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Ana Sayfaya Dön

サム・アルトマン: AIは多くのOpenAIのコードを書いている。 コード行数で測るのは全く持ってナンセンス。 重要なのは“意味のあるコードを書いているか”で、ChatGPTはちゃんと重要な部分を書いてくれている。

68,798 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

6〜12ヶ月以内に ソフトウェアエンジニアという職業が ほぼ成立しなくなる可能性が高い AnthropicのCEOが言ってる話 モデルにコードを書かせて そのコードで次のモデルを作って またモデルにコードを書かせる この自己進化ループで AIの進化速度を限界まで上げる 実際、Anthropicでは エンジニアがほとんどコードを書いてない AIが生成して 人間は直すだけ これ、Anthropicだけじゃない Googleは社内コードの25%以上がAI生成 GitHub Copilot経由だと コードの30〜40%がAI製 Sam Altmanも 「ソフトウェア開発の大部分はAIが書く」 って言ってる NVIDIAのJensen Huangは 「自然言語が新しいプログラミング言語になる」 もちろん制約はある チップ、学習時間、物理スケール 完全に置き換わるまでは 数年かかる可能性もある ただ、方向はもう決まってる これからは コードが書けるかじゃなくて AIに何を書かせるか どこに使うか 日本はAIアダプテーションだいぶ遅れてるけど スタートアップではコードを一切書かないこともある 未来への進化、変化は勝手に起こるのではない 力のある人間が、それをリアルに『変えている』 彼らが言うことは本当になってしまう これからは コードが書けるかじゃなくて AIに何を書かせるか どこに使うか この変化を 知ってから動く側にいたい人は Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️ をフォローしておくと たぶんタイムラインのノイズは減る

Taishi | AI Language Learning App 🧞‍♂️

44,581 görüntüleme • 8 ay önce

欲しいソフトウェアを説明するだけで、夜のうちにコードとテストが生成され、翌朝には動くサービスが立ち上がる。リポジトリを巡回するエージェントがテストとコミットを回し、更新と運用を自律化する。そこまでいけば「開発を速くする道具」というより「会社そのものを自動化するOS」の胎動だ。 サム・アルトマン「最初のバージョンを作るときは、欲しいソフトウェアをただ説明するだけになると思います。そしておそらく、システムが一晩かけて考え、コードを書いてテストまでしてくれて、翌朝にはその『本の販売アプリ』のようなものができている、という感じになります。その後、システムが大きく複雑になるにつれて、リポジトリを巡回して作業してくれる、いわば『ソフトウェア工学エージェント』が動くようになります。 それらはテストを書き、コードをコミットし、会社運営に関わる多くの作業も、ソフトウェア開発に限らず自動化できると想像できます。ソフトウェア開発に関しては、『これがどう動くか』がはっきり見える道筋があると思います」 ダン・ボネ「つまり、開発者ははるかに生産的になる、ということですね。今日のように実際にコードを書くのではなく、欲しいものを説明するようになる、という見方ですね」 アルトマン「そう思います」

