋を見せるとまた鳴き出す 強制給餌から挿し餌になった みちるのほうが先に挿し餌を 卒業するほど甘えん坊でした みちる、ゆいとは別に ロックジョー(開口不全)で 保護したオカメがいました 名前は「ストラ」 ロックジョーは予後が悪いと され、治療も難しいと言われて いる病です この状態で販売されていることに 驚きましたが、呼吸も苦しそうで 油断を許さない毎日でした ストラが少しずつ元気になって 譲渡会に参加したり スタッフさんがストラの投稿を 繰り返してくれましたが 里親さんが決まることは ありませんでした 大病を経験し、からだの小さい ストラを引き受けることは それだけの責任が生じてしまうと 考えてくださったからだと 思います ストラは、みちるのことが 大好きで、みちるもストラが 大好きでした でもこのことは、里親さんの 重荷になったらいけないと思い 話をすることはありませんでした そうして迎えた みちる&ゆい卒業の日 笑顔で送り出す一方で ストラのことが心配でした 2羽が旅立ってから ストラはとても寂しそうでした 体重がどんどん落ちて ここにいる保護鳥と引き合わせて みても変わりませんでした 一方で、里親さんから ゆいは大丈夫だけど、みちるの 元気がないと連絡が入りました 私は、そこで初めて ストラの話をしました 里親さんは 「引き離してしまって本当に ごめんなさい。実は、2羽を お迎えするとき、ストラをみて 感じるものがあって 帰りの車の中でずっと考えて いたんです。これでモヤモヤが 消えました。ストラを 引き取らせてもらえませんか 名前は、永翔(とわ)にします これからずっと一緒という 意味です」 仲間がどんどん卒業する中で ずっと里親さんが決まらなかった ストラ改め、とわ 素敵なお名前もらったね 大好きな2羽が待ってるよ 苦しいときに助け合った3羽が 本当の家族になる みちる、ゆい、とわを応援 くださいました皆様 本当にありがとうございました この仔たちは 素敵な未来が待っています

べるを商店🐥

48,281 views • 8 days ago

広島市に住む1人の小学生が書いた作文が先日、全国最高賞に当たる「文部科学大臣賞」を受賞 テーマはダウン症がある妹について 友葵さんの作文より 「私には心臓の病気と知的障害を抱えた、ダウン症の和美という妹がいます。今年から小学生になりました」 和美さんには、生まれつき心臓の持病がありダウン症による知的障害がある ↓ 1歳半で大きな手術を経験した和美さん ↓ 母・詠子さん 「娘に対してかわいそう。元気に産んであげられなかったという罪悪感が正直強くて、申し訳ない気持ちが強かった」 ↓ 「娘には違いないし、きょうだいにとってはかわいい妹に違いない。彼女なりに遅いけど、成長もしていっているのでそれでいいと思っている」 「障害を強みに変えて」そんな父の言葉がきっかけなる ↓ 友葵さん 「大好きな妹のために作文を書いて、表彰されるのはすごくうれしかったです」 ↓ 父・尚さん 「妹がダウン症という障害を持っているので、それを強みに変えて、障がいについてしっかり考える機会を作ってほしい」 ↓ そんな父の願いは、友葵さんに伝わっています。 ↓ 入学当初は、両親が交代で付き添っていたバス停までの道のりも、今は、友葵さんが付き添う 友葵さんの作文より 「バスに乗り、降りる前には自分で降りますボタンを押していて、にこにこしていました。降りるときには、運転手さんに「ありがとう」と言っていました」 ↓ 「通学路では、声をかけてくれたり、手を繋いで歩いてくれたりする上級生もいて、たくさんの人たちに見守られながら登校をしていました。成長している姿を見て、私は「すごいな」と思い、嬉しかったです」 ↓ そんな妹の姿を見て友葵さん 「私はあんまり1人でバス乗ったことないから、妹の方がすごいなって思う」 送迎のバスとかは見たことあるけど、障害を持った子が、こんなにガッツリ路線バスに乗れるのに驚いた 普通に読み書きもできるし、間違いなくお姉ちゃんが居ることが和美ちゃんには好影響になってると感じた…

サナエトしんじろう

643,445 views • 6 months ago