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コンテンツ発信力があるわけでもない私でもなにか映像の作り方を伝えて、いろんな人に動画を楽しんで作ってもらいたいなと思ってこの動画を作りました。 受け売りですが、私の中での映像制作の理解をできる限り簡単な言葉でかい摘みました。
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Комментарии: 10

【初心者向け】映像の「見せかた」のコツ、歌に出てくる用語を全部解説します🎬 ポールダンスと心臓マッサージを、同じ部屋・同じ位置で入れ替えながら見せる動画です。 ■同ポジ カメラの位置と構図を変えずに、中身だけ入れ替える技法。 →背景や位置が同じなので、変わった部分だけに目が行きます。「違いが見える」のはそのためです。 ■ストップモーション(コマ撮り) 少しずつ動かして1コマずつ撮る技法。 →動きがカクカク途切れるので、普通の映像にはない「作り物の面白さ」が出ます。止めた瞬間には「間」が生まれ、見る側が一息つけます。 ■時間操作 ・スロー → 1つの動きに長く時間を使うので、細部までじっくり見られます。 ・早送り → 普段の速さを超えるので「すごい」と感じます。 ・巻き戻し → 現実では起こらない動きなので「ありえない」と驚きます。 ■ストップ&ゴー 止めて、止めて、一気に動かす。 →静止で溜めた分、動いた瞬間の勢いが強く感じられます。 ■ループ 同じ動きを繰り返す技法。リズムに乗るのでクセになります。 →ただし同じ見せ方が続くと飽きるので、1つのネタは15秒までが目安です。 ■ワイプ 画面を線で押し出すように次の場面へ切り替える技法。 →左から右へは「進む」、右から左へは「戻る」に見えます。横書きの文字や時間の流れを、左から右へ読む習慣があるからです。 ■画面の中の位置と余白 ・真ん中 → 左右のバランスが取れて、安定して見えます。 ・端っこ → 空いている側に何か来そうに感じ、「期待」が生まれます。 ・上に詰める → 頭の上の余白がないので窮屈(ぎゅうぎゅう)に感じます。 ・下に置く → 上の空間が広く空くので、軽く浮いたように(ふわふわ)見えます。 ■ダッチアングル カメラを斜めに傾ける撮り方。 →普段見ている水平が崩れるので「なにか変」「不安」と感じます。 ■レンズ ・望遠 → 遠くと近くの距離が縮んで見えるので、画面がぎゅっと詰まります。 ・広角 → 手前が大きく奥が小さく、距離が強調されるので、ばーんと迫力が出ます。 ■カメラの動かしかた ・パン(首を横に振る)→ 人が見回すのと同じ動きなので、周りの状況が伝わります。 ・ティルト(首を縦に振る)→ 見上げると、相手が大きく強く見えます。 ・ドリー(カメラごと近づく)→ 寄っていくので「ここを見て」と注目させられます。 ・クレーン(カメラが上がる)→ 舞い上がる視点で、解放感や広がりが出ます。 ■手持ちと固定 ・手持ち → 揺れが人の目線に近く、その場にいるようでドキドキします。 ・固定 → 揺れがないので落ち着いて、じっと観察できます。 ■手前・中・奥 →奥から手前に来るものは、だんだん大きくなるので「迫ってくる」と感じます。 ■入り方と出方 画面に入ってきた方向と、出ていく方向をそろえる。 →向きがそろうと、カットが変わっても同じ動きが続いていると分かります。逆にすると、引き返したように見えます。 ■テンポの組み立て →カットを短くすると速く、長くするとゆっくり感じます。速い→遅いの変化があると、見ていて飽きません。 ■音 ・音を止める → 急に静かになると、みんなが画面に注目します。 ・小さな音(ポン!)→ 音を合図に場面を変えると、切り替えが自然に感じられます。 結論:映像の技法は「なんとなく」ではなく、「見る人がどう感じるか」から選ぶものです🎥

EN ver via @SJinn_Agent

しまった!ブクマしちゃった🤣

そのまま!そのまま保存しておきましょう!!

ポールダンスと心臓マッサージで「同ポジ」を教わる日が来るとは。これは忘れたくても忘れられない教材ですw

奇妙なのによくまとまっているサイケデリックな映像がどんなプロンプトでてきているのか気になって内容がまったく入って来ないです😂😂😂

結局・・・

ふざけているのに本質が詰まりすぎている件www

Hmmmm(⌐■‿■)

inspired