Tsubame

185,431 görüntüleme • 11 ay önce

「2020年に今のAIを見せたら、おそらくAGIと呼んでいただろう」。アルトマン氏は、人によって意味が違う「AGI到達」を宣言することに、今ではほとんど意味がないという。彼にとってそれは特定の時点で完成するものではなく、際限なくスケールする超知能へと向かって、ずっと作り続けていくものだ。 サム・アルトマン「つまり、2020年に戻って、人生のあらゆる場面でこれまで20分かかっていたことを代わりにやってくれて、新しい科学を発見し、会社を丸ごと立ち上げるのを手伝い、複雑なコードまで書けるシステムがあったとしたら、それをAGIと呼んでいたでしょうか? おそらく呼んでいたでしょう」 ——「では、あなたたちが「AGIに到達した」と宣言することには、どんな意味があるのでしょうか?」 アルトマン「重要だとは思いません。特に意味はありません」 ——「ただ、とても興味深いんです。今、私たちはあなたたちの研究棟にいますが、歩いていると壁に「私たちはAGIを構築している」と書いてありますよね。でも今では、それはずっと作り続けていくものになっていて、もはや最終到達点ではないように見えます」 アルトマン「「AGIについて勝利宣言して、次へ進んだ」とまでは言いたくありません。ただ、みんなが実際に使っている言葉を聞いていると、「AGIに到達したのか、していないのか」という話よりも、超知能へ向かって能力が連続的に高まっていくこと、それが世界にもたらすさまざまな恩恵や、どんな課題が生じるのかについて話すことのほうが、はるかに多くなっています。社内の食堂で、「私たちはAGIに到達したのか」「いつ到達するのか」と議論しているのを、もう長いこと聞いていません」 ——「でも今度は「超知能」という言葉が出てきましたよね。AIを追っていない人からすれば、「またゴールポストを動かして、今度は超知能の話を始めたのか」と見えると思います。今のあなたにとって、AGIと超知能の違いは何ですか?」 アルトマン「AGIは一つのマイルストーンという感じでした。一方、超知能は、際限なくスケールしていけるものという感じです」 ——「際限なく?」 アルトマン「ええ」 ——「では、何でも知っているような最終形があるわけではない、と」 アルトマン「それについて「達成した」と勝利宣言することは、決してないでしょうね。 というか、だからこそこういう用語はどれも馬鹿げていると思うんです。ある人はその言葉をある意味で使い、別の人はまったく違う意味で使います。たとえば、明確に理解できる一つの到達点という意味で使う人もいれば、無限にスケールし続けるものという意味で使う人もいます。 この話で重要なのは、どの用語でどんなマイルストーンを設定するかではありません。重要なのは、私たちがいま、能力と可能性が指数関数的に増大していく軌道上にいて、それがこのまま続いていくように見えるということです」

Tsubame

40,032 görüntüleme • 1 ay önce

Claude Codeにコーディングを任せて散歩に出る。 帰ってきたら4ページ分のコードが出来上がっていた。 Cursorの画面構成が完全に変わった。 以前はHTML+SASSファイル3つの4分割。 今はHTML1つとClaude Codeだけが開いている。 ■ あの「さあ書くぞ」が要らなくなった ・HTMLを書く ・SASSに飛ぶ ・またHTMLに戻る ・画像を書き出す ・ブラウザで確認してズレを直す この行ったり来たりで集中力が削れていく。 エディタを開いて「さあ今日もコーディングするぞ」と気合を入れるあの瞬間。 あれが地味に一番しんどかった。 それが、全部消えた。 ■ で、何をしているのか 自作のAIエージェントにコーディングさせている。 自分がやっているのは3つだけ。 ・Claude Codeにコーディング指示を出す ・出来上がったコードに音声入力で修正を出す ・最後の微調整だけ手で直す コードは書いていない。指示を出しているだけ。 実際にClaude Codeがコーディングしている動画を撮った。 動画を見てほしい。 ■ 4人のコーダーが同時に動く ポイントは4並列で回していること。 Claude Codeが1ページ目を書いている間に、自分は2ページ目の指示を出す。 2ページ目が走り始めたら、3ページ目の準備をする。 4つ同時に走らせて、4人のコーダーに修正指示を出す感覚。 画像のコーディングから書き出し、 品質チェックまで全部自動。 自分の手が入るのは最後の仕上げだけ。 待ち時間の30分は散歩したり、子供の送迎をしたり、皿を洗っている。 ■ コードを書く量が8割減った 以前:1ページのコーディングに半日かかっていた 今:AIが30分で下書き → 修正1時間 → 仕上げ30分 作業の中身が変わった。 「コードを書く」から「コードをチェックする」に変わった。 一番変わったのは心理的な負荷。 「1から書くぞ」という気合がもう要らない。 この体験をしたら、もう戻れない。 ■ ただし、自作はおすすめしない このエージェント、作るのに死ぬほど時間がかかった。 コーディングの経験と知見を全部詰め込んで、やっと実用レベルになった。 正直、自分で1から作ろうとしたら心が折れると思う。 だから近いうちに、誰でも使える形で出す予定。 マンツーマンで環境に合わせたカスタマイズと導入サポートもやる。 早くこの体感を味わってほしい。

こう@コーディング一本で生活してます

46,114 görüntüleme • 7 ay önce