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サザエさんが住んでいるあさひが丘で受けられる行政サービスを紹介! 全国1,000以上の自治体と連携して、明治安田の営業職員(MYリンクコーディネーター)が一人ひとりに合った暮らしに役立つ情報をご案内しています 「明治安田 地元の元気プロジェクト」はこちら

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【映画監督・大島新さんのスピーチ】 私が政治家に求めることは、究極には2つです。 ひとつは、戦争をしない、させないこと。 もうひとつは、弱い人の側に立つことです。 前者の「戦争をしない、させない」は 国政の問題になります。 後者の「弱い人の側に立つ」は 基礎自治体の大きな役割のひとつです。 今回の区長選で、岸本さんほどそのことを意識している候補者はいないと思います。 岸本さんは、この4年間で様々な実績を上げてこられました。 私が1つお伝えしたいことがあります。 それは、杉並区で働く「会計年度任用職員」の皆さんの待遇を改善したことです。 この職員の皆さんは非正規雇用で、 正規職員との間に多くの待遇格差があります。 岸本さんはこの制度に問題意識を持ち、 「職員はコストではなく財産である」 という考えのもと、待遇を大幅に改善されました。 これこそ、弱い人の側に立つという政治姿勢の表れです。 最後に1つ、申し上げたいことがあります。 今回の候補者の中に、「稼げる自治体」ということを標榜している候補者がいます。 これは、断じて違います。 自治体は、利潤を追求する企業ではありません。 税金を使って、住民の安全と安心、 健康で楽しく暮らせるためにどういった公共サービスを行うのかを決めるのが自治体です。 岸本さんは、公共の再生を訴えています。 新自由主義によって格差の拡大が進む中、 公共の力でその是正をしていくことこそが、 自治体に最も求められていることではないでしょうか。 それができるのが岸本さとこさんです。 どうか私たち住民の手で 岸本さとこさんを再び区長にしましょう。 本日はご清聴ありがとうございました。 #杉並区長選挙 #岸本さとこ

岸本さとこサポーターズ🌳

344,839 views • 2 months ago

【大椿ゆうこ】 「私は連れ合いが外国人なんですね、スペイン国籍のカタルーニャ人、バルセロナ出身なんです。 本国会でとっても印象的だったのが、外国人に関する質問をする人たちがめちゃくちゃ多かったんです。 自民党の青山繁晴さんという方がいますね、あの人が、外国人ばかりが優遇され日本人が圧迫されている、と言われたんです。 どこで?って、 どこで?って思いません? 私は思うんです、外国人の家族がいるからとりわけ思うんです。 この国で、日本人以上に外国人が優遇されていることは何一つとしてありません、っていうことです。 ないんです、本当に。 例えば外国人同士で、国籍や人種によって、その違いによって、警察に職務質問されやすいとかされにくいとか、そういうことはあります。 うちの連れ合いは白人なので職質に一度もあったことがありません。 けれども別の友達、例えばアジア出身の友達などは職質に何度もあったことがある、 結局、レイシャルプロファイリングが行われているということなんです。 こういうふうに外国人同士での違いということはあれど、日本人と外国人を比較したときに、そこに外国人が優遇されている要素というのはありません。 ないということを皆さんにお知らせしたいです。 でもそれがあたかもあるかのように今国会では言われ、そしてこの選挙の中でも言われています。 外国人の人が私たちの暮らしを悪くしているんですか? マイノリティの人たちが私たちの暮らしをこんなにしんどくさせているんですか? 違うよねと、 さっきも労働の問題をお話ししました。 ひとえに、この国が約三十年間にわたって非正規雇用を増やして、そして低賃金を固定化し続けてきた、 いかに働く人たちを安く使い捨て可能な存在として扱ってきたか、その結果がこの貧困であり、この格差であり、この少子化なんだと、 地方から人口がいなくなる、こういう状況を生み出したんだと思うんです。 その怒りの言葉や憤りの言葉、不安というのは、私たち政治家に向けられるべき言葉なんです。 政治家が受けなきゃいけない批判なんです。 それを政治家が受け止める覚悟がないから新たな敵を作る、卑怯だと思いませんか? こういう政治は絶対に許しちゃいけない、私はそう思っているんです。」 #比例は大椿ゆうこ

