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サディスティック・ミカ・バンド、BBCの「THE OLD GREY WHISTLE TEST」出演時✨✨ ロキシー・ミュージックの英国ツアーの前座を務めた彼等はマネージャーから「我々の最大のミステイクはミカ・バンドを前座に起用したことだ」 と言わしめるほどの高度な演奏力で観客を熱狂させた(1975年)かっけー!

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フーファイターズのデイヴが今夜 My Hero演奏前のMCで 彼が愛する日本のバンドを5つも挙げてくれていたので紹介! 以下意訳 【俺が大好きな日本のバンドにこの曲を捧げるよ 最初に惚れ込んだのは"少年ナイフ" Nirvana時代 バンドの全員が好きだったから彼女達を呼び寄せて世界中を一緒に回ったんだ】 【次に"ボアダムス"を呼んで一緒にツアーを回った それはこれまでアメリカが観たこともないようなもので マジで最高だったんだ】 【そして今度は"ギターウルフ"ってバンドを発見した 彼らのことがマジでマジでマジで大好きなんだよ 本当にあのバンドを愛してる】 【あと 俺たちは1997年に初めてフジロックに出演したんだけど その時俺たちの前に演奏していた"ザ・ハイロウズ" oh my god彼らはマジで凄かったよDeep PurpleをバックにIggy Popが歌ってるようなバンドでマジで最高だった】 【そして最後はもちろん 今夜俺たちのサポートを務めてくれた"おとぼけび〜ば〜"!! 俺たちは日本のバンドに抱えきれないほどの愛を持っているんだ だから俺らの愛するこれらの日本のバンド達にこの曲を捧げるよ なぜなら 彼らはずっと俺たちのことをインスパイアしてくれる存在だったからね】 '25 10/7

𝐽𝑢𝑑𝑒 𝑆𝑢𝑧𝑢𝑘𝑖🇯🇵🇬🇧

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【頭の中で一度バンドが解散した時の話】 2023年のある日、レーベルのオーナーに「バンドを一旦活休するってのもありじゃない?」と言われた。それはきっとバンドのことを思っての提案だったのだと思う。一つのアイデアとしてそういう考え方もあるよ。という強制ではなく、あくまで提案だったし、僕らのことを長いこと見てるオーナーからの、どちらかと言えばポジティブな提案だったんだと思う。 それはわかっていたけど、その時ぼくには余裕がなかった。 何をやっても結果が出ない。前進してる気がしない。そんな数年のバンド活動はバンドにとっても、レーベルにとっても不健康で、確かに一旦活動を止めて別の道を探すというのは至極真っ当な提案だった。 正直なところ、自分たちの年齢やキャリアを考えてもそのタイミングは来ていたと思う。 それとほぼ同時期に、マネージャーにバンドのマネージャーを辞めると言われた。 とても献身的にバンドを支え続けてくれていた方だった。なんならメンバーの誰よりも、多くの言葉を交わした時期が長くあったからこそ、かなりショックだった。全国ツアーが控えていたからそのツアーが終わった後にマネージャーは卒業するということになった。 毎日のように、どこにいくにも、自転車を漕ぎながら新曲のアイデアや次のライブのイメトレをする僕だったけど、その二人の意見が頭の中を支配して何にも考えられなくなっていた。 メンバーは当時、そんなこと知らなかった。というか僕が知らせなかった。自分の心がゆらゆらしていたので伝えられなかった。 毎日漕いでいた自転車を停めて、夕方の汚いコインパーキングの端っこに座り込んで一旦頭の中を整理してみた。 今までやってきたこと、やりたかったこと、できなかったこと、この先の自分の生活。家族のこと。色んなことが頭の中に湧いて出てきた。もしこのままバンドを解散したらどうなるのかなってことを考え始めた時、涙もいっぱいでてきた。 コインパーキングの柵の上に誰かが放置していったコーヒーの空き缶が並んでいて、地面にはタバコの吸い殻がいっぱい捨てられていた。目の前でカラスがピョンピョン飛び跳ねていた姿も鮮明に覚えている。 辛気臭いことを考えてる人間は辛気臭い場所に吸い寄せられるものだ。 辛気臭い人間が辛気臭い場所にうずくまって、ついさっきまで泣いていたんだ。何やってたんだろう。キモすぎる。 そんな自分に急に冷めた僕は、すぐにオーナーに電話をかけて「活休はしない。そして、もし可能ならこのままの関係でバンドを続けたい。」という内容を伝えた。 オーナーは「わかった」とひとこと、言ってくれた。 もうあんな辛気臭い場所には二度と行きたくない。ていうか行かない。そう決めて、あの日から今日まで馬鹿みたいにふざけて、おどけて、曲を作って、演奏してを繰り返してきた。 まだまだ途中だ。 あれから、メンバーと話す機会も増えたし、協力しあって色んなことにトライしては成功したり失敗したりひている。 応援してくれる人の声も前より多く聞こえてくるようになった。 時々、嫌なことを言ってくる人の声も聞こえてくるけど、あのコインパーキングの景色に比べたら屁でもない。 なぜなら、一度本気で、自分で自分を否定したんだから。他人の否定なんて聞いてられるほど暇じゃない。自分が自分を認められることを選択するので手がいっぱいだ。 それを曲にのせて、歌ってみたり、ギターで弾いてみたり。そして、メンバーがそれぞれの自分を持ち寄ってそれを同時に演奏する。ライブする。 だから、バンドは面白い。 15年も続けられたこと、これからも続くこと、改めて幸せに思っている。 この辛気臭い文章は、もう一段階上の景色でふざけて、おどけるために真面目に書いた。ここまで読んでくれてありがとう。 そして、改めてバンドを応援してくれて、協力してくれる方々に感謝しております。 15年の活動ではまだ飽き足らず、これからも精進していくのでよろしくお願いします。 だからこそ それでもまだ、カッコいいと言われたい。 びっくりさせたい。 愛はズボーン Gt.Vo.金城昌秀

