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サディスティック・ミカ・バンド「怪傑シルヴァー・チャイルド」のドラムブレイクはめっちゃ好きで、そこだけずっと聴いていたいと思っていたら、数年後に見たスクラッチピクルスの映像で理想が体現されていた。彼らも日本のバンドのレコードから発見した時、きっと大興奮だったんじゃなかろうか。

172,703 次观看 • 3 年前 •via X (Twitter)

4 条评论

アオツキ 的头像
アオツキ3 年前

さらに後に、ECD『SEASON OFF』の最後のインスト曲でも、「怪傑シルヴァー・チャイルド」のドラムが使われていた。もちろんめっちゃ聴いた。あのドラムはこれからも最高のブレイクビーツだと思う。

バクラ358 的头像
バクラ3583 年前

@suppasan クラブジャス界の重鎮Jazzanovaのこの曲でも使用されてますよ。

Akiyoshi_skymonkey 的头像
Akiyoshi_skymonkey3 年前

DJって詳しくないんですが、レコードをスクラッチした後のビートの頭ってどうやって合わせてるんですか? 感覚でこの辺って分かるもんなんですか?

アオツキ 的头像
アオツキ3 年前

感覚もあるし、レコードに目印つけたりもします。当時のターンテーブリストの人達は、バトルブレイクスと呼ばれるビートループやスクラッチの素材だけを集めた専用のレコードを使うのですが、タイミングがとりやすいように作られていたりもします。

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⚪️🔴香川真司が共闘した世界基準のストライカーたち:ロベルト・レヴァンドフスキ 🎙️元 #サッカー日本代表 香川真司「レヴァンドフスキはどっちかというと、本当にゴール前に居続けて、ポジショニングという意味では本当に無駄な動きはしなかったですね、彼の場合は。 だから僕が、どっちかというと無駄な動きじゃないですけど、ニアに潰れたりとか。だから彼が潰れてくれるって言うのはあんまり想像できなかった。 ルーカス(・バリオス)のほうが大きな動きがあったりしてたんだけど、レヴィ(レヴァンドフスキ)は真ん中にずっといて、俺がこういう(衛星的な)動きをしたりとかサイドの裏抜けたりとか。そういうところの違いはあったかな」 岡崎慎司「その当時のレヴァンドフスキだとその感じで、今やったらめちゃくちゃ万能やん。ポストプレーも上手くてみたいな。当時からそういうのはあった?」 香川「いや、彼がバイエルン行って、僕もマンチェスター行ってドルトムントに帰ってきて、ドルトムントとバイエルンでやって久しぶりに顔を合わせた時に、『こんなポストプレーが上手かったかな』っていう正直な感想があって。 どっちかというとポストプレーがそこまで収まらないイメージがあったのに。そんな器用なイメージのプレイヤーではなかったから。バイエルンに行ってより万能型になったイメージはありますね」 岡崎「確かに、(ドイツで)対戦してる時に俺も点取り屋ではあるけど、エゴイストじゃないけど、どっちかというと周りを活かすよりは自分の動きを常にするっていう感じやったから。 だから今のプレーを見ていると、生き残っていくために身についていったのかなと。 そういうタイプでも、ここまでのプレーができるようになるっていうのは、まあ一つ(例として)あるのかなと思う。 プレミアとか行ったらどうなったかという話も第1部してたけど。プレミアに行くとタイプを変えなきゃいけないって俺は思ってるけど。レヴァンドフスキでもそうなってたのか、あいつだったら(タイプを変えずに)やらせてもらえたのか」

【公式】岡崎慎司「Dialogue w/(ダイアローグウィズ)」

83,461 次观看 • 2 个月前

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

146,797 次观看 • 6 天前

ホロウェイの連れ子ラッシュ君が、現在の妻アリッサの事を『ママと呼んでいいか?』と聞かれた時の事を語るマックス・ホロウェイ❣️ ---------------------------------- 妻のアリッサが僕らの生活に入ってきたとき、彼女はそれまで母親になった経験もなかったし、子どももいなくて、それがどういうことかも分かっていなかった。でも、彼女は迷わず真っ直ぐに飛び込んできて、やり遂げてくれたんだ。 ​彼女はラッシュに、ものすごい愛情を注いでくれた。 彼女のおかげで、彼は自分がとても愛されていると感じられたんだ。彼がまだ7歳のときのことだよ。7歳という年齢をちょっと想像してみてほしい。 ​ある日、彼が僕のところにやってきてこう言ったんだ。「パパ、アリッサおばさんのことを『ママ』って呼んでもいい?」ってね。 ​それって本当に、なんて言うか……信じられないことだよ。本当に驚いた。 彼は僕に聞いてきたんだ。僕を横に引っ張っていってさ。まだ7歳の子どもだよ。彼がこう言ったんだ。「ねえパパ、アリッサおばさんのことをママって呼んでいいかな?」って。 ​僕は「えっ、なんで僕に聞くんだい? 君が彼女をママって呼びたいなら、そう呼べばいいじゃないか。彼女に直接聞いてごらんよ、彼女が嫌じゃなければね。僕は全然構わないし、大歓迎だよ」って答えた。 ​僕から彼に、そう呼ぶように強制したとは絶対に思われたくなかった。彼自身が僕のところへ来て、自分の意志で聞いてくれたんだ。だから僕は「いいよ、そう呼びなよ、彼女に聞いてごらん」って言ったんだ。 ​それで彼は彼女に聞いて、今では彼女のことを「ママ」って呼んでいる。 ただの「継母」とかそういうのじゃない。完全に「ママ」なんだ。どこへ行っても、彼はみんなに「僕の母親です、僕のママです」って紹介するんだ。 だから、僕の奥さんになる人に対して、彼がそこまで懐いてくれたのは、本当に……。実はね、僕たちが籍を入れる前から、そんな風に関係が築かれていたんだよね。 だから僕は「ああ、彼女こそが運命の人だ」って確信した。彼にそう聞かれたとき、「わあ、この人と結婚しなきゃ。絶対に逃しちゃいけない」って思ったよ。 彼女に僕がどれだけクレイジーな男か気づかれてしまう前にね(笑)。

