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「サントリーローヤル」CM
159,599 просмотров • 10 месяцев назад •via X (Twitter)
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マーク・ゴールデンバーグの曲『剣と女王』がまたいいのですよねえ。

ランボーの詩集を買うきっかけになった。 ガウディの建築を調べるきっかけになった。 マーラーの名前を覚えた。 大好きCMだった。最近はこんなCMを見かけない。旧き善き時代の作品。

この時代のサントリーのCMは、センスが最高でした。

CMが文化だった時代。今と違って、国に余裕があったんだよね。誰も彼も皆、明日を夢見て『愉悦を楽しむ時間』を求めていた。

このCm大好きでした。退廃的でアーティスティックで。本当に綺麗。

このCMでガウディに興味を持ち、マーク・ゴールデンバーグの『鞄を持った男』のCDを買いました。 あの頃のサントリーウイスキーのCMが好きでした。 ツィッギーとトミー・チューンのサントリーV・S・O・PのCMもお洒落で、また見たいCMです。

日曜洋画劇場のCMでも流れていたから、あの番組の絶望的なエンディングと併せて脳内にこびりついているのよね。異世界感とか終末感を日曜夜に味わせてくれて翌日に学校へ行くのがツラかった

ローヤルのCMはマーラーの大地の歌版が一番好き

ダイスキ、、、

令和の今日、テレビCMは当時より幼稚化していないでしょうか。 出演者は若い芸能人ばかり。まさにCMは世相やその時代に生きる国民や作り手の知的水準を如実に表す。

この時代のサントリーCM最高じゃ😃 懐かしいのありがとうございます!

このCM〜この♪とイケメン風の妖しい男がナイフを投げるウイスキー🥃のCMもう一度見たかった〜!分かる人周りにいなかった〜

マークゴールデンバーグの音楽も良かったです✨

懐かしい。 TBSテレビの土曜日午後6時からサントリー提供の『料理天国』という番組かあった。こういうCMをチェックするためだけに見ていた。 糸井重里、川崎徹、仲畑貴志などの有名コピーライターが出てきてCMが注目された時代だった。

ドアーズのまぼろしの世界のジャケットのイメージがCMに反映されてると思いましたw

サントリーのCMだったか。記憶の中で何故かこれと久保田早紀の異邦人が一緒になってる

ホンマにオシャレで魅惑的なCMでした。学校から猛ダッシュで帰ってた記憶があります。

このCM大好きでした💖 まさかまた見られるなんて…

当時、ランボーの詩集をニースの海岸で読んだこと、バルセロナのサグラダファミリアを訪れたことはこのCM無くしてはありえなかった。🥰

このシリーズに魅了されました✨✨ バレリーナが踊っている奇妙な建物をこの目で見てみたくて、初めての海外旅行は言葉もロクにできないのに飛行機とホテルだけ取って、ひとり旅バルセロナ🏰

たしか戸田正寿さんが関わられた仕事ですね。リアルタイムで観ていましたが、長い時間を経て再見しますと戸田さんを高校時代に薫陶された小野忠弘さんの影響が感じられます。こっそり小野さんにdedicateされたようにもみえました。

このCMのシリーズ大好きでした。 あと、寄宿学校の学生さんみたいなやつもありました。

サントリーも東北蔑視問題が無けりゃ買うのになぁ

子供の時 妙に怖かったなこのCM

このシリーズ大好きでした

昔はセンスあるCMが沢山あって見てて楽しかったですね それぞれの商品に対する世界観を膨らませて購買意欲を掻き立ててた 今ワクワクするCMとか全然ないもんね・・・

全部覚えてます、小学生だった。このCMでガウディを知って、いつかバルセロナに行こうと思ってたけど、まだ行ってないな。

テレビが至高の情報源だった時代。この頃のコマーシャルはほんと面白かった。

この頃のセンス いま何処へ?

1997年に行って、みてきたガウディは 本当にこの世界観でした 現在、完成を迎え テーマパーク化していないことを願う…

このCM好きなんですが、90年頃のシアター・コクーン串田和美さんのお芝居がこんな雰囲気で好きでした。

マーク・ゴールデンバーグ 好きな曲です。

このシリーズずっと探してました ありがとうございます! なぜかKIRINと思い込んでた 見つからないはずだ…

恐るべきセンス 最後のCMなんとなく観たような記憶があります。