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日本人から中国のネット民に「一人が犯した罪を、後世の子孫が負うべきか?」と聞かれた。この質問は表向きは法理を語っているように見えるけど、実際はただの敏感度テストだ。質問してきた以上、俺たちは親切に教えてやるよ。2000年前の聖人はもう答えを叩きつけている。「君子之仇雖百世可報乎?君子之仇雖百世有可報也。」これがどういう意味か、はっきり翻訳してやる。お前の隣人が家に押し入ってきて、お前の母親と姉を強姦し、父親を生き埋めにし、兄弟を鍋で生きたまま煮殺したとする。お前は死にかけながら、かろうじて命だけは拾った。その後、お前はあいつらが一切反省せず、むしろ得意満々で、お前の家から奪ったものを自分の家に並べ、お前の家族の遺骨を足で踏みつけながらお前を嘲笑って、「許してくれよ」と言う。お前はそんなのをどうやって許せるんだ?なんであいつらに罪の責任を取らせないんだ?罪と債務の違いをはっきりさせてやる。罪とは法律の話だ。お前の祖父が人を殺せば、あいつが牢屋に入って銃殺刑に処せられて事件は終わりだ。子孫が代わりに命を償う必要はない。これを「罪責自負」という。しかし、家を焼き払った後、犯人が逮捕もされず、裁判にもかけられず、罪を認めず、むしろお前たちに英雄として靖国神社に祀られ、毎日線香が絶えない。この血の債務はまだ清算されていない。清算されなければ罪ではなく、債務だ。お前が認めなければ、この債務はお前の家族にかかり、家族が認めなければ民族全体にかかる。これは連座じゃない、債務の相続だ。そうだ、お前があいつが奪ったものを相続するなら、あいつが残した血の債務に直面しなければならない。これはもう100年近くも踏み倒してきた借金だ。今になって「お前たちの後代は無実だ」などと言ってくるのか?自分の良心に聞いてみろ、まだ良心はあるのか?ドイツ人はもう土下座して謝罪した。教科書を直し、戦犯を追及した。軍国主義の根を断ち切り、事件は決着した。ヨーロッパ人は彼らを許した。お前たちはどうだ?毎年靖国神社に参拝し、侵略を「進入」と言い換え、南京大虐殺を「南京事件」とぼかしている。政治家の中には「あれはアジアを解放する正義の戦争だ」と公然と言うやつもいる。これが罪を認めたことになるのか?ただの無頼だ。だから我々の聖人は「百世を経ても報いることができる」と言った。我々が恨みを抱いているわけじゃない。この血の債務が今日までまだ返されていないからだ!我々がどうして3500万人の同胞が残虐に殺されたことを代表して、お前たちを許せるというのか?生き埋めにされた父親、煮殺された兄弟、辱められた母親や姉妹たち。彼らの血はまだ地面に染み込み、骨は土の中に埋まったまま、口は泥で塞がれたままだ!それなのに、お前たちは一言の誠実な懺悔すらしない!わからなければいい。我々がお前たちにわかる言葉で言ってやる。我々中国人は、秦という姓を蔑視しない。ただし、その家の祠堂に秦檜を祀っている場合を除いて。汪という姓を蔑視しない。ただし、その家の祠堂に汪精衛を祀っている場合を除いて。わかったか?この件は終わっていない。「冤冤相報何时了」などと言わないでくれ。我が知っているのは「草を刈り根を除けば煩いはない」ということだ。中国はもう100年前の中国じゃない。そうだ。再び我が国の底線を試そうとするなら、「馬で桜を踏み荒らす」のを待っていろ。国恥を忘れるな、我が世代は自らを強くせよ。

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