アマル

102,084 次观看 • 2 个月前

ボクは4人兄弟の3番目で、兄ちゃんと、姉ちゃんと、弟がいる。 父ちゃんは、普通のサラリーマンで、毎日電車に揺られて、朝から晩まで働いた。 母ちゃんは自分を後回しにする人で、ときどき美容室には行っていたけど、自分の服を買ったところは見たことがない。ずっと同じ服を着回していた。 近所には「ダイエー」と「イズミヤ」という二つのスーパーがあって、母ちゃんは、毎朝チラシを舐めるように見ては、「今日は、食パンをダイエーで買って、牛乳をイズミヤで買う」という毎日を繰り返していた。10円でも安い牛乳を買い求めて走らせる自転車の後ろには、ボクか、幼い弟が乗っていた。 「誕生日会」があまり好きじゃなかった。 友達の誕生日会では不二家のケーキが振舞われる中、ボクの家の誕生日会は、母ちゃんの手作りのケーキが出された。恥ずかしかったし、友達に申し訳ない気持ちになったことを覚えている。 家の床が抜けるほどの貧乏じゃないけど、裕福ではなかった。サラリーマン家庭で、子供4人を養っているのだから当然だろう。そのことには、子供の頃から気がついていた。 あれは幼稚園から小学校低学年の頃、今でもハッキリと覚えている記憶がある。 年に一度、家族で外食をした。近所のステーキ屋だ。父ちゃんは「好きなものを食べろ」と言ったが、誕生日会があの調子だ。ボクは家計のことを考えてしまう。高いステーキなんて、とても頼めやしない。 だからといって遠慮してしまうと、父ちゃんが傷つくことはわかっていた。 子供に気を使われてしまうことほど、惨めなことはない。子供ながらに一生懸命考えて、「肉はあまり好きじゃなくて、野菜が好きだ」ということにして、「野菜炒め」を頼んだ。 安かったからだ。 肉は、誰かが頼んだものを少し分けてもらった。 「お年玉」も同じ調子だった。 お正月になると、大阪・吹田に住んでいる親戚の家に遊びに行って、「お年玉」をもらった。家計に余裕がないことは分かっていたから、「お年玉」はハナから母ちゃんにあげるつもりでいた。だけど、「家計が大変だから、これを使って」と言って、「お年玉」を渡してしまうと、母ちゃんが傷ついてしまう。足りない頭で一生懸命考えて、「お年玉」を母ちゃんに預けて、返してもらうことを忘れることにした。 兄弟の年齢差が、少し残酷だった。兄ちゃんとボクは5つ離れていて、ボクと弟は6つ離れていた。ボクの服は兄ちゃんの「お下がり」で、その服を弟が着るには、ボロすぎた。 弟は新しく服を買ってもらっていた。姉ちゃんは、一人娘だったので、服を買ってもらっていた。もちろん兄ちゃんは長男なので、服を買ってもらっていた。 服を買ってもらった記憶がないし、そういえば、兄弟の中で、ボクだけ自転車を買ってもらえなかった。理由は、「お下がり」で事足りたらなんだけど、家族の中でボクだけがO型(他は全員A型)だったので、「もしかして、捨て子なのかな?」と本気で疑ったこともある。 誕生日会で不二家のケーキが出てくる友達を羨んだし、洋服や自転車を買ってもらえる兄弟を羨んだ。 こうして、昔の記憶を掘り起こした時に、まず出てきたのは、この思い出なので、他者との比較が招いた「恥ずかしさ」や「嫉妬のようなもの」は、子供心に、それなりに刺さっていたんだと思う。 だけど、だからといって、親を恨んだことは無い。 限られたリソースの中でとても大切に育ててもらっていることは、子供ながらに分かっていた。誕生日ケーキを買うことはできなかったけど、毎年、欠かさず作ってくれた。 母ちゃんは、よく「腰が痛い」と言っていた。 いつだったか、その理由を婆ちゃんが教えてくれた。 赤ちゃんの頃のボクは酷く泣き虫で、起きている間、ずっと泣いていたらしい。本当に、ずっと。 母ちゃんは、父ちゃんを仕事に送り出し、兄ちゃんと姉ちゃんの世話をしながら、掃除洗濯料理をしながら、「ダイエー」と「イズミヤ」を行ったり来たりしながら、いつまでも泣き止まないボクをずっとおぶり続け、それで腰を悪くしたそうだ。ボクは、この罪をどう償おうか。 父ちゃんも、母ちゃんも、必死だった。子供4人を生み育てることで、諦めなきゃいけなかった幸せがたくさんあったと思う。今、自分のタイムスケジュールで好き勝手生きている自分が、いかに甘いかを思い知らされる。 たくさん、お金を稼いで、たくさんチヤホヤされているけど、「それが何だよ」と本気で思う。 どう考えたって、世の中の父ちゃん母ちゃんの方が偉大だし、ボクは、彼らが引き受けている数々の苦労から逃げた男なので、せめて、彼らが束の間、その羽を休められるエンターテイメントを提供しなきゃバチが当たる。 そういえば、婆ちゃんはよく「そんなことをしたら、バチが当たるから」と教えてくれたな。今日も頑張ろう。

西野亮廣(キングコング)

173,786 次观看 • 7 个月前