水谷伸之

45,053 views • 1 year ago

本日の伊藤孝恵参議院議員(伊藤たかえ(国民民主党 参議院議員 愛知県選挙区) )が応援に来ていただいた街頭演説を、YouTubeにアップしました! #国民民主党を野党第一党に #すわれいこ 2020年に初めて伊藤孝恵さんに出会い、政治ってこんなにおもしろいんだ。私たちの声がちゃんと届くってこんなに嬉しいんだと、感動した日のこと。今でもはっきりと覚えています。 政治は私たち市民のものです。一人ひとりの声を届けていく仕組みこそが、政治です。 だからこそ、政治は誰もが普通に楽しんでいい。難しい顔をして、難しい話をしないといけないわけではない。好きな本、好きな歌の話をするように、楽しみながら政治家の話をしてもいいはずです。 そんな思いから、いや、気が付いたら身体が勝手に、推し活を始めていました。絶対に怒られたであろう、私のその行動を理解し、受け入れてくださったのが伊藤孝恵さんです。 その推し活も、いまや政治の世界の当たり前になりました。たくさんの人が政治を推し活として楽しみ、そして自分ごととして政治の話をするようになってきました。 伊藤孝恵さんと、たーたんと、一緒につくってきた、この政治をもっともっと身近にしていこうという文化を、これからも広め続けていきたいと思います。 今日、お集まりいただいた皆さま、ありがとうございました!残り2日間。最高の"現場"を、全力で楽しんでいきましょう!!

すわれいこ【国民民主党東京19区総支部長】

28,108 views • 7 months ago

政治家のセキュリティークリアランスに関連して 「政治家の帰化歴ですとか、外国企業との繋がりは、公にして、選挙に挑むべきではないのか」 と問うた時に 「それは、法の下の平等に反する」とかで 政治家の情報は出さない と言っておきながら 今回の個人情報保護法の改正では 国民の同意なく 国民の健康情報を含め企業に出す と決まりましたし 裁判所の令状なく 国民の情報に関して行政行使ができる という報道がありました それはあまりにも情報の取り扱い方が ダブルスタンダードではないか と問いたかったです 自分たちの都合の悪い情報は出さない 自分たちの欲しい情報は取りに行く 企業から要請があれば出す それはあまりにも 情報の取り扱いの仕方として 間違っている ということを もう少し強く言いたかったし そういう点に関しての認識を 総理に問いたかったのですけれども いかんせん、総理の答弁が長すぎて 聞いていないこともお答えになるので ちょっと噛み合ってなかった というところが残念でした (副首都法案と総理答弁への評価は?) 総裁としての立場や総理としての立場 色んな立場を使い分けられるんです これは非常に不誠実だなと感じています 明らかに維新の吉村代表らと懇談をし 総理の決断で出された法案ですから それについて、どういう思いで どういうメリットを国民に与えたいと思って このタイミングで出されたかは 答えられるはずなんです それには言及を避けられた ということですから 答えられない というのが答えですから たいしてメリットはない 自分たちの党利党略で出しました というのが 私の行間を読んだ 受け止めでございます (党としての法案への評価は?) スカスカの法案だと思っています 副首都を作ることに関しては 我々も必要なことであると思います やはりこれは国家事業として どういった機能を代替させるのか どれぐらいの予算規模でやるのか どこに置くといいのか そういったことを各党から 意見を出し合って 一年ぐらいは最低でも時間をかけて やるべきものだと思います ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

参政党広島県連【公認】

42,207 views • 2 months ago