Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

ゴールデン洋画劇場「就職戦線異状なし」 1993年5月29日 #放送事故 有名なので今更ですが。 3回目のフリーズ後の「しばらくお待ちください」 このCM明けに本編が10分くらい巻き戻った箇所から放送。 Youtubeにも動画はありますがこちらはキー局受信ではない為か鳥は出なかったです。 ニワトリ(活動休止)

141,695 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

9 Yorum

さくらとせろり、(さくせろRX) profil fotoğrafı
さくらとせろり、(さくせろRX)2 yıl önce

提供が変わる「引き続き~」の後は普通にCMでした(鳥じゃない) その後のパートの途中でフリーズ→黒→CM CM明け本編途中から 2回目のフリーズ→黒→CM CM明け本編途中から 3回目のフリーズ→しばらくお待ちください CM明けは2回目のフリーズ後のCM明け本編の少し前まで戻る。 ややこしい。

ニワトリ(活動休止) profil fotoğrafı
ニワトリ(活動休止)2 yıl önce

ご報告ありがとうございます! 地方局はそのままチョイ待ちが出続けたのですね

さくらとせろり、(さくせろRX) profil fotoğrafı
さくらとせろり、(さくせろRX)2 yıl önce

Youtubeのがどのような再編集をしてあるかイマイチわかりずらいのですが上の動画の部分は同じですね。 今回入手した録画(地方局)だと「ひき続きゴールデン洋画劇場 お楽しみ下さい」後に黒画面にはならず鳥のチョイ待ちもないですね。 この箇所は地方局のCMなので鳥はキー局だけだったのかも🤔

asakusa taro profil fotoğrafı
asakusa taro2 yıl önce

@1953hoso_jiko フリーズと云うか、APSのタイム入力ミスでケツが出て黒身→マスターで気付き「お待ち」で、VTR戻して事故復旧の流れです。

310yukio profil fotoğrafı
310yukio2 yıl önce

@1953hoso_jiko 鳥は大阪地区での録画ですね。これAPSの登録ミス等の通常事故じゃなく89年03月19日に同番組で起きた番組もCMも出ずブランク画面が長時間送出された事故と同様APS自体のシステムエラーかと。台場移転を控えて旧本社の古いシステムで放送を維持していた時期は同種の事故が複数あり色々大変だったのかも。

けいたの逆襲。 profil fotoğrafı
けいたの逆襲。2 yıl önce

@1953hoso_jiko ただいま〜は03年末のめちゃイケでも使われてましたな。 フジ、カンテレ、NSTのがでたことありますがそれぞれみんな違い鳥はカンテレ説があります。

miss.M./1978/ profil fotoğrafı
miss.M./1978/2 yıl önce

@1953hoso_jiko ある意味貴重品ですね。 在りし日の高島忠夫さんも写ってるし、すごいです。(イェ〜イ👍) 外から失礼しましたm(__)m

のりゆき 🫚 NoriyukiⓂ️ profil fotoğrafı
のりゆき 🫚 NoriyukiⓂ️2 yıl önce

@1953hoso_jiko 小学生だったオレは あれは演出だと思ってた… 因みに5月29日は誕生日

maize profil fotoğrafı
maize2 yıl önce

@1953hoso_jiko 台場の現社屋が着工してしばらくした頃に起こったのか。

Benzer Videolar

映画『神はノイズに宿る』 5月18日のクランクインから約2ヶ月半が過ぎ、7月27日現在、編集は9割6分といったところ。 とはいえいつでも7割くらいに戻りかねない。先日の関係者試写会でもそんな感じになったし。 クランクアップだと言ってみんなで打ち上げした6月14日からもう何回も細かい追撮があって、まだ予定しているものもあったりするけど、現時点で自分でも納得いくものになったと思う。 だいぶ急いだ感はあるけど。 いつものペースなら10月くらいになんとか今の状況といったところ。 でも色々事情があって7月15日までに仕上げたくて6月30日にピクチャーロックして整音&MAを依頼。 ただこの時点で劇伴は一曲たりともできていなかったので、1曲完成するたびに送るというような状態で、とても無理を言ったと思う。 劇伴の締切は7月13日。 そこまでひたすら曲作りに没頭。プリプロしている時間もないのですべて本番としてレコーディングをしたけど、やっぱり没曲も出て相当大変だった。 総尺は95分。 企画が立ち上がった時は30分の短編映画の予定だったのに。 結局とてもじゃないけど予算が足りなくてクラウドファンディングを立ち上げる事にした。 確か映画『ボールド アズ、君。』が刈谷日劇で上映されていて、舞台挨拶の最中にスタートしたんだっけ。 最終的には200パーセントを越えるご支援をいただくことができて、予定になかったシーンまで撮影できた、皆ありがとう。 今回自分としては俳優さんとたくさんディスカッションしながら撮影を進められてたくさんの気づきがあったし、考え方も相当変わった。 予算が少ないこととか段取りにかまけて自分本位に進めてしまってはいかんな。監督って基本制作側の立場だけどそれ以上に俳優側の立場に立てないといいものができないと思う。 俯瞰で見る、というのもあくまで作品の内側での話でなければと思った。今回は特に。だから助監督とかには一歩引いて現場として俯瞰で見ておいて欲しい。他の人はどうしてるかはわからんけど。僕は特にアホなのでね。 まあ色々言いつつこれは俳優さんがよいから思えたことだ幸せだ。 打てば響くならそりゃ打つ。遠慮しながらも打つのだ。 あとヘアメイクの2人もすごかった。 技術力は言わずもがな、仕事も早いし本当に気がきく。現場での押し引きが絶妙で、何度も助けられた。100回は助けられた。 こんなに思い入れのある作品が作れた事に感謝しかない。 ヒットするかどうかはまるでわからんし、今は興味もない。 まずは観てほしい。 でも観てもらえる機会があるかなんてわからない。 配給だって映画館だって、そもそも観たいと思ってくれる人がいるのかさえわからない。 それでも作り上げるのが楽しいし好き。 確証もなく作るってこわいけどとんでもなく自由だ。 なによりそこには覚悟が必要なのがいい。 ちょっとしたやつじゃない覚悟。 だから今回で最後かもだし興味持ってもらえたら嬉しいよ。 観てもらえるのはいつになるかわからんけど。 ところで長々と書いたけど病院の待合室で当分自分の順番がこなそうなのでこんなに長くなっている。 そんでもうすぐ呼ばれそうなので終わります。 映画『神はノイズに宿る』 どうかよろしくね。 岡本崇 #神はノイズに宿る

映画『神はノイズに宿る』

25,839 görüntüleme • 28 gün önce

昨日と一昨日、僕の地元である兵庫県川西市で、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』の上映イベントをおこないました。 2日間の観客動員は、2420名。 (※チケット売り上げ、グッズ売り上げなどの細かい数字に関しては今日のサロン記事で全て共有させていただきますので、そちらでご確認ください) 今回、会場にはたくさんの子供たちが集まり、ロビーは縁日のような盛り上がりを見せ、映画を観に来たというより、お祭りに遊びに来たような空気があり、「熱狂」があり、それは僕らエンタメ屋がもっとも見たい景色でした。 ただ、最初からこの景色を目指していたわけはなくて、これは「プランB」なんです。 そもそも僕たちが上映イベントを始めたのは、映画公開時の初動が苦戦したことがキッカケで、「どうすれば、この作品を一人でも多くの方に観てもらえるんだろう?」という想いからでした。 4年半かけて作った作品が思うようなスタートを切れなくて、 申し訳ない気持ちになりましたし、みっともない気持ちにもなりましたし、 何より、悔しかったな。 映画業界には、「映画は公開から3日の結果がすべて」という定説があります。 初動が悪ければ、上映館数や上映回数が減り、そのまま興行が終わっていく…というアレです。 ただ、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』に関しては、評価と数字が合ってなくて、僕自身、この作品がこんなところで力尽きるとは到底思えなかったし、こんなところで終わりにしたくなかったんですね。 というわけで、「3日間で結果が出なければ終わり」ではなくて、その後からでも人を集めることができないのか考えてみることにしたわけです。 まず最初にやったのは「数字を盛ってよく見せようとするのではなくて、現状を正直に共有すること。 そして、それによって『応援シロ』を作ること。 「知られたくない結果」ほど皆は知りたいわけで、ここを見せないと何も始まらないので、「お恥ずかしい話ですが、今はココです」と現在地を正直に共有し、そこから、逆転の策を練りました。 その後に僕が提案したのは「長期決戦」でした。 「映画を10年間上映し続ける為には、何をして、何したらダメなのだろう?」と考えてみることに。 映画館に来てもらうだけではなく、映画そのものを「イベント」にして、人が集まる理由をつくることはできないのか?という試行錯誤の先に、今回の川西での上映イベントがあったわけです。 なので、初動が順調だったら、 何も問題が起きずに映画がヒットしていたら、 僕は、この2日間の景色を見ることができなかった。 第一希望(プランA)が必ずしも一番良い未来とは限らないなぁと昨日あらためて思いました。 そして、もう一つ思ったことがあります。 それは、「この景色を最優先する」ということ。 経営者なので、当然、収支は見ます。 事業として成立しているか。 キャッシュフローは大丈夫か。 投資したものをどう回収していくか。 それは、絶対に無視できません。 ですが、僕は経営者の前に一人のエンタメ屋です。 エンターテインメントには、目の前で人が笑い、子供たちが走り回り、町全体が少しだけ浮き足立っているような景色があって、それらには数字では測れない価値がある。 僕たちはこの価値を後回しにする会社であってはいけない。 今回の川西で、そのことを改めて教えてもらいました。 人生は、思い通りにいかないことだらけです。 経営も、思い通りにいかないことだらけです。 繰り返しますが、4年半かけて作った作品の初動が伸びなかった時、本当に苦しかったし、申し訳なかったし、みっともなかったし、悔しかった。 だけど、あの苦戦があったから、僕たちは「ならば、こっちでどうだ?」を考え、その結果、僕の地元・川西で2400人以上の人たちと一緒に、宝物のような景色を見ることができました。 ここから『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の上映イベントを各地で展開していきます。 皆様の街でもやらせていただきますので、是非、お越しください。 あらためて。 あの時は「失敗」だと思っていたものが、時間が経ってみると、僕たちを別の場所へ連れていってくれる大きなギフトでした。 だから、うまくいかないことを、すぐに「失敗」と決めつけないようにしたいと思います。 その出来事が、自分を連れていくのかは、その時点では分からないのだから。

西野亮廣(キングコング)

66,528 görüntüleme • 14 gün önce

【みんな大好きLighthouse】海側沸き編 皆さんマップの話を友達として1度は必ず話題にあがるライトハウス海側沸き編の立ち回りの1例です。 特に動画のスポーン場所はどちらに行っても高確率で敵が沸いています。 皆さんが気嫌いする理由の一つの沸きだと思ってます もちろん何をしに来たかの目的にもよりますが私は対して撃ちあいもキャラコンも猛者では全くないですが意外とライトハウスの生存率が他のマップと遜色ないくらいそこそこ高いと思います。 理由は ①目的地から遠い湧き且つPMCキルタスクもない場合は一旦帰る ②ニキータハウス、浄水場の強ポジや危険射線の切り方を勉強している ③どこの湧きならどう帰るかほぼすべて決めている この辺かと思います。 中途半端ムーブをしない。知識である程度武装してから実践を重ねる。私はこのタイプです。 【本題】さてここの沸きですが私は『後ろの湧きをカットする』に徹します。 ※動画に主と別でタルコフしている嫁の声入ってます 動画はそのうまくいった一例ですし、この前の試合ここの場所を知っているSRに抜かれました。ただここは本当にかなりキルできます。理由は相手がクリアリングする箇所が多い+山側の射線を切って進むためにかなりこちらの射線範囲に入ってくるためだと思ってます。 かなりクリアリング丁寧な方でも結構先撃ちはできます。 私はAssesment(浄水エリア以外でPMC15キル)タスクの為PMCを狙いに銃声に行ったりもしますが、ここの沸きは5分はここで待ちます。来なかった場合は逆走してこの動画のように山側のスナイパーポジションだけクリアリングして帰ります。 基本的にこのゲームは相当な猛者の人以外後入りは不利状況になりがちです。あまりに帰れない方は目的地から遠い場合はすべて後入りルートを通るのではなく、このように抜け道を考えるといいかもです。 特に浄水場側は遅くなればなるほどローグ装備に化けたPスカとの接敵の可能性が高まり、かなり待ってから入っても安全とは言えません。浄水場が苦手なかたは浄水場最速湧きを待ち、ローグ狩りの動画の勉強をして、さくっとローグを倒してタスクもやりトランジットで帰宅しちゃいましょう。 ※あくまで苦手な人、慣れてない人向けです。 ちなみにどれくらい皆さんがライトハウス嫌いかわかったのが、私おそらく日本で1番人が多いディスコのサーバーで募集してるのですが、昨日ライトハウスで募集していて初めて誰も来てくれませんでした泣 #タルコフ

ワンクリ

37,286 görüntüleme • 8 ay önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 görüntüleme • 1 yıl